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師匠

 
 
 
 
 この時はバリッと仕事中でした。
 
 
 みんな中継を見てたんでしょう!
 
 
 私の職場にお客様は殆どいず、正に開店休業状態だったのを思い出します…。
 
 
 
 
 
 鈴木隆行、あれほどいい意味で泥臭いFWはなかなかいません。
 
 このゴールもそんあ鈴木のスタイルを見事に表現したゴールでしょう!!
 
 
 
 
 鈴木隆行、J復帰です。
 
 水戸の一員です。
 
 アマチュア契約で、仕事しつつになるんでしょうか。
 
 なかなか行けぬJ2の試合、何とか鈴木の勇姿をこの目で見たいッス!!!

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「Jリーグ TEAM AS ONE」

 
 
 モンテディオ山形からの選出はありませんでした。
 
 山形県が「がんばれ東北!」の一端を握ってるって自負もあっただけに、非常に残念。
 
 ハーフナー・マイクがいて、何故長谷川がいないのか?長谷川がダメなら、モンテディオに前期所属してた現鹿島の田代という選択肢もあったはずだと。
 
 
 東北に因む選手の活躍を表現してみんなにエールを送ると言うことより、募金が集まるよう客寄せ的な選手選考も見え隠れしてるのが残念至極です。
 
 
 本質的にどちらが妥当だったのか、私は前者だったかと。
 
 
 
 
 
 
 
 
 震災によって被害を受けた茨城県には、Jのチームとして鹿島アントラーズ水戸ホーリーホックがあります。
 
 
 水戸の選手は一人も選ばれていません。
 
 
 ジェフの選手もいません。
 
 
 FC東京の選手も無し。
 
 
 J2からはカズの一人のみですね。
 
 
 「J2軽視」、残念だ。
 
 
 
 この「Jリーグ選抜」として組織されたチームと日本代表の試合、ガチでやって欲しいですよね!
 
 単なる「オールスター戦」ではないのですから
 
 
 
 nasaさんのコメントにもありましたが、ベガルタ仙台との慈善試合を行って欲しいとも思います。
 
 
 そして、
 
 
 「がんばれ東北!」ならば、Jだ何だ関係なく、
 
 
 
 ブラウブリッツ秋田
 グルージャ盛岡
 FCガンジュ岩手
 ベガルタ仙台
 ソニー仙台
 モンテディオ山形
 福島ユナイテッドFC
 FCプリメーロ
 
 (&水戸ホーリーホック)
 
 
 あげれば枚挙にいとまなしですが、こういった東北のチームの交流というものをもっと活発に行って欲しいとも思います。
 
 東北でやれるような慈善試合も、できるのならやって欲しいって思ってます…。
 
 
 
 
 
 
                 これぞ、Jの素晴らしさ!!
 
 
     がんばろう、東北!がんばろう茨城!!
 
 
        がんばろう!日本!!

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日韓戦、凄まじい試合でした!

イメージ 2
 
 
 
 絶対に負けられない戦いが、そこにはある。
 
 
 絶対に負けられない、睡魔との闘いもここにはあった。延長終了と共に、引き分けた格好…。
 
 
 
 不可解なPK判定が、結果的に決定的なものになってしまうっていうのは如何なものかと。
 
 どちらか一方に向けられてるのなら八百長ってモンだけど、お互いにとなってしまうと「ジャッジって何なの?」「審判の威厳って何?」ってなっちゃいます。
 
 
 日本は最近、5年ほど韓国には勝ってないって散々報道されてました。
 
 過去がどうであれ、今が勝負の時。過去の戦績云々語って、何が面白いんだか!
 
 
 失点シーンは恒例の不可解PK。
 
 韓国選手の、決めた後のパフォーマンスに様々ある様子です。
 
 まだまだ若い人にも火種は残ってるんだなぁ…って残念で仕方ないですよ。
 
 
 日本の同点弾、本田→長友。そして長友→前田!!
 
 長友って何で動いてるんだ??と思うほどの無尽蔵なスタミナ振りを見せてくれます。
 
 守備でも攻撃でも素晴らしい働き!PKを外すあたり、「完璧」でないというのも魅力ですね!
 
 延長に入ってからは記憶が飛びつつだったので、先ほど改めて確認。
 
 PK戦も確認。
 
 川島の鬼神ぶり、凄かった。
 
 
 PK、できれば見たくないものです。アウスタを思い出しちゃってね
 
 
 土曜の深夜、オーストラリアとの決勝戦。
 
 日曜は珍しくゆっくりの出勤なので見れそうです
 
 
 オーストラリアはウズベク共和国(って言っちゃダメなの??)に6−0で勝利しての決勝進出。
 
 ウズベクに関しては「何でここまで残ってたんだ?」っていう失礼なイメージしか持ってなかったので、ある意味妥当な結果。
 これを機にウズベキスタンを調べてたら、「二重内陸国」っていうものだってコトがわかりました。初めて知った言葉ですが、少なくとも2つの国境を越えねば海に到達できぬ国とのこと。
 勉強になりました。
 
 
 本題に戻って、決勝は対オーストラリア。
 
 
 (真田的に)こんなこともあろうかと、
 
 「対戦相手を食っちゃおう!」って、
 
 
 そんな一品をゲットしてました。
 
 
イメージ 1
 
 「ティムタム」
 
 地元のスーパーにてスポット的に売ってた一品で、オーストラリアでは有名なお菓子だそう。
 
 試合見ながら食うべ!
 
 
 
 対オーストラリア。
 
 2006 ドイツ・ワールドカップの、あの敗戦が浮かんできます。
 
 終了間際に立て続けに失点し、NHK栗田アナウンサーの何もかもを物語る「沈黙」というものがありました。
 
 言葉では表現できぬものを「沈黙」で表現した栗田アナ、今思うに素晴らしかったです。
 
 
 あの時の代表とは、まるで違います。
 
 今の日本代表は、一丸です。
 
 
  八咫烏、アジアに羽ばたけ!!!!
 
 
 

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代表戦

 
 
 カメラアングル、見難いなぁ…。

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懐かしのピッチ…

 
 
 今から15年位前、山形市のサッカー4部リーグだったか(?)のチームに入りサッカーしてた頃がありました。サッカー観戦が好きだったことを知られ、半ば騙された感ありで所属。
 
 それまではと言うと体育の授業でやったことくらいしかなく、自らプレーすることはチームと対戦することなどはなかった。
 
 背番号『5』のCBでした。
 
 
 その頃を思い出すところに、昨日のドライブの初めに訪問。
 
 
イメージ 1
 
 
イメージ 2
 
 
イメージ 3
 
 
 山形市のローカルネタになってしまいますが、山形市船町の河川敷にあるグラウンドです。
 
 青い橋はR112のもの。
 
 ゴールにはツタが絡まり見るも無惨、グラウンドは草が生い茂っています…。
 
 
 当時は土のグラウンドで、土煙を上げながらボールを追ったものです。
 
 当時を思い出し懐かしさがこみ上げてきます。
 
 
 霞城公園の中央にあった今は無きグラウンドや、蔵王坊平などでも試合を。
 
 
 
 霞城公園での試合では、PK戦の折蹴ったボールと共にシューズも飛んでいったり…
 
 坊平では見事なボレーでのオウン(生涯唯一の“得点”)…
 
 そして上記の河川敷グラウンドでは、スローインと同時に足がつり負傷交代…
 
 当時はショッキングでしたが、今は笑って思い出されます。
 
 
 練習やらは楽しかったんですがサッカー経験者との差は明らかで、マジな勝利のみを目指すようになったチーム運営の方向性の違いから半年ほどで辞めました。
 
 
 この過去の経験が今のモンテディオファンの私に繋がってることも、ほんの少しはあるのかもしれません。
 
 貴重な体験でした……。

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