絶対に負けられない戦いが、そこにはある。
絶対に負けられない、睡魔との闘いもここにはあった。延長終了と共に、引き分けた格好…。
不可解なPK判定が、結果的に決定的なものになってしまうっていうのは如何なものかと。
どちらか一方に向けられてるのなら八百長ってモンだけど、お互いにとなってしまうと「ジャッジって何なの?」「審判の威厳って何?」ってなっちゃいます。
 日本は最近、5年ほど  韓国には勝ってないって散々報道されてました。
過去がどうであれ、今が勝負の時。過去の戦績云々語って、何が面白いんだか!
失点シーンは恒例の不可解PK。
韓国選手の、決めた後のパフォーマンスに様々ある様子です。
まだまだ若い人にも火種は残ってるんだなぁ…って残念で仕方ないですよ。
日本の同点弾、本田→長友。そして長友→前田!!
長友って何で動いてるんだ??と思うほどの無尽蔵なスタミナ振りを見せてくれます。
守備でも攻撃でも素晴らしい働き!PKを外すあたり、「完璧」でないというのも魅力ですね!
延長に入ってからは記憶が飛びつつだったので、先ほど改めて確認。
PK戦も確認。
川島の鬼神ぶり、凄かった。
PK、できれば見たくないものです。アウスタを思い出しちゃってね 
土曜の深夜、オーストラリアとの決勝戦。
日曜は珍しくゆっくりの出勤なので見れそうです 
オーストラリアはウズベク共和国(って言っちゃダメなの??)に6−0で勝利しての決勝進出。
ウズベクに関しては「何でここまで残ってたんだ?」っていう失礼なイメージしか持ってなかったので、ある意味妥当な結果。
これを機にウズベキスタンを調べてたら、「二重内陸国」っていうものだってコトがわかりました。初めて知った言葉ですが、少なくとも2つの国境を越えねば海に到達できぬ国とのこと。
勉強になりました。
本題に戻って、決勝は対オーストラリア。
(真田的に)こんなこともあろうかと、
「対戦相手を食っちゃおう!」って、
そんな一品をゲットしてました。
「ティムタム」
地元のスーパーにてスポット的に売ってた一品で、オーストラリアでは有名なお菓子だそう。
試合見ながら食うべ!
対オーストラリア。
2006 ドイツ・ワールドカップの、あの敗戦が浮かんできます。
終了間際に立て続けに失点し、NHK栗田アナウンサーの何もかもを物語る「沈黙」というものがありました。
言葉では表現できぬものを「沈黙」で表現した栗田アナ、今思うに素晴らしかったです。
あの時の代表とは、まるで違います。
今の日本代表は、一丸です。
八咫烏、アジアに羽ばたけ!!!!
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