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楽しむこと、それが自分らしい生き方+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+ 3年振りの更新m(_ _)m

しんのすけ

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小型犬の拡張型心筋症について

3年ぶりの突然の投稿、失礼致します

先月、定期検診の際に、聴診で雑音ありといわれ、

後日改めて精密検査をしたところ、拡張型心筋症と診断されました

しんのすけも、11月で満11歳になるので、年齢的なものも関係しているのかな?

と思い、いろいろ調べてみましたが、出てくるのは大型犬の事例ばかり

通常は治療しても6ヶ月から長くても2年以内に死亡します。なんて説明も…

病院からは、定期検診に来るように言われただけで、治療や投薬をすすめられていませんが、

「通常は治療しても6ヶ月から長くても2年以内に死亡します。」

なんて説明書きを見つけ、動揺しています

その昔、しんのすけがまだ若かりし頃

毎日泳がせ過ぎたかな…

とか

ジョギングや山登りに付き合わせ過ぎたかな…

とか

もう少し厳しく体重管理してあげていたら…

とか

原因不明の中、今更な思いばかりです

でも、今更な事ばかり考えて落ち込んでいても、仕方ないですよね

だったら、これから何が出来るか考えなきゃ!ですよね


飼い主にできること
1) できれば週1回、最低でも月1回の体重の測定。
2) 心臓用の特別な特別療法食を与える。
3) 心拍数を飼い主自身が測る。
4) 心臓の部分を両手でそっと触れて拍動を調べる。
5) できるだけ興奮をさせないようにする。
6) 状態が悪ければ安静を保つ。
7) 頚静脈の拍動を調べる。両側を毛刈りしておく。
8) 水分を切らさないようにする。
9) 運動不耐性があれば、運動の制限をする。


この他にも、出来ることはあるはず

まだ元気なうちに、動けるうちに、好きなことをさせてあげることも大切なはず

時には反することになったとしても…

と思っていますが、これでいいの?の思いがつきまとっています


助言、アドバイス、なんでも 力をくださいm(_ _)m

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ばなな
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