3/27(日)デモ行進 『新潟中国総領事館移設、中華街構想問題反対!』
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【当日タイムテーブル】
11:30 新潟市『石宮公園』集合
12:00 集会
12:30 デモ準備
13:00〜15:00 デモ行進
15:00〜15:30 休憩
15:30〜16:00 古町街宣
16:00 終了
「日本侵略を許さない国民の会」
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【当日タイムテーブル】
11:30 新潟市『石宮公園』集合
12:00 集会
12:30 デモ準備
13:00〜15:00 デモ行進
15:00〜15:30 休憩
15:30〜16:00 古町街宣
16:00 終了
「日本侵略を許さない国民の会」
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バカヤローの日
1953年(昭和28年)に当時の吉田茂首相が衆議院予算委員会の席で西村栄一
議員の質問に対して「バカヤロー」と発言した。これがもとで内閣不信任
案が提出・可決され、この結果 3月14日に衆議院が解散したため、この解
散は「バカヤロー解散」と呼ばれている。
(以下にも多数の記念日有り。続きは↓のサイトでどうぞ)
参照:http://koyomi8.com/cgi/today/today.php (今日は何の日)より
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産経新聞より三記事拝借致しました。
↓丹波のアホに呆れます↓
丹羽大使が対中ODA強化要請 関係改善めざし外務省に
2010.12.19 01:28
在中国の丹羽宇一郎大使が今月上旬、日本から中国への政府開発援助(ODA)の強化を外務省本省に意見具申していたことが18日、分かった。中国の経済力の向上に伴い減少傾向にある対中ODAの増額を事実上求めたものだ。
国内総生産(GDP)で日本を抜いて世界2位になるといわれるほどの経済力をつけ、軍備増強も続ける中国にODAを供与し続けることには批判が多く、打ち切りを求める声も出ている。これに対し、丹羽氏は9月の沖縄・尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件で悪化した日中関係の改善に向け、他の予算を削減してでも対中ODA予算の「増額」が効力を発揮すると判断したようだ。
政府関係者によると、丹羽氏は意見具申の中でODAが日中間の経済、交流関係を強化する外交手段として有効だとの見解を示した。特に環境技術協力や中国国内の法整備、労使紛争解決のメカニズム構築などにODA予算を重点配分することを主張した。
そのうえで、対中ODAを打ち切ることは、中国側の批判を受けることになると「警告」したという。
昭和54年に始まった対中ODAは累計で3兆6千億円を超える。9割以上を占める円借款(有償資金協力)は平成19年度に終了した。ただ、環境保全や人材育成を中心とする無償援助と技術協力は20年度以降も継続。同年度の実績は53億円で、日本は世界最大の中国支援国となっている。
日中間では11月の首脳会談で関係改善に努力することを確認し、事務レベルの協議も活発化しつつある。伊藤忠商事相談役から民間初の駐中国大使として7月に着任した丹羽氏は、こうした流れに乗って対中ODA強化を訴えたようだ。
丹羽氏は産経新聞の取材に対し「そのような事実はない」と回答した。
パンダも要らない強制送還を!
↓パクリ支那(爆^^笑)↓
中国で模倣ガンダム?
2010.12.18 17:06
中国四川省成都市の遊園地に登場したガンダムにそっくりな巨大ロボット立像(左)と「静岡ホビーフェア」で展示された本物の“等身大”ガンダム(C)創通・サンライズ.jpg
「機動戦士ガンダム」にそっくりなロボットの巨大立像が中国四川省成都市の遊園地に登場。本物と違って金色だが姿形は酷似。著作権侵害の疑いがあり、ガンダムの版権を管理する日本の会社は調査を始めたが、遊園地は「模倣ではなくオリジナル」と強弁している。
成都市郊外の遊園地「国色天郷楽園」で、像は高さ15メートルほど。金属枠にナイロン布を張ってつくられ、ほぼ完成。夜間はライトアップして像を光らせるようになっており、園によるとクリスマスに向けて半年前から建設を進めていた。
顔つきや体格、細部もガンダムそっくり。東京・お台場や静岡市に登場した高さ18メートルのガンダム像をほうふつとさせる。ガンダムは中国でも一部で人気があり、ネット上で「模倣ではないか」と批判が出ている。広報担当者は「ガンダムのまねではなく自分たちでデザインを考えた」と主張。ガンダムの版権を管理する創通は「事実関係を調査中」としている。(共同)
でも支那らしい話ですね(笑)
↓支那はこんな民族で成り立っています↓
中国漁船 黄海衝突事件 中国政府、強硬姿勢での処理も
2010.12.19 01:02
【北京=川越一、ソウル=加藤達也】沖縄・尖閣諸島(中国名・釣魚島)沖で海上保安庁の巡視船と衝突事件を起こした中国漁船が、今度は韓国海洋警察庁の警備船に体当たりするという危険な行為を再び繰り返した。しかも、取り締まりに抵抗し、鉄パイプや棍棒、スコップで殴りかかり、韓国側にけが人が出る事態になった。
中国の国際情報紙、環球時報(電子版)によると、中国側はすでに救助艇を派遣し、韓国側にも救助・捜索を要請したという。
今回は、尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件と異なり領有権問題が絡んでいないだけに、両国政府とも穏便に解決する方向で調整するとみられる。
ただ、インターネット上には事件発生直後から、中国人による「棒子(中国での韓国人の蔑称)が故意に衝突してきた」「韓国はますますつけあがってきた」といった“反韓”の書き込みが寄せられている。
今回、中国側に犠牲者が出たことにより国民感情に火がついた場合、中国政府が強硬姿勢で事態処理に臨む可能性も否定できない。
現場付近は中国と韓国の排他的経済水域(EEZ)が重なり合う海域で、境界は画定していない。
韓国側は、自らのEEZ内で違法操業する多数の中国漁船を拿捕(だほ)している。2008年9月には、全羅南道沖で中国漁船を検問しようとした韓国の海洋警察官が鈍器で殴られ死亡する事件も起きている。
韓国メディアによると、中国漁船の違法操業がなくならないのは、韓国側に検挙されて納める罰金より、違法操業で得る収益の方が多いためという。今回の事件海域も「黄海の三大漁場の一つ」とされている。
おバカ三兄弟でヤレヤレ!もっとヤレ(爆^^笑)
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産経新聞より転載
巡視船船長らが初の証言 中国船100隻侵入…一方「モリで突かれた」は否定
2010.11.20 02:38
中国漁船に衝突された海上保安庁の巡視船「みずき」の船長らが今月、沖縄県石垣市で自民党調査団の事情聴取に応じ、事件当時、尖閣諸島の領海線上に中国漁船約100隻が陣取り、領海侵犯を繰り返していたことを明らかにした。調査に加わった森雅子参院議員が夕刊フジの単独取材に答えた。当事者の肉声が明らかになるのは初めてで、「ビデオの流出犯扱いもされ、大変つらい思いをした」などとこぼしたという。(夕刊フジ)
「みずき」船長らの説明によると、事件当日は領海線上に陣取った中国漁船100隻のうち、30隻ずつ1集団となって領海に侵入し、マグロ漁などを行っていた。海保の巡視船は個別に漁船に近づいて領海外への退去を命じていたが、1集団が退出すると別の漁船が侵入するいたちごっこ。ある意味、組織的に日本側を挑発していたわけだ。
そうした中で起きた漁船衝突事件。中国漁船は2度目の衝突事件を起こした後、約2時間にわたって蛇行しながら逃走劇を繰り広げた。
石垣海保は、拳銃など武器を携行した中国船も摘発した経験も持つ。船長らは「今回も中国側はどんな武装をしているか分からなかったが、相手船に乗り移る時は転落を避けるため、軽装にならざるを得なかった」と言及。まさに命がけの逮捕劇だったという。
ただ、「逮捕の際に保安官が海に転落し、中国人がモリで突いた」との噂については、船長らはこれを完全否定。「強制的に乗り移った後は中国人らは驚くほどおとなしかった。船長以外は雇われの身で、ほとんど事情を把握していなかった」と証言したという。
一方、逮捕の是非は現場で判断できないため、「追跡から中国人取り押さえまで、一連のビデオ映像を衛星回線で(海保本庁などに)飛ばした」という。それだけに、仙谷由人官房長官や前原誠司国交相(当時)も、事件当日に一連の映像を見た可能性が高い。森氏は「明らかな犯罪行為を目の当たりにしながら、処分保留で釈放した判断はどう考えてもおかしい」と指摘する。
実際、危険な中国人の実態を他の海保関係者と共有するため、映像は海保のネットワークで共有。海保側は「2001年に海保巡視船と交戦した北朝鮮工作船の例もあり、当然、今回も映像は公開されると思った」ためだ。
しかし、政府は中国におもねり非公開を決定。そうならばビデオの厳重管理が不可欠になるはずだが、政府が出した指示は事件から1カ月以上たった10月18日、海保本庁と沖縄の第11管区海保本部、石垣海上保安部で「映像管理責任者」を1人ずつ選んだだけ。具体的な管理方法の指示は一切なかったという。
また、調査団は、中国人船長の身柄が送検された那覇地検の上野友慈検事正らとも面会。
仙谷氏はビデオが衆院予算委員会に提出された10月27日、同委に「視聴される方の範囲も含め、極めて慎重な取り扱いに特段のご配慮要望いたします」との要望書を提出した。しかし、上野氏によると、政府は地検にビデオを厳重管理するような指示は出さなかったうえ、地検も石垣海保などに指示しなかったという。
仙谷氏は映像を流出させた神戸の海保保安官(43)に厳しい処分を科す方針を示唆しているが、手軽に映像を入手できる環境があった以上、処分の根拠は極めて乏しくなったともいえる。
ビデオを流出させた保安官が名乗り出るまで、石垣海保は捜査当局などから犯人扱いされ続けたが、時枝俊次郎第11管区海上保安部次長は「大変つらい思いをしたが、下を向いていたら国境は守れない」と力強く語ったという。果たして仙谷氏は、この叫びをどう聞くのか。
中国人“売春宿”と化したマンション…荒れ放題に住民苦悩
2010.11.18 21:30
中国エステだらけと化した東京・上野のマンション
沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で中国による領土干渉が問題になるなか、東京・上野では一足早く(?)、分譲マンションが中国人売春婦によって“占拠”される事態に陥っていた。ゴミは捨て放題で、所かまわず排便し、なかには半裸で廊下を歩く女も出現する始末。その一方で、このマンションは「激安で本番ができる」(常連客)とサラリーマンたちの“売春宿”にもなっていた。しかも、経営陣の1人は元航空自衛隊幹部だったから驚きだ。(夕刊フジ)
警視庁保安課は11日までに、マンションを借りて売春宿にしていたとして、売春防止法(場所提供業)違反容疑などで台東区上野の中国エステ「癒し処 千代家」「ふれあい」など7店舗を摘発。日本人と中国人の経営者ら17人を逮捕した。
店舗はいずれもJR上野駅浅草口から徒歩1分のマンションの中にあった。捜査関係者によると、同マンションの全234室のうち51室が売春で使用されていたのが確認された。さらに、この51室を含めた半数の部屋が事実上、風俗店と関係があったという。
「間取りはワンルームがほとんど。ビジネスホテルがつぶれてマンションとなり、所有者が分散した。所有者は投資目的で買った地方の人が多く、間に何者かが入って契約書とは異なる業態で使用し、最後は中国エステだらけになってしまった」(捜査関係者)
このうち「千代家」は同法で逮捕された元航空自衛隊二等空佐の榊原吉典容疑者(45)が運営。榊原容疑者はかつて空自小松基地の整備補給群に勤務し、2004年7月から3カ月間、イラク復興支援派遣輸送航空隊の整備隊長としてクウェートで任務に就いたが、その後、自主退職した。
マンション内には大陸の空気が流れていた。「中国人はゴミを窓から外に直接放り捨てたり、通路に放置するなどマナーがすこぶる悪い。非常階段を物置にしたり、夜になれば玄関先で排便や排尿も平気で行う。売春婦は半裸で歩き回るし…。摘発のおかげで、ようやく落ち着いた」と語るのは、数少ないマンションの住民。このマンションは上野警察署の目と鼻の先にあったが、何年も摘発されなかったため、「エステ界の七不思議だった」(常連客)という。
日本から不逞支那人・在日朝鮮人を追放しろ!
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開設日: 2007/11/30(金)