A型にO型を輸血すると?
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昨日、宇都宮から来社していた弟子の悪徳不動産。 「あ!4年前のちょうど今日・・・・倒れて瀕死の状態で病院に運ばれた日だ!たまたま東京だったから良かったけど、栃木だったら確実に死んでたって言われましたよ〜」 出産で卵管破裂という大変な状況だったそうです。 しかも大量の出血でA型の輸血用の血液在庫がなく、とりあえずO型を輸血して何とかなったんだとか・・・・ 「それってありなの??」というと、先生は「あ〜よく聞く話だよ」とあっさり。 とりあえず、何か入れとけ!っていう作戦だったんでしょう。 以前は旦那様にこれでもか?というほどよく気が利く貞淑な妻だったそうですが(たぶん嘘です)、あの輸血を境に独裁者の相に大変身! A型を入れ直しましたが、レントゲンを何度とっても腹の辺りが真っ黒に写り込むのだけは直らなかったそうです。 臨死体験をした人は一種の境地を持っていると聞きますが、実は彼女もその一人です。 遠くにいても何故か?デカく見えてしまうんです・・・・他人が決める人の器。 中にはお客さんがしているブレスに興味を持つ小さなお子さんのために、教室に参加して自作する方もいます。 スワロフスキーのビーズや小さな玉を組み込んだり、シンプルでありながらポイントの色が綺麗に目立つ小さなブレスが出来上がってお子さんも大喜び! 今日もたまたま来ていた方が飛び入り参加!
飛び入り参加も大歓迎です! |

