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新作超獣フィギュアを公開致しました!。

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宇宙戦艦ヤマト2199 第二章 太陽圏の死闘!

 
 
おお!、、ワープ! 波動砲!、、反射衛星砲!、シュルツ! 冥王星決戦!
 
今回も凄い!!。
 
しかも、デスラー総統の声を山ちゃんがやると!。
 
皆!劇場にGO!だぁ〜!!!!。

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ここ、行ってみたい。。。。。。。

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兵庫県尼崎市の商店街「三和市場」の一角で毎月一晩だけ営業する「怪獣酒場」が人気だ。昭和を飾った怪獣や特撮ヒーローの着ぐるみや人形がズラリと並び、かつての少年たちが童心に帰って思い出を語り、酒を酌み交わす。商店街に活気を取り戻そうと昨年5月に始めたところ口コミで広がり、最近は東京や静岡、名古屋からも中高年のファンが訪れるようになった。
 阪神尼崎駅の西約500メートルにある三和市場は90年ごろの54店舗をピークに撤退が続き、今は15店舗に減少。精肉店を営む森谷寿さん(59)が、幼いころから収集した怪獣グッズを活用して街を元気づけようと発案した。
 会場は空き店舗を活用したスペース「虎の穴」。森谷さんが酒場の店長となり、毎回テーマを設定。ウルトラマン関連グッズをそろえた「ウルトラ酒場」や特撮ヒーローを集めた「ヒーロー酒場」などの企画にお宝グッズを出品。仲間も自慢の品を持ち込み、中にはネット上でウン十万円の評価が付く逸品も。
 当初は地元客が多かったが、今では多い時には100人以上が全国から集まり、懐かしの品をめでたり、自慢したり。
 
 
怪獣墓場じゃないよ〜  酒場だよ〜♪ 
 
 
千葉県でもないかな〜、、、、。
 
 
 

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ウルトラマン デジタルリマスター版ハイビジョン放送!。

 
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TOKYO MXで毎週日曜18:30〜放送の円谷劇場。5月20日(日)からは『ウルトラマン デジタルリマスター版』を放送する予定。ウルトラマンシリーズ45周年で原点回帰、とのこと。
 
 
タダで、いつも色んなレトロ特撮をハイビジョンの高画質で提供してくれる神様の様なTOKYO MX!。
 
今回はなんと「初代ウルトラマン」のデジタルマスターをハイビジョンとな!。
 
これは楽しみ。「ウルトラマン」だって、いつブルーレイ化になるか分からないもんね。
 
毎週一回なので長いスケジュールになりますが、地道に録ってライブラリーに加えましょう。
 
dvdの画質も今観るとイマイチだし、、。兎に角、このチャンネルは誰でも地デジなら観れると思いますので皆、観るべし!。

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怪獣映画年表PART2

続きですw。
 
それから次の年に、私を怪獣映画に突っ走らせる、凄い作品に出合います。
「サンダ対ガイラ」です!。いやいや、この作品の特撮映画としての出来の良さは6歳のガキにも十分伝わりました。
 
何と言いましても「L作戦」を準備する防衛隊とそのBGMがカッコ良くて、それから一週間位、毎日、劇場に通い見まくりました。当時、小学生¥150でしたが、まあやや小遣いで切り回して観ましたね。
我ながら良くやったとw。
 
それから「南海の大決闘」「大魔神逆襲」「ギララ」「ガッパ」も劇場で観ていますね。
不思議とこれだけ入り浸っていた割には、ギャオス、キングコングの逆襲、ゴジラの息子は劇場で観ていないんですね。なんでだろう?。記憶にありませんね。
 
でもそれからは「ガメラ対バイラス」から「ダイゴロウ対ゴリアス」までは全部劇場でみていますね!エッヘン!。w
この中で「緯度〇大作戦」は、これは併映の「巨人の星」の方が人気で、この作品はどちらかというとオマケ的な印象でしたね。子供心にしてもあまり面白い作品とは当時は思えませんでしたし、、。
   
後、「ゴジラ対メガロ」はパスして、次の「ゴジラ対メカゴジラ」「メカゴジラの逆襲」の時はすでに私も中学生、、
怪獣映画なんか見ていると「良い歳こいて、、」と白い眼で見られる世代でしたが、、、
 
お忍びで一人で観に行きましたよ。しかも私の街の映画館ではやってくれませんでしたので、50キロ程はなれた都市に電車で行ってきました。それだけ怪獣映画の情熱は吹っ切れませんでしたね。
 
しかし、「メカゴジラの逆襲」から10年位、怪獣映画も冬眠期間に入ります。
私も高校生になりましたので、ちょっとアダルトな考えになって、映画も洋画のアメリカンニューシネマや難しい物に凝っていたり、ATG映画とかのアバンギャルドなセンスに引かれていました。
 
しかし、大学生になって、また過去の怪獣映画の復興の兆しが起きます。
東京の各映画館でオールナイト等で怪獣映画の特集が年がら年中、開かれたのです。
東京の大学に通っていた私は、もうやっている所を調べまくって観に行きましたよ。またそこにくる観客の拍手喝采の熱狂ぶりにも感激、感銘を受けながら、、、、
 
そして、怪獣映画は、平成のブームに繋がっていくのでした。
という訳でして、人に歴史ありと言いますが、やはり怪獣映画もありですね。
皆さんはこの年表を観て、どんな想い出が湧き出してくるでしょうか??。

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怪獣映画史年表PART1

※明るい色になっている部分はゴジラシリーズ作品です。
昭和編
公開年 作品名 製作会社 監督/特技監督(特撮) 登場怪獣 備考
1954(昭和29)ゴジラ東宝本多猪四郎/円谷英二ゴジラゴジラ第一作 
1955(昭和30)ゴジラの逆襲東宝小田基義/円谷英二ゴジラ・アンギラス 
1955(昭和30)獣人雪男東宝本多猪四郎/円谷英二獣人雪男 
1956(昭和31)宇宙人東京に現わる大映島耕二/的場徹・築地米三郎パイラ人 
1956(昭和31)空の大怪獣 ラドン東宝本多猪四郎/円谷英二ラドン・メガヌロン 
1957(昭和32)地球防衛軍東宝本多猪四郎/円谷英二モゲラ・ミステリアン 
1958(昭和33)大怪獣バラン東宝本多猪四郎/円谷英二バラン 
1959(昭和34)日本誕生東宝稲垣浩/円谷英二ヤマタノオロチ 
1961(昭和36)モスラ東宝本多猪四郎/円谷英二モスラ 
1962(昭和37)妖星ゴラス東宝本多猪四郎/円谷英二マグマ 
1962(昭和37)キングコング対ゴジラ東宝本多猪四郎/円谷英二ゴジラ・キングコング・大ダコ 
1963(昭和38)海底軍艦東宝本多猪四郎/円谷英二マンダ・ムウ帝国人 
1964(昭和39)モスラ対ゴジラ東宝本多猪四郎/円谷英二ゴジラ・モスラ 
1964(昭和39)宇宙大怪獣 ドゴラ東宝本多猪四郎/円谷英二ドゴラ 
1964(昭和39)三大怪獣 地球最大の決戦東宝本多猪四郎/円谷英二ゴジラ・ラドン・モスラ
キングギドラ
 
1965(昭和40)フランケンシュタイン対地底怪獣東宝本多猪四郎/円谷英二フランケンシュタイン
バラゴン・大ダコ
 
1965(昭和40)大怪獣ガメラ大映湯浅憲明/築地米三郎ガメラ昭和ガメラシリーズ第一作 
1965(昭和40)怪獣大戦争東宝本多猪四郎/円谷英二ゴジラ・ラドン
キングギドラ・X星人
 
1966(昭和41)大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン大映田中重雄/湯浅憲明ガメラ・バルゴン 
1966(昭和41)大魔神大映安田公義/黒田義之大魔神 
1966(昭和41)海底大戦争東映佐藤肇/矢島信男サイボーグ半魚人 
1966(昭和41)大魔神怒る大映三隅研次/黒田義之大魔神 
1966(昭和41)フランケンシュタインの怪獣
 サンダ対ガイラ
東宝本多猪四郎/円谷英二サンダ・ガイラ・大ダコ 
1966(昭和41)ゴジラ・エビラ・モスラ
 南海の大決闘
東宝福田純/円谷英二ゴジラ・エビラ・モスラ 
1966(昭和41)大魔神逆襲大映森一生/黒田義之大魔神・大タカ 
1967(昭和42)大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス大映湯浅憲明/藤井和文ガメラ・ギャオス 
1967(昭和42)宇宙大怪獣ギララ松竹二本松嘉瑞/池田博ギララ 
1967(昭和42)大巨獣ガッパ日活野口晴康/渡辺明ガッパ 
1967(昭和42)キングコングの逆襲東宝本多猪四郎/円谷英二キングコング・メカニコング
ゴロザウルス・大ウミヘビ
 
1967(昭和42)怪獣島の決戦
 ゴジラの息子
東宝福田純/有川貞昌ゴジラ・ミニラ
カマキラス・クモンガ
 
1968(昭和43)ガメラ対宇宙怪獣バイラス大映湯浅憲明/藤井和文ガメラ・バイラス 
1968(昭和43)怪獣総進撃東宝本多猪四郎/有川貞昌ゴジラ・ミニラ・キングギドラ
アンギラス・ラドン・モスラ
バラン・マンダ・バラゴン
ゴロザウルス・クモンガ
キラアク星人
 
1969(昭和44)ガメラ対大悪獣ギロン大映湯浅憲明/藤井和文ガメラ・ギロン・宇宙ギャオス 
1969(昭和44)緯度0大作戦東宝本多猪四郎/円谷英二グリホン・吸血コウモリ人間
大ネズミ
 
1969(昭和44)ゴジラ・ミニラ・ガバラ
 オール怪獣大進撃
東宝本多猪四郎ゴジラ・ミニラ・ガバラ
6大怪獣
 
1970(昭和45)ガメラ対大魔獣ジャイガー大映湯浅憲明/藤井和文ガメラ・ジャイガー 
1970(昭和45)ゲゾラ・ガニメ・カメーバ
 決戦! 南海の大怪獣
東宝本多猪四郎/有川貞昌ゲゾラ・ガニメ・カメーバ 
1971(昭和46)ガメラ対深海怪獣ジグラ大映湯浅憲明/藤井和文ガメラ・ジグラ 
1971(昭和46)ゴジラ対ヘドラ東宝坂野義光/中野昭慶ゴジラ・ヘドラ 
1972(昭和47)地球攻撃命令
 ゴジラ対ガイガン
東宝福田純/中野昭慶ゴジラ・ガイガン
キングギドラ・アンギラス
M宇宙ハンター星雲人
 
1972(昭和47)怪獣大奮戦
 ダイゴロウ対ゴリアス
東宝飯島敏宏/大木純・中野稔ダイゴロウ・ゴリアス
ダイゴロウの母
 
1973(昭和48)ゴジラ対メガロ東宝福田純/中野昭慶ゴジラ・メガロ
ジェットジャガー・ガイガン
 
1974(昭和49)ゴジラ対メカゴジラ東宝福田純/中野昭慶ゴジラ・メカゴジラ
キングシーサー・アンギラス
ブラックホール第3惑星人
 
1975(昭和50)メカゴジラの逆襲東宝本多猪四郎/中野昭慶ゴジラ・メカゴジラⅡ
チタノザウルス
ブラックホール第3惑星人
 
1977(昭和52)恐龍・怪鳥の伝説東映倉田準二プレシオザウルス
ランホリンクス
 
1980(昭和55)宇宙怪獣ガメラ大映湯浅憲明
/東通ECGシステム
ガメラ・宇宙海賊ザノン号 
1984(昭和59)ゴジラ東宝橋本幸治/中野昭慶ゴジラ 
1985(昭和60)八岐之大蛇の逆襲DAICONFILM赤井孝美/樋口真嗣八岐之大蛇 

昭和ガメラシリーズ
シリーズ# 公開年月日 作品名 製作会社 監督/特殊撮影 登場怪獣 備考
#11965(昭和40)11月27日大怪獣ガメラ大映湯浅憲明/築地米三郎ガメラモノクロ 
#21966(昭和41)4月17日大怪獣決闘ガメラ対バルゴン大映田中重雄/湯浅憲明・藤井和文ガメラ・バルゴン大人の鑑賞を意識した作品 
#31967(昭和42)3月15日大怪獣空中戦ガメラ対ギャオス大映湯浅憲明/藤井和文ガメラ・ギャオス子供向け路線に転換 
#41968(昭和43)3月20日ガメラ対宇宙怪獣バイラス大映湯浅憲明/藤井和文ガメラ・バイラス低予算化がはじまる。『ガメラマーチ』初登場 
#51969(昭和44)3月21日ガメラ対大悪獣ギロン大映湯浅憲明/藤井和文ガメラ・ギロン・宇宙ギャオス第3作に登場したギャオスが銀色になって再登場 
#61970(昭和45)3月21日ガメラ対大魔獣ジャイガー大映湯浅憲明/金子友三ガメラ・ジャイガー・子ジャイガー大阪万博とタイアップ 
#71971(昭和46)7月17日ガメラ対深海怪獣ジグラ大映湯浅憲明/藤井和文ガメラ・ジグラ鴨川シーワールドとタイアップ 
#81980(昭和55)3月20日宇宙怪獣ガメラ大映湯浅憲明ガメラ昭和ガメラ総集編的作品 

平成編
公開年 作品名 製作会社 監督/特技監督(特撮) 登場怪獣 備考
1989(平成1)ゴジラVSビオランテ東宝大森一樹/川北紘一ゴジラ・ビオランテ 
1990(平成2)ウルトラQザ・ムービー
 星の伝説
松竹・東北新社
セガエンタープライゼス
円谷映像
実相寺昭雄
/大木淳吉・中野稔
薙羅・ワダツジン 
1991(昭和3)ゴジラVSキングギドラ東宝大森一樹/川北紘一ゴジラ・キングギドラ
ゴジラザウルス・ドラット
未来人・メカキングギドラ
 
1992(平成4)ゴジラVSモスラ東宝大河原孝夫/川北紘一ゴジラ・モスラ・バトラ 
1993(平成5)ゴジラVSメカゴジラ東宝大河原孝夫/川北紘一ゴジラ・メカゴジラ
ラドン・ベビーゴジラ
ガルーダ
 
1994(平成6)ゴジラVSスペースゴジラ東宝山下賢章/川北紘一ゴジラ・スペースゴジラ
モゲラ・リトルゴジラ
フェアリーモスラ
 
1994(平成6)ヤマトタケル東宝大河原孝夫/川北紘一クマソガミ・海神ムーバ
ヤマタノオロチ
 
1995(平成7)ゴジラVSデストロイア東宝大河原孝夫/川北紘一ゴジラ・デストロイア
リトルゴジラ・ゴジラジュニア
 
1995(平成7)ガメラ 大怪獣空中決戦大映
日本テレビ放送網
博報堂
金子修介/樋口真嗣ガメラ・ギャオス平成ガメラシリーズ第一作 
1996(平成8)ガメラ2 レギオン襲来大映
日本テレビ放送網
博報堂・富士通
日本出版販売
金子修介/樋口真嗣ガメラ・レギオン・草体 
1996(平成8)モスラ東宝米田興弘/川北紘一モスラ(成虫・幼虫)
新モスラ・デスギドラ
フェアリーモスラ・ガルガル
 
1997(平成9)モスラ2 海底の大決戦東宝三好邦夫/川北紘一新モスラ・レインボーモスラ
アクアモスラ・ダガーラ
フェアリーモスラ・ガルガルⅡ
 
1998(平成10)モスラ3 キングギドラ来襲東宝米田興弘/鈴木健二新モスラ・キングギドラ
フェアリーモスラ・白亜紀ギドラ
ガルガルⅢ
 
1999(平成11)ガメラ3 邪神<イリス>覚醒大映
日本テレビ放送網
博報堂
金子修介/樋口真嗣ガメラ・イリス
ギャオスハイパー
 
1999(平成11)ゴジラ2000ミレニアム東宝大河原孝夫/鈴木健二ゴジラ・オルガ
ミレニアン
 
2000(平成12)ゴジラ×メガギラス
 G消滅作戦
東宝手塚昌明/鈴木健二ゴジラ・メガギラス
メガヌロン・メガニューラ
 
2001(平成13)ゴジラ・モスラ・キングギドラ
 大怪獣総攻撃
東宝金子修介/神谷誠ゴジラ・モスラ
キングギドラ・バラゴン
 
2002(平成14)ゴジラ×メカゴジラ東宝手塚昌明/菊地雄一ゴジラ・機龍(メカゴジラ) 

今日は、一歩も家を出ずまったりしていました。なんせ、来週から休みが取れなくなる可能性があるので、少しでもここで、疲れを取る事に専念せねば、、という考えもありまして、
 
昼間までは、一時間毎につらつらと目が覚めましたが、まったりと寝てしまって午後からモソモソと活動開始しました。
 
活動と言いましても、TVやブルーレイに録画した物を観たり、部屋の掃除や洗濯物をしたり、ネットをやったりと大したことはしていませんが、仕事中はもちろんできませんので、貴重な時間でもありました。
 
そんな中でネットをやりながら、面白い物を発見!。怪獣映画の年表と言うものです。
 
資料的な意味を含め転載してみました。おのおのの怪獣映画の公開年度の総集編ですね。
 
こうして見ますと、自分の人生史と照らし合わせて眺めていくと、とても面白く感無量な想いになってきます。
 
例えば、私の誕生年度が1960年ですから、日本誕生より前の「大怪獣バラン」「地球防衛軍」「ラドン」「ゴジラ」なんかは私がこの世に存在していない世界で誕生したんですね。
 
で奇しくも、私の生まれた年には怪獣映画の公開は全然なくて、翌年の1961年の歴史的な怪獣映画「モスラ」が生まれています。
まだまだヨチヨチ歩きをしていた時に、「モスラ」や「妖星ゴラス」「キングコング対ゴジラ」まで劇場では華やかにやっていたんですよね。
 
で、「海底軍艦」「モスラ対ゴジラ」の公開も全然記憶になくて、多分、私が初めて劇場に親に連れて行かれて観たのは
「宇宙大怪獣ドゴラ」だったと思います。これは断片的に強烈に記憶が残っています。
 
何か、「丹下左膳」みたいな時代劇と一緒にやっていて、炭鉱の石炭が凄まじく舞い上がるシーンとか、博士の家で光り輝くドゴラが出現するシーンを実に鮮明に覚えています。
 
その次の「地球最大の決戦」は全然知らなくて、「フランケンシュタイン対バラゴン」は、併映の映画を観たら、もう帰る時間になってしまって、最初の10分位を観て劇場を出てしまった覚えがあります。今考えると、大変勿体ないですね。あの時、この映画をリアルタイムで観たら、どんなインパクトを受けていたでしょう。この映画は中学生の頃のTV放映まで見る事は出来ませんでしたし。
 
で、5歳を過ぎる事よりいよいよ、大怪獣映画ブームも佳境に入り、ドンドン怪獣人生に突っ込んでいきます。
 
「大怪獣ガメラ」「怪獣大戦争」「ガメラ対バルゴン」はちゃんとに劇場に押しかけて観ていますね。
 
しかし、ガメラ対バルゴンのカッコ良さには痺れまくりました。でも併映の大魔神は観なかったんすね。行った時間が夕方でガメラ対バルゴンで最後の回でしたから。
 
まあ大魔神はやや大人向けの印象があって敬遠したのかもしれません。
 
載せられる字数がいっぱいになりましたので別のページに続きますw。
 

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