本日の注目銘柄 【おぉたむ すねィく投資研究会】唐山建志郎
6386 扶桑レクセル 最近の推薦だが昨日急騰。まだ上値余地が大きく1株益112円は未評価。押し目は拾いたい。
6755 富士通ゼネラル 順調。
2749 JP−HD
4506 大日住友薬
7451 菱食
3360 グリーンHS
1916 日成ビルド
7905 大建工業
8019 市田
08:38 「株式」 軟調スタートも、その後は買い優勢の展開か/日経225・本日の想定レンジ(FISCO)
軟調スタートも、その後は買い優勢の展開か/日経225・本日の想定レンジ
[本日の想定レンジ]
*08:35JST 軟調スタートも、その後は買い優勢の展開か
昨日の米国株式市場でダウ工業株30種平均は82.29ドル安の10805.87ドル、ナスダック
総合指数は0.11ポイント高の2232.82ポイントとなった。朝方発表された実質国内総生産
(GDP)の改定値は上方修正されたことに加え、午前中に発表されたシカゴ購買部協会
景気指数も市場予想を上回った。しかし、インフレ警戒感などが高まったことで、株価指
数はやや軟調な推移。ダウは大引けにかけて下落幅を拡大している。また、シカゴ日経平
均先物(CME)は14855円。大証終値と比べて25円安の水準で取引を終了している。従
って本日の日経平均は、軟調な米国株式相場の動きを受けて、さえないスタートを想定し
たい。しかし、昨日は終値ベースで5日移動平均線(14862.73円)を死守しており、上昇
トレンドが継続していることを示唆。ローソク足でも天井到達感も乏しく、上値余地は十
分に残されているようだ。一時的に下方に空いている窓(14784.29円−14821.75円)を埋
める可能性はあるが、この窓が強力な下値支持帯として機能している。もし、軟調な推移
となったとしても、目先は一気に上昇基調を強める可能性がある。従って本日の日経平均
はやや軟調なスタートが予想されるものの、売り一巡後は押し目買いが優勢。再度高値を
更新する可能性があると考えたい。よって、下値メドは窓下限、上値メドはボリンジャー
バンドの+2σラインとした以下のようなレンジに収まるものと思われる。
私のおすすめ:
「逆指値・ツイン指値」でリスクコントロール マネックス・ビーンズ証券
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オータムさんは、底値徘徊中(→リスクミニマム)で筋の良い銘柄(利幅壮大)を上手く選び抜いていると感心しています。チャート至上主義も小生の考えと一致。欠点は忍耐力の要ることでしょうか。以下の銘柄はオータムさん好みと思いますが如何でしょうか? 1)2355 C4T:バッファロに似たチャート。初動開始。10倍化唱える人も。 2)3359 タイセイ:バッファロ的チャート。子株還流にあって目下突っ込み中 3)5267 ハネックス:グレースに似たチャート
2005/12/1(木) 午後 8:55 [ kannsaiyakuza007 ]