レコードコンサート
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第二回レコードコンサートをおこなった。
DL103、QLY5、樽アンプ(KT88・テフロンコンデンサ)S10ⅢのイコライザにLM755A後面開放。 Sさんのヘレン・メリルがすばらしい。 帯域は狭いがLM755Aの本領が発揮されクリフォード・ブラウンのトランペットが生々しい。 普段はCDやPCオーディオばかりですが録音の良いLPは192kをも超えている部分があります。 二部はAさんの50BM8直結とSさんの超三結アンプの聴き比べ。 両方とも小型であるがサイズから想像するよりずっとしっかりした音だ。 直結はとてもすっきりしている。 LM755Aはエージングが進んできて押出しや重低音はエアホーンに負けても高解像度で広さ、奥行、厚み、生々しさ、色気、響きなどが良く感じられます。 目の前に歌い手が存在するかのごとくボーカルが生々しい。 PlayPcmWinとCAPRICEから再生される44.1kの音は192k並みにすばらしくもはやDSDは不要と思われるほです。 勿論、WEケーブルや真鍮・○○ハンダがあってのことですが、良い信号を流し続けると他の機器までエージングされてしまうみたいでアナログもgoodでした。 |






LM755Aの音、聞きたかったです。残念。
2012/2/3(金) 午後 10:47 [ mom*m*195* ]
次回も開催しますのでお待ちしています。
2012/2/4(土) 午前 10:08 [ TAKE FIVE ]
LM755Aパンケーキ、3ヶ月のエージング過ぎての状況はどうですか?
2012/3/29(木) 午前 9:29 [ ogu**03jp ]
LM3886アンプをLM755Aにつないでみました。
帯域が広がったので薄味になりましたが解像度は高いです。
広がったと言っても208ESR 2ウェイから比べると狭いですが不思議と違和感がありません。
2012/3/29(木) 午後 8:08 [ TAKE FIVE ]