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◎富豪の娘に生まれたナタリーは、愛する人が孤児であるために周囲から付き合いを反対される。思い余
って崖から2人は身を投げるが、お互い別の場所で助かって、別々の道を歩み始める◎
この話はこてこての 不幸少女ロマン大河物語です。
すれ違い・記憶喪失・身投げとこれでもか〜〜
という位泥沼の展開が最後まで押し寄せてきます。
主人公は最初から最後まで、ほとんど不幸でです。今の漫画のヒロインのようには強くないのですが
その辺りが今見てもかえって新鮮かな?と思いました。
しかし 女の執念はおっかないなぁ〜な内容です。
途中から憎まれ役が登場しますが、読んでいてイライラしたのを覚えています。
重い空気が苦手な人にはお勧めできないかもしれません。でも昼のメロドラマの様な展開がお好きな
方は楽しめる作品だと思います!
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一条さん大好きです(☆∀☆)キラリンこの泥沼感がいいですよね〜〜vv
2005/6/13(月) 午後 10:24 [ kir**ira*osi6*7 ]
私も一条先生のドロドロっとしたのが好きで、今でもちょくちょく買ってるんですよね〜〜☆
2005/6/13(月) 午後 11:10
何年か前に、昼メロでこれを原作にしたドラマやってたの知ってる? ドロドロで結構、人気だったらしい^^; ナタリーは大場久美子だったかな?
2005/6/18(土) 午前 7:54 [ mam*t*n_*ame*an ]
はい、噂には聞いてました(観てないですけど)ナタリーが大場久美子・・・う〜んとまぁそんな感じですかね?(笑)そういえば昼メロにあいそうな内容だし。
2005/6/18(土) 午前 7:55
あらら、さっそくレスどうも〜^^ アバター付け忘れて入れなおししてました〜^^; お気に入り登録させてもらいます。よろしくね〜(*- -)(*_ _)ペコリ
2005/6/18(土) 午前 7:56 [ mam*t*n_*ame*an ]
落ちる前のブログチェックをしてました(笑)ありがとうございます、こちらからも遊びにいかせて頂きますね☆('(エ)'*)
2005/6/18(土) 午前 7:59
「砂の城」のストレスから生まれたのが「有閑倶楽部」だと一条先生が書いてました。(笑)
2005/6/22(水) 午前 3:44
びっくりです!ナタリーの暗さがあの6人組を生むとは・・天才の頭の中は不思議に満ちてますねw
2005/6/22(水) 午前 4:46
これ以上ない不幸のどん底かげんが、凄い。ナタリーのファッションもすきだなぁ。
2005/7/13(水) 午後 0:46 [ dea*lyh*av*nly*54 ]
もう不幸てんこもりな作品でしたね!ナタリーのファッションはパーティーとか凄い綺麗ですよね♪
2005/7/14(木) 午前 8:36
また読み返したいです・・・原ちえ子の話とミックスされてしまって思い出せない〜。
2005/7/15(金) 午後 8:43
原先生は私の中では「貴族の外国の話」なので一条先生とは一緒にならないのですが、たぶん手元に文庫版があるからかもしれないです☆
2005/10/30(日) 午前 10:48
砂の城はお気に入りのひとつ。昼メロ・ドロドロ大好き。
2005/12/8(木) 午後 8:17 [ kou*you*227 ]
砂の城は昼ドラで知りました☆どろどろだったけど、比羅夫役の佐藤アツヒロがかっこよかったんです^^
2006/1/29(日) 午後 7:23 [ pro**on08*1jp ]
コレ、何度も深〜く読み込んだ”まい・べすと!”なんです♪ ほとんどのキャラに自己投影しましたね…暗いってこと!? お気に♪はフェランですぅ。
2006/2/18(土) 午前 11:27 [ norimoching ]
あの憎らしいミルフィーが病になったナタリーにお花を届けていた事実を知ったときは涙が出ました。
2006/5/4(木) 午前 1:01 [ xfd*g24* ]
最初はリボンでイライラ(月刊誌だった)しながら読み、単行本が出たらそれも買い、文庫本が出たらそれも買うくらい大好き!フランシスに惹かれるフェランがとっても魅力的でしたぁ。
2006/5/26(金) 午後 3:48 [ dnb*q*41 ]