STICK
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Barbaraの所有するスティック・ケースである。
久し振りに、使う可能性が出てきたのだ。
いくつかのアーティストのシグネイチャ・モデルが入っている。
左から村上’PONTA'秀一・モデル、テッド・マッケンナ・モデル、ジョニー・吉長・モデルである。
何だか嗜好する音楽が分かってしまいそうなステッィク・コレクションである。
さて、そろそろ、リハーサルやりますか、バッキーさん! |
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Barbaraの所有するスティック・ケースである。
久し振りに、使う可能性が出てきたのだ。
いくつかのアーティストのシグネイチャ・モデルが入っている。
左から村上’PONTA'秀一・モデル、テッド・マッケンナ・モデル、ジョニー・吉長・モデルである。
何だか嗜好する音楽が分かってしまいそうなステッィク・コレクションである。
さて、そろそろ、リハーサルやりますか、バッキーさん! |
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最近、Barabaraの仕事のほとんどが販促ツールの制作に費やされている。
実は、間もなく発売になる新製品のビデオだったり、パンフだったりを制作しているのだ。
勿論、Barbaraがデザインしている訳ではない、それはプロに任せている。
やはり感じる事は、クリエイティブな仕事は性に合わない、という事。
もともとそれほど美的センスがある訳ではない(音のセンスはあると思っているけど)。
今は、顧客の役に立ちたい、少しでも新製品を売りたい、という強い信念が、Barbaraを突き動かしているに過ぎない。
それにしても、こういう制作は大変である。
特に、今回は、ハングルと中国語版しか作らないので、常に確認、確認である。
ところで、Barbaraには「バイブル」としているパンフがある。
前職の会社で発行されていたパンフで、このパンフはBarbaraも住む、あのフォルクスハウスの初期の頃のパンフレットなのだ。
いや、本当に凄いパンフレットだ。
なんせタイトルの副題が「地球時代の住まい術」である・・・大仰ではあるが、スケールはデカく、稀有壮大である、一体どんな家なんだろう?と思わせる。
「すっぴんの、木の家」というコピーも秀逸、「木造打ち放し」も凄かったけど。
中身は充実している、何といっても文章がよい、写真もよい、言葉がある、素敵な言葉に満ち溢れている。
よくもまあ、こんな住宅のパンフを作れたものだ。
しかも、当時は市販していたのだから、恐れ入る。
大いに見習って、参考としたい。
ちなみに、Barbaraが所有するこのパンフは「改訂版」(!)で、レコードでいうオリジナル盤ではなく、再発盤である。
今、このパンフの初回版を探している、実際初回版の方が面白かったと記憶している。
いつか、手に入れてやろう、と思っている。 |
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昨日のエントリー続き。
二俣の、蔵のある町の風景だ。
連なる蔵たち。
小窓、小屋根を支える支柱がかわいい。
最後に、蔵ではないけど、二俣では有名な医院、大正期の建物と思う。
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Barbaraの自宅がある二俣には、多くの蔵が残されている。
何故こんなに蔵が多いのかは分からないが、まあ、かつて商人の町として栄えた証であろう。
最近は、町中にある古い住宅なんかが取り壊されると、敷地裏にある蔵がいきなり見えてきたりして、結構、町を歩いていると新しい蔵を発見することができる。
この日は、友人のバッキーさんと二俣町内をカメラ片手に散策(バッキーさんは仕事だったのだが)。
久しぶりに、二俣の町に残されているいろいろな建築物や蔵を見つけることができた。
以下は、その時に撮影した写真である。
二俣の裏通り・・・今でも祭りの時の屋台はここを通る。
蔵シックというイベントが行われている場所。
蔵の屋根部に取り付けられた、恐らく換気用(?)の越屋根。
久しぶりに、隠れた二俣の町並みを見て楽しむ事ができた。 |
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今朝は、朝早くに叩き起こされ、三女の剣道の月例会の送迎役をやらされた。
三女の稽古を見るのは久し振りである。
月例会とは、数か月に一回、道場内で全然総当たりの試合が組まれ、順位が決まるものである。
三女は、低学年の部で出場。
結果は、2敗2引き分け。
イマイチ調子が出なかった。
でも、最終的には、3位決定戦に出場できて、見事3位を獲得、めでたく賞状と楯をもらい、ご満悦であった。
最近は、稽古に行く前にグズる事もなく、稽古を頑張っているという・・・。
少しだけ、三女の成長が感じられた1日であった。 |
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久々の、寺島靖国氏による文庫である。
タイトルは「JAZZ雑文集」。
Barbaraは、氏の大ファンで、10冊以上は氏の著作を所有している。
日本のジャズの古いシキタリ(あくまで聴き方ね)を否定し、新たなジャズの魅力を説いた氏の功績は大きい。
Barbaraのレコード・コレクションも、同氏の影響をまともに受けている。
そう言えば、中古レコード屋の店主に聞いたことがあるが、「寺島氏推薦」と書くだけで、売れるスピードが全然違うのだそうだ、全国にテラシマ・ファンは存在しているようだ。
一度、氏の経営するお店にも行ってみたが、あいにく、夜のライブのリハーサルとかで入れなかった、いつかは行ってみたい聖地である。
でも、この「雑文集」も相変わらず面白くて、クスクス笑いながら読み進めている。
ジャズの話も十分面白いれど、いつもの、巧妙で、軽い語り口のエッセイが楽しい。
しばらく、部屋を移動する度も手から離れそうもない文庫になりそうだ。 |
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例の「とうもろこしのひげ茶」である。
韓国の取引先の担当者Lさんからお土産としていただいた。
いや、買ってきていただいた。
最近、Barbaraは毎日水筒を会社に持って行っている。
ひとつはスタバのタンブラーにコーヒーを、ひとつには緑茶を、ひとつにはこのひげ茶を入れている。
小さい水筒だから、3つないと1日もたないのである。
で、既にひげ茶のパックの在庫がなくなってきてしまったので、今回の来日の際にお願いしたのだ。
それと友人の奥様からも、このひげ茶を所望されたので、ついでにもう1箱買ってきてもらった。
Lさんが、Barbaraからのメールをキャッチしたのは休日で、出発前日。
大急ぎでBarbarraの為に買ってきてくれたらしい・・・。
感謝、感謝である。
さて、今日から再び、ひげ茶を楽しめる・・・。 |
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韓国のメンバーを加えてのテストが始まった。
評価は上々、関係者は胸を撫で降りしているトコロだ。
この日は、空港からテストで借用させていただいているゴルフ場まで直行。
少しの時間をも惜しんでのテストである。
これをきっかけに、販促案も気に入っていただけるとイイけど。
正念場の5月である。 |
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セントレア空港にいる。
再び、韓国からの顧客を迎える。
新製品の販売会議とテストに参加してもらう為だ。
ある意味タフな会議になりそうだ、勿論、夜の部も。
それにしても、この竜は何?
国際空港の入り口にこんなモン飾るなよ! |
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USフェスティバル最後のエントリーは、このロック史上歴史に残るイベントの主役だったヴァン・ヘイレン。
スケールのデカさを感じさせるバンドだ。
これぞ、最高のアメリカン・ロック・バンド。
テクニック、エンタテインメント、パフォーマンス、サウンド文句なし。
最近、ヴァン・ヘイレンは復活したが、どうなんだろう、ちょっとライブを観てみたい気はする。
ほとんど、ヘイレン・ファミリーでメンバーが占められてしまったのは???だけど。
それにしても、この映像でデイヴが見せる革のパンツのデザインときたら・・・80年代である。
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開設日: 2006/1/24(火)