これは、スコットペリーの発音矯正プログラムです。

このプログラムを試してみることにしました。

まずは、ここから







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ネイティブの口の中の動きが手に取るようにわかる世界初のCG映像を採用した教材です。発音矯正していただき、ネイティブに通じる発音を、そして、英語力を身につけて欲しいと願っています。

「Scott Perry Tongue Position」を使った発音矯正トレーニングを毎日10分〜20分ほど行い、週1回のスコット先生のSkypeレッスンで、発音の上達ぶりを確認してもらうということを繰り返すと、1ヶ月ほどでネイティブに通じる英語発音を習得することができます。

「フォニックス」を学ぶと、単語のスペルを見ただけで発音の仕方がわかります。より具体的にいえば、辞書で単語を調べ、発音記号を見れば、その単語の正確な発音の仕方がわかるようになるのです。

日本人が英語を聞く時、日本語にない音を聞くと、無意識の内に、脳がカタカナの似た音に置換えてしまうので英語の聞き取りがうまくできません。フォニックス(発音記号)を覚えることで、それが一気に解決します。一つ一つ、英語の音を学んでいくことで、今、聞き取れない英語の音を習得することができ、リスニング力を飛躍的に伸ばすことができるのです。

スコット先生が開発した「Scott Perry Tongue Position」では、口の中に番号がふってあり、舌をどの位置にもっていき発音するかが、一目でわかり、とてもわかりやすいので、ネイティブスピークに取り入れました。ネイティブスピークの特徴である、ネイティブの口の中の動きがわかるCG映像の仕組みは、特許出願中です。(出願番号:特願2012−210709)

あなたがネイティブ並みの発音力を身につけたいなら、是非、ケイトリン先生が教 えるボイストレーニングで発声練習をして下さい。ケイトリン先生のボイストレーニングを実践すれば、ネイティブの発声の仕方、発音の仕 方、ネイティブが英語を話す時に使う筋肉が身につきます。

ケイトリン先生が英語をクリアに話すために必要な筋肉をつけるトレーニング法を解説します。この教材で、発音練習をすれば、発音を改善できますが、ケイトリン先生が教えるボイストレーニングを実践することで、更にネイティブスピーカーに近い発音力を手に入れることができます。

フォニックスで、日本語にない母音や子音の音を学んでいくことで、リスニング力を飛躍的に伸ばすことができます。数字1 番から8 番までの番号で、口の中のどの部分に、舌先をつければいいかが一目でわかるScott Perry Tongue Position を、導入したので、全ての母音と子音を発音する際の、ネイティブの舌の位置がわかります

日本人が話す英語とネイティブが話す英語で、決定的に違うことがいくつかあります。ネイティブスピークのテキストの中で、ネイティブのように発音する方法を解説しています

多くの発音教材は、単語単位までしか、発音方法を教えませんが、ネイティブスピークでは、単語単位での発音練習はもちろん、英文単位でも、しっかりと正しい発音ができるようにトレーニングします


>> ネイティブスピークのデメリットもチェック







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