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リュート、ヴィオラ・ダ・ガンバ、リコーダー、古楽の世界

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軽井沢に一緒に行ったSさんと、夕食を食べようと思って、塩沢の「ロゼッタ」へ行ったら、貼り紙がしてあって「2月いっぱいで閉店いたしました。長いあいだ、ご愛顧ありがとうございました。」と書かれていて、ビックリしました。あの特製デミグラスハンバーグ定食を食べたかったのですが。
それで、中軽井沢の知っている食堂に行ったら、今日は予約の人達の貸しきりで入れませんでした。
次に、御代田町の「ならの木」へ行ったら、まだオープンしていて、パスタと、コーヒーと、カボチャのタルトを頂きました。

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第3回 リコーダー祭

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今日は、午後2時から、軽井沢大賀ホールで、「第3回リコーダー祭」がありました。全国からアマチュアのリコーダー・アンサンブルのグループが集まり、発表をしました。地元の軽井沢、小諸の人達、愛知県や三重県や石川県や富山県や新潟県や東京都や静岡県からやって来た人達の演奏を聴くことが出来ました。新潟の白澤さんと林豊彦さんとお会いしました。また、静岡県からは、積志リコーダーカルテットの4人が来ました。いつも積志さんの無料楽譜を利用させてもらっています。生演奏は初めて聴きました。新潟の人達は、ルネサンスリコーダーや、クルムホルンや、ガンバや、ドゥルツィアン等も使って楽しい演奏を聴かせてくれました。
プログラムの最後には、リコーダーカルテット「まるかる」の素晴らしい演奏がありました。太田光子さん、浅井愛さん、村田佳生さん、辺保陽一さんによるカルテットで、セルミジの「花咲く日々に」(こんな素敵な花咲く日々にの演奏は初めてです。)、スヴェーリンクの「わが青春は過ぎ去りぬ」、フレスコバルディの「ベルガマスカ」、バッハの「小フーガ ト短調」、ボワモルティエの協奏曲第3番ヘ長調作品15-3、の演奏を聴きましたが。大賀ホールの響きも素晴らしく、楽しい一日を過ごしました。

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今まで使っていた1万円のラジカセが壊れてしまって、CDが再生出来なくなったので、今日、ヤマダ電気へ行って、一番小さくて安いミニコンポを買ってきて、パーセルの「メアリー女王の誕生日のためのオード」を聴いてみたら、なんと良い音がすることか!合唱が美しく聴こえる!パイオニアの、26000円くらいのミニコンポですが、声が柔らかく聴こえます。

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アランフェス協奏曲

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テレビから、懐かしい音楽が聴こえて来ました。ロドリーゴ作曲の「アランフェス協奏曲」です。私は中学生の時からクラシックギターを独学で習い始め、買ってくるLPレコードは、クラシックギターの演奏ばかりでした。アンドレアス・セゴビアとか、ナルシソ・イエペスなどのギタリストのレコードです。今日のテレビのギタリストは、初めて聴きましたが、なかなか凄いギタリストでした。カニサレスという名前の人でした。アンコールでは、自作の独奏曲を弾きました。

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午後2時から、サントミューゼ 大ホールで、上田高校室内楽班の第20回記念定期演奏会を聴きました。まず、長谷川和生先生の指揮で、ワーグナーの楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」より第1幕への前奏曲を聴きました。管楽器も加わった大編成の響きは素晴らしいものでした。私は20年前から毎年定期演奏会を聴いて来ましたが、こんなに立派な楽団に成長したことにビックリしました。2曲目は、ハイドンのチェロ協奏曲でした。休憩のあと、ベートーヴェンの交響曲第7番が演奏されました。私の大好きな曲です。サントミューゼ大ホールの響きも素晴らしかったです。

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