日本を取り囲む反日国家よ、貴様らが独立できたのは誰のお陰だ
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私は本ブログにて、再三再四「反日国家」の諸問題を取り上げて来ました。 「韓国」により不法占拠をされている「竹島問題」・「中共」が侵略しようとする「尖閣諸島問題」・「北朝鮮」による国家的テロである「日本人拉致問題」・「ロシア」により不法占拠をされている「北方領土問題」など、数えられないほどに、日本を取り囲む「反日国家」について断固たる糾弾を行っております。 特に、「中共」・「北朝鮮」・「韓国」、この「アジア三馬鹿兄弟」との反日国家は、何か日本と問題が起きる度に、「日本は侵略戦争をした。日本により侵略された我が国は多大な被害を受けた。」などと言い、日本に対して強硬な姿勢で反日抗議を繰り返し行っております。 日本政府も、「過去の歴史の上で、我が国はアジア諸国へ侵略をし、多大な犠牲を犯した事を真摯に受け止め、今後もアジア諸国の発展へ更なる支援を行っていく。」などとの弱腰外交ばかりであります。 日本のマスメディアも、日教組の教師たちも、有識者と呼ばれる学者や評論家も、「日本=悪者」との立場からの主張ばかりであり、また、日本人に対して「日本人は侵略者だったのだから、何も言えない立場である。」などと「日本人=極悪人」ばかりを教え込ませております。 世界の先進国であれば、自国の国家元首の写真を焼かれるという行為には断固たる抗議をするのが常識であり、宣戦布告と捉えてもおかしくはありません。 しかし、日本は天皇陛下のご真影を焼かれても、おとなしく黙り続けております。 これも、日本は侵略戦争をしたとの、日本の弱腰外交が原因である、重大なる問題であります。 そもそも、日本は侵略戦争を行ったのでしょうか。 日本は、アジア諸国へ多大な犠牲を科したのでしょうか。 日本が欧米列強に対して立ち上らなければ、今日のアジア諸国はどうなっていたのでしょうか。 日本の大東亜戦争が、本当に侵略戦争かどうか、ここに敵国であった「連合国」の一員である「オランダ」の見識をご紹介させて頂きます。 オランダの首都である「アムステルダムの市長」主催の、日本との親善パーティにての同市長の挨拶です。 日本はアジア各地で侵略戦争を起こして申し訳無い、諸民族に大変迷惑をかけたと自分を蔑み、ペコペコ謝罪していますが、これは間違いです。
あなた方こそ自ら血を流して東亜民族を解放し、救い出す、人類最高の良いことをしたのです。 何故なら、あなたの国の人々は、過去の歴史の真実を目隠しされて、今次大戦の目先の事のみ取り上げ、或いは洗脳されて、悪いことをしたと、自分で悪者になっているが、ここで歴史を振り返って、真相を見つめる必要があります。 本当は私共白人が悪いのです。 100年も200年も前から競って武力で東亜民族を征服し、自分の領土として勢力下にしました。 植民地や属領にされて永い間奴隷的に酷使されていた東亜諸民族を解放し、共に繁栄しようと、遠大崇高な理想を掲げて、大東亜共栄圏と言う旗印で立ち上がったのが、貴国日本だったはずでしょう。 本当に悪いのは侵略して権力を振っていた西欧人の方です。 日本は敗戦したが、その東亜の解放は実現しました。 即ち日本軍は戦勝国の全てを東亜から追放して終わりました。 その結果アジア諸民族は独立を達成しました。日本の功績は偉大です。 血を流して戦ったあなた方こそ最高の功労者です。 自分を蔑むのを止めて、堂々と胸を張って、その誇りを取り戻すべきです。 また、大東亜戦争終結後、戦勝国が日本を裁くとの理不尽な裁判であった、極東国際軍事裁判(東京裁判)において、同裁判の11人の判事の中で唯一、「この裁判が最初から日本を侵略国と決め付けていることに不快感を示して」、被告人全員の無罪を主張した、インド代表である「パール判事」も、以下の事を述べております。 かつて欧米諸国がアジア諸国に対して行った行為こそ、まさに侵略そのものである。
要するに彼ら(欧米諸国)は日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、自分らのアジア侵略の正当性を誇示すると同時に、日本の一七年間(昭和3〜20年、東京裁判の審理期間)の一切を罪悪と烙印する事が目的であったにちがいない。 私は1928年から1945年までの一七年間の歴史を二年七ヶ月かかって調べた。 この中には、おそらく日本人の知らなかった問題もある。それを私は判決文の中に綴った。 その私の歴史を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であるということがわかるはずだ。 それなのに、あなた方は自分らの子弟に、「日本は犯罪を犯したのだ」・「日本は侵略の暴挙を敢えてしたのだ」を教えている。 満州事変から大東亜戦争にいたる真実の歴史を、どうか私の判決文を通して十分研究していただきたい。 日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、頽廃に流されていくのを私は平然として見過ごすわけにはゆかない。 あやまられた彼らの宣伝の欺瞞を払拭せよ。 あやまられた歴史は書き変えなければならない。 本当の侵略者であった戦勝国である欧米諸国により、日本は誤った歴史観を植えつけられているのであり、決して日本は侵略者ではなかったのであります。 私たち日本人の祖先が命に代えて闘った「大東亜戦争」とは、決して侵略戦争ではありません。 私たち日本人の祖先が命に代えて闘ったのは、白色帝国主義の中にあるアジア諸国を開放する為の「アシア独立戦争」であります。 私たち日本人の祖先が命に代えて闘ったからこそ、「今日のアジア諸国」があるのです。 私の考えに対して、「近野は軍閥の子孫だから。」とか、「近野は右翼だから。」との批判をされる方々もおられるでしょう。 本ブログ(人物紹介)にても書き記した通り、私の家系は日本海軍の職業軍人であり、祖父は海軍少将として戦死をしております。 また、私は、高校1年生の16歳より行動右翼団体に所属をし、その後は一民族主義者として今日まで30年間活動を致しております。 しかし、批判をされる方々には、軍閥の子孫、右翼との蔑視をする以前に、同じ日本人の血が流れている、同じ民族としての立場で、大東亜戦争について考えて頂きたいと存じます。 ここまでお読み頂いても、まだ日本は侵略者だとのお考えの方には、いくつかのコメントをご紹介致します。 ククリックド・プラモード(タイ国元首相 )
日本のおかげでアジアの諸国はすべて独立した。 日本というお母さんは難産して母体をそこなったが、産まれた子供はすくすくと育っている。 今日、東南アジアの諸国民が米英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。 それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。 十二月八日(大東亜戦争開戦日)は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意をされた日である。 我々はこの日を忘れてはならない。 ラグ・クリシュナン(インド、元大統領)
インドは当時、イギリスの不沈戦艦を沈めるなどということは想像もできなかった。 それを我々と同じ東洋人である日本が見事に撃沈もした。 驚きもしたが、この快挙によって東洋人でもやれるという気持ちが起きた。 ガザリー・シャフェー(マレーシア、元外相)
日本の某代議士の「過ぐる大戦において、わが国は貴国に対しご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」という挨拶に対して、 「どうしてそういう挨拶をなさるのですか。あの大戦で日本はよくやったではないですか。マレー人と同じ小さな躰の日本人が、大きなイギリス人を追い払ったではありませんか。 その結果、マレーシアは独立できたのです。 大東亜戦争なくしては、マレーシア人もシンガポールも、その他の東南アジア諸国の独立も考えられないんですよ」 アーノルド・J・トインビー(イギリス、歴史学者)
第二次大戦において、日本人は日本のためというよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大なる歴史を残したと言わねばならない。 その国々とは、日本の掲げた理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。 日本人が歴史上に残した業績の意義は、西洋人以外の人類の面前において、アジアとアフリカを支配してきた西洋人が、過去二百年の間に考えられていたような、不敗の半神でないことを明らかに示した点にある。 ジョイス・C・レブラ女史(アメリカ、コロラド大学歴史学部教授)
大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、各国の青年を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。その遺産は戦後も様々な形で生き続けている。 日本の戦争、それはもちろん東南アジア全域の独立運動には決定的な意味を持っていた。 民族主義者は、日本軍により身につけた自信、軍事訓練、政治能力を総動員して、西洋の植民地復帰に対抗した。 日本が大東亜戦争にて戦わなければ、中共も、韓国も、北朝鮮も、白色帝国主義の欧米諸国の植民地になっていたのであります。 日本は、中共・韓国・北朝鮮に「感謝」こそされ、「抗議」を受ける立場ではありません。 日本は、反日国家へ強硬な姿勢で外交を行うのが、主権国家としての当然の義務であります。 日本は、先祖が命に代えて築いた自国の歴史を誇りと思い、この正しき歴史を子孫へも継承しなくてはなりません。 そして、日本人は、本当は愛国心の強い民族であります。 一例を申せば、赤い悪魔集団である「日教組」の教師により、日の丸も、君が代も、軍国主義の象徴だとされ「反日教育」を受けて育った「若者たち」が、サッカーや野球などスポーツの国際試合にて、「堂々と日の丸を掲げ」、「涙ながらに君が代を斉唱する」、これこそが日本人の愛国心の表れであります。 自分の祖国を愛すると言う事は、人間としてごく当たり前の心であります。 自分の民族を誇りと思う事は、人間としてごく当たり前の心であります。 先祖が築き上げた、この「美しき祖国・日本」の、歴史・伝統・文化・風土を心から愛し、そして誇りと思い、戦勝国より押し付けられた謝った歴史観を捨て去り、我々の子孫へと継承するのが、今日を生きる私たち日本人の使命であります。 大東亜戦争は、決して侵略戦争ではありません。 大東亜戦争があってこそ、アジア諸国は独立を出来たのであります。 私は、一民族主義者として、大東亜戦争は「聖戦」だと断言致します。 本ブログにても書き記したとおり、私には19歳と17歳の子供がおります。 子供たちが読んだ教科書には、大東亜戦争を「第二次世界大戦」・「太平洋戦争」と明記されております。 良識ある日本国民の皆様、ご自分のお子様やお孫様には、日本の正式呼称としては「大東亜戦争」であると教えて下さい。 そして、決して侵略戦争ではなかったとの真実も教えて下さい。 良識ある日本国民の皆様、日本の聖戦により独立が出来た反日国家についてご考慮下さい。 ===お願い致します===
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近野様
お早う御座います
日本季節文化研究会にも転載させて頂きました
これからも応援させて下さい
宜しくお願いします。
日本愛子!
2008/7/20(日) 午前 9:31
今日はえらい気合の入った文章ですね。
海外で生活して思った事があります。
彼らとの話し合いなどは容易には達成できない事。
そもそも根本的な価値観が違いすぎます。話し合いだけで解決できるのであれば核を持つ必要もありませんもんね・・・
日本人の本来の良い所は利害関係よりも思いやりを大切にする事だと思います。その文化もどんどん潰されていくのが悲しいです。
戦争を支持するわけではありませんが今、現在行なわれている事は
情報による侵略戦争を一方的にされていると思います。
私が思うのは、日本人の誇りを取り戻す事こそが侵略を
食い止める今出来る唯一の手段だと思っております。
そもそも、愛国心を持つ事が洗脳されていると言っている人達がいますが、そう思うこと事態がマッカーサーの洗脳にかかってしまっていると私は思います。
やっぱり国益を守る事は日本人として大事な事だと思いました!
2008/7/20(日) 午前 10:32
shi*an*ecさん、こんにちは!
日本人の誇りを取り戻す事こそが侵略を食い止める今出来る唯一の手段!shi*an*ecさんの仰るとおりだとおもいます!
思いやりを忘れた日本人に「美しい国日本」は存在しません!
2008/7/20(日) 午前 11:23
転載頂き、感謝申します。
今後も宜しくお願いします。
日本季節文化研究会、有難うございます。
2008/7/21(月) 午前 0:43
とても感動しました
2008/7/25(金) 午後 9:23
はじめまして
すごい感動しました 又 色々と詳しくて かなり勉強になりました
私も 今の この 平和ボケしている 日本は この先どうなるのかと 思っています テレビでもよく 自分の国のことを 批判している 愚かな輩が よくいますが そうゆう 貴様も 日本人じゃ ないかと よくおもっています
ホントに 今こそ 一致団して この 日本という国を 守っていかなければいけないと 思います なぜ 日本人がそんなことを したのか それは 戦争が あったからだと おもいます
なにもないときに 日本人が 批判されるようなことを したのであるのなら それは 批判されても しかたの ないことかも しれませんが そうではないとおもいます
日教組にしても 貴様たちは 間違った 教育 を してよいものかと 思います 歴史を かえてよいものでしょうか?
私は 日本民族こそ 最高の 民族だとをもいます
初めてなのに 長々と すみません
2008/7/25(金) 午後 11:09 [ kou*and*13 ]
世界に拡がるべきなのは「もったいないの精神」などではないと思います。
武士道に基づく道徳観=日本人の心です。
「恥をしれ」
日本人にもう一度思い出してもらいたい言葉ですね。
2008/8/29(金) 午後 5:17 [ hik*z*aki ]
旧日本軍が中国や朝鮮におこなった仕打ちを考えれば、日本人は何も言えないような気がする。
2009/12/1(火) 午前 7:05 [ nanking_atrocities ]