【鄙びた漁村シリーズ8】兵庫県 沼島の夏// 昭和61年 沼島小学校在りし日の木造校舎
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『古事記』では淡道之穂之狭別島(あわじのほのさわけのしま)と書かれ、『日本書紀』では、淡路洲と書かれ、伊弉諾尊(いざなきのみこと)・伊弉冉尊(いざなみのみこと)の産んだものとされる淡路島の南端の沖合いにずいぶんちっぽけな島がある。土生港(南あわじ市灘土生)から一日10便の汽船が出ているが、人口たったの631人(2006年9月末現在)の漁村。
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沼島の歴史
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2012/2/19(日) 午後 3:01 [ 日本の海が安全で美しくあれ(尖閣・竹島・対馬・水俣・徳山・福島) ]
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