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予言

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緊急来日!史上最強の予言者ジュセリーノ"最新予言5(秘)公開"〜

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放送日時: 10/9(木) 19:00〜20:54 テレビ東京

(1)9・13大地震の真相

(2)2011年…食糧危機&ナゾ病で日本人が大量死?

(3)スタッフ仰天!ブラジル一家惨殺事件

(4)(秘)水戦争で日本が…

緊急来日!史上最強の予言者ジュセリーノ"最新予言5(秘)公開"〜9・11テロ&阪神大震災を夢で完全的中〜

◇ブラジルの予言者、ジュセリーノ氏の予言に迫る第2弾を送る。

来日中の彼に密着したドキュメントでは、ブラジルで起きる事件についての夢を見た彼が同国に警告文を送ろうとする。

だがトラブルで送信できず、2日後に夢が現実となってしまう。前回発表した予言の結果を紹介。


*ブラジル一家惨殺事件

今回、来日したジュセリーノ氏に密着。彼は、その中で、ブラジル本国で起きるある事件に関し夢を見ていた。

警告文を滞在中のホテルから、本国に送ろうとも送信できなかったトラブル…その翌日、夢は現実となった。


*2011年までにコレラが日本近海で増殖。死者は5000人以上の被害が…

コレラにより、今後3年間で5千人以上の死者が出る。果たして、そんな可能性はあるのか?

すると、コレラは2種類存在するという。現在、世界で流行しているのはエルトール型と呼ばれるコレラ。感染しても、点滴を行えば、その死亡率は2%ほど。医療の発達した日本で5千人以上の死者を出すとは、到底思えない。

しかし、アジア型コレラは、エルトール型に比べて下痢や嘔吐の症状が重く、適切な処置を施したとしても、5人に1人は死亡してしまう強毒型のコレラである。

人類の脅威となったアジア型コレラは、医学の発展、防疫体制の強化によって世界的流行は沈静化されたが、コレラが再び、しかも、日本で流行することなど有り得るのか?

なんと、世界的流行のなくなったアジア型コレラの菌は死滅した訳ではなく、休眠状態、つまり、増殖能力を失った状態で依然として世界各地に潜んでいるというのだ。

日本近海の水温が、一ヵ所でも1分間、45度になることがあれば、休眠状態のコレラ菌が目覚める条件だという。

5千人以上の死者を出すアジア型コレラは来年の夏から蔓延し始めるとジュセリーノは言う…。


*2009年〜2011年までにアジアで3つの巨大地震発生

今回、ジュセリーノが近未来にアジアの地域で起こるであろうと予言した大地震は全部で3つ!

2009年7月3日に東アジアのある国でマグニチュード7.5の大地震が発生。同じく9月下旬にも東南アジアのある国でマグニチュード8の巨大地震が発生する。

さらに2011年7月26日には東アジアのある国でマグニチュード6.8の大地震が発生し500人の死傷者が出るというもの。


*2011年までに世界中で食糧危機が到来。多くの日本人が死んでいく…

果たして、この飽食の国ニッポンで本当に食料危機など起こるのだろうか?その可能性について、東京大学生産技術研究所の沖(おき)大幹(たいかん)教授は驚くべき答えを返してきた。

なんと日本は食料不足に陥る危険があるという。その要因の一つが食料自給率の低さ。今や食料のおよそ6割を海外に依存している日本。

その輸入ができなくなってしまう可能性があるという。いったいなぜなのか?日本を襲う食料危機。

その原因は、“水不足”であるという。確かにいま水不足は、世界中で着実に進行している。このままいけば、今後10年で都市の水はすべて枯れてしまうとまで言われているのだ。

さらに温暖化が進むと水産物にも影響が出るという。その原因は「海面温度の上昇」。温められた水は、海の表面にとどまるため、水が混ざりにくくなる。

すると、深海の栄養分が上にいきわたらなくなり海面付近では、魚のエサとなるプランクトンが減少。漁獲高にも影響が出るというのだ。

地球環境が何の改善もなく、今のまま推移すれば、ジュセリーノの警告通り、日本のスーパーから食料が消えさり、人々が飢えに苦しむ悪夢が現実のものとなるかもしれないのである。


*2011年から水戦争が勃発!日本も戦争に巻き込まれる。

果たして狄綫鐐茘瓩覆匹△蠧世襪里?にわかには信じがたいジュセリーノの予言。しかし、国際情勢に詳しい小川和久氏からは思わぬ言葉が…。「戦争が水を巡って、起きる可能性は常にあるんです。」

なんと、本当に水をめぐって戦争が起こる可能性があるという。いったいなぜなのか?!“水の惑星”と称されるほど水が豊富な地球。だが、地球上の水の97.5%は海水。淡水はわずか2.5%。

しかも、そのほとんどが氷河と地下水で、川や湖など人類が直接利用できる水は全体の0.007%にしか過ぎないのである。

ことし9月にアジアの国で巨大地震が発生するという予言と、夏に日本の気温が40度以上に急上昇するという2つの予言を検証した。

さらに水不足による戦争の発生や恐ろしい病の流行など、新たな予言も発表する。ゲストは藤村俊二、ほしのあき、土田晃之。

司会は峰竜太。

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日テレ19時〜モクスペ緊急検証!大予言SP〜人類滅亡7つの警告貴方の明日はあるか?

放送日時: 9/18(木) 19:00〜20:54 日本テレビ

モクスペ緊急検証!大予言SP〜人類滅亡7つの警告貴方の明日はあるか?
▽新発見“ニュートンコード”衝撃(秘)未来像
▽2012年!?古代マヤ暦に隠された恐怖の結末
▽未来人の警告大公開
▽聖徳太子・ヒトラー未来人(秘)破滅シナリオスタジオ大混乱

◇さまざまな人類滅亡の予言の中から信頼性が高いと思われるものを、ストーリーテラーのユースケサンタマリアが伝える。

マヤ文明の暦に刻まれているという"2012年滅亡説"や、世界的に有名な予言者ジュセリーノの予言に注目する。また、これまでの数多くの人類滅亡の予言が当たっていないことに着目。

どの予言もうそではないのか。現代科学の力を借り、その真相に迫る。ほかに、人類最高の科学者といわれるニュートンが残した直筆の人類滅亡のメモや、レオナルド・ダビンチが名画「モナリザ」に隠した暗号を取り上げる。

ゲストは伊集院光、須藤元気、大沢あかね、木下優樹菜ら。

ニュートンのデスマスクが公開されたが、肖像画の印象とは違う気難しい神経質そうな技術屋研究者だったのではないかと思った。そうでなければコンピューターのない時代に、気が遠くなるような天文学的な計算はで出来ないだろう。

ハレー彗星の功績はニュートンだったとは!驚きでした。人嫌いで自分の研究に没頭していたニュートンが唯一心を許せた友人がハレーだった。彼はハレー彗星の公転軌道など現在の科学と同等の多くの研究結果をハレーに無償で譲ったという。もしかしたら名前がニュートン彗星になっていたかも。

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[魂の叡智]日月神示完全ガイド&ナビゲーション

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紀伊国屋書店にて以前から気になっていた本を買ってきた。日月神示以外にも政治経済や健康問題や食に関しても記載があり、とても勉強になりました。

以前、新谷先生の「病気にならない生き方」を読んで、肉食の弊害は知っていたのですが、共食いだったとは…絶句。一気に肉を食べる気がなくなりました。

今まで発行された日月神示の本を1冊にまとめた完全版且つ活用ガイド本です。初めて日月(ひふみ)神示お知りになった方は、こちらから読む事をお勧め致します。何故、大本と日月神示が関係あるのか?その背景の一端が垣間見られます。

日月神示とは約60年も前に降ろされた神からの天啓、ここへ来て土壇場で知ることができて、本当に良かったと思っています。著者のわかりやすい解説と深い考察、文章力は読んでいてとても面白いです。

日月神示だけでなく、シオン議定書やユダヤとフリーメーソンやイルミナティやスカルアンドボーンズ等の闇の世界権力に関する記述など、構成も抜群でするりと頭に入ってくる読み易い本です。

この日月神示は一度読んだだけでは全てを理解することは難しいが、噛めば噛む程味が出てくるようだ。

鬱病や自殺者の増加に見られるように、だんだんと自分に正直で生きにくくなってきた現代社会において、逞しく生きるための指針を示してくれている。

今こそ日本魂、大和魂に目覚める時だと思います。そんな時期に来ていると感じています。日月神示の言葉は心に染みるように伝わってきます。おそらく頭よりも心に働きかけるものがあるのかもしれません。

この神示の素晴らしいところは毎日の生活の中での心の持ち方や行いを通して御霊を磨くことを説いていることだと感じます。加えて、著者のわかりやすい解説と深い考察、文章力は読んでいてとても面白いです。

艮(うしとら)の金神と黒住、天理、金光、大本の各宗祖の神秘体験!大本教の出口王仁三郎の大きな役割。

戦後の愚民化政策に日本は見事に嵌ってしまった。支配階級を操り、マスコミを通じて下層階級を愚民化している。

資本主義をはじめ、民主主義と自由経済は、ブルジョワジーを台頭させ貴族階級を打倒し、プロレタリアートを利用してブルジョワジーを敵視させて打倒させるという繰り返しで、支配層のユダヤ人が発明した道具だったのです。

日月神示を内容別にまとめ、実に分かりやすい解説が書かれています。今を見れば時代が変わろうとしていること、世界的な災難が短期間で頻発に起きている事は誰でも感じることができます。「正しい行いをすることにより、大難を小難にして無事「弥勒の世(アセンション後の世界)」を迎えることができるということです。

そしてその教えを「宗教化にするな」とも書かれています。また「行」とは滝に打たれたりすることではなく、生きていくことだ、とも書かれています。実社会の中で、普通の人々が日月神示を心にしながら生きていけば、弥勒の世は必ず訪れると思います。

特に強調して紹介したいのは「子の年真ん中にして前後10年が立て替え建て直しの正念場」と書かれている点です。

中矢氏は子の年を2008年と解釈して、「2003年〜2013年」を終末のピークと予測している。

その前兆と思われる事が2008年の初頭から終わりにかけて現象化すると予測される。並行して全世界において、物質主義と経済効率重視経済(資本主義)の崩壊も多くの専門家が予測している。アメリカのドル一極支配の終了はもうカウントダウンに入っているのである。


この神示の素晴らしいところは毎日の生活の中での心の持ち方や行いを通して御霊を磨くことを説いていることだと感じます。

瞑想やヒーリングも効果的ではあるでしょうが、日々の生活を通して「身魂を磨く」ことのが、どんだけ素晴らしいかと説明しています。

「メグリ(カルマ)」とは、因果応報、悪因縁、借金(数多くの前世での借り)のことであり、身魂磨きの前にまず「メグリ果たし(カルマの清算)」をすること説いている。

何か悪いことが自身の身に起こるのは、悪いメグリを自らが生み出した結果であり、またこれを消化することで「御魂磨き」につながり、霊性の向上にもつながるようです。

「身魂を磨き」とは自己中心的な思考ですぐに他人を批判したり要求する「依存心」を捨てて、他者の気持ちになって行動と言動を心がけ、そして周囲の意見等に流されずに正しい食生活を貫くことです。

「正しい食べ物は、五穀(米、稗、粟、黍、麦、蕎麦など)と野菜をたべること、四つ足を食ってはならん!」という。四つ足を食べることは「共食い」となるとも言っている。

ちなみに、個人的な考えですが、今日から段々と肉食はやめようと思います。「2012年の黙示録」の中でも肉食をしていてはアセンションは難しいといっていた。とりあえず無理のないように徐々に、赤みの肉→鶏肉→魚→穀物と菜食に変えていくようにします。 
 
毎年、3750万ヘクタール(九州と四国を足した面積)のジャングル、森林が牛、豚、鶏などの穀物畑、牧草地になる為消失しています。

この穀物を世界の貧しい子供達に与えれば8000万人の命が助かるそうです。 更に糞尿から発生するメタンガスは二酸化炭素の25倍の温暖化促進効果があるそうです。

まず、霊性を高める為と病気予防の為になるべく肉と牛乳は摂取を控えようと思いました。

アセンション(弥勒の世)に向けて、「自己中心・我良し」の気持ちを軌道修正するために読む価値がありました。

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世界に類を見ない天直流の啓示の巨大全貌。イキドマリの世界は、神一厘の秘策で、「ミロクの世」「光の御世」にグレンとひっくりかえる。

世界大改造・大立て替え大建て直し・地球とミタマの大掃除…。

「北から来るぞ。神は気もないときから知らしておくから、よくこの神示、心にしめておれよ」

「今までの逃れ場所は山であったが、今度は山に逃げても駄目、神の御旨の中であるぞ」

「わけのわからん病はやるぞ。肉体の病ばかりでないぞ。こころの病はげしくなっているから気つけてくれよ」

「今に食い物の騒動はげしくなると申してあること忘れるなよ。今度は共食いとなるから、共食いならんから、今から心を鍛えて食い物大切にせよ」

「1日に10万、人死に出したら神の世がいよいよ近付いたのざから、よく世界のことを見て皆にしらしてくれよ」…

「神の国を、足の踏むところないまでに汚してしもうているが、それで神力は出ぬぞ。臣民なくなるぞ。残る臣民三分難しいぞ。三分と思えども、二分であるぞ。」

「何もかも、人民まで変わるのが今度の大立て替え。食物も、衣類も、住居も、みな変わるぞと申している時が来ているのぞ。」

「一度は仮死の状態にして、魂も肉体も半分のところは入れ替えて、ミロクの世の人民として甦らす仕組み、心得なされよ。神様でさえ、このこと判らん御方あるぞ。大地も転位、天も転位するぞ。」

「大掃除激しくなると、世界の人民みな、仮死の状態となるのじゃ。掃除終わってから因縁の身魂のみを神がつまみあげて、息吹き返してミロクの世の人民と致すのじゃ。」

「月は赤くなるぞ、日は黒くなるぞ、空は血の色となるぞ、流れも血ぢゃ、人民四ツん這いやら、逆立ちやら、ノタウチに、一時はなるのであるぞ。大地震、火の雨降らしての大洗濯であるから、一人逃れようとて、神でも逃れることは出来んぞ、天地まぜまぜとなるのぞ、ひっくり返るのぞ。」

「神示で知らしただけで得心して改心出来れば、大難は小難となるのぢゃ。やらねばならん。戦は碁、将棋くらいの戦で済むのぢゃ。人民の心次第、行い次第で、空まで変わると申してあろがな。」

「人力屋、酒屋、料理屋、芸姑屋、娼妓屋、無く致すぞ、世つぶすもとざぞ。菓子、饅頭も要らんぞ。煙草もクセぞ。善き世となったら別の酒、煙草、菓子、饅頭出来るぞ。勝手に造ってよいのざぞ。それ商売にはさせんぞ。」


目次

第1章 仏・キリスト・マホメットをも引継ぐトドメの啓示―天直流「日月神示」とは何か
「日月の神」降りる
神秘な「日月神示」の原文
ホンモノの神示であるほど、滅多には降りない
日本では「神」はたびたびその意志を表した
歴史的大転換期に「神示」は降りる
超大変動の波はもう始まっている …他

第2章 大破局を避けるための究極の裏ワザ「一厘の仕組み」―「黒住・天理・金光・大本」江戸末期より起こり始めた霊的大異変
日月神示は大本で降りるはずだった
国祖・国常立大神ら正神隠退の神話
真の神の息吹はどこに伝わったか
黒住・天理・金光の霊脈に現れた神の意志 …他

第3章 大本と出口王仁三郎と雛形経綸の仕組み―日本で起きたことが世界に移写拡大する!
日本を震撼させた大本と出口王仁三郎
大本の発生-----「うしとらの金神」と『大本神諭』
上田喜三郎の誕生
高熊山の修行で救世の使命を自覚
神に仕組まれた出会い-----出口なおと王仁三郎
「出口王仁三郎」の誕生
「皇道大本」の興隆 …他

第4章 善悪抱き参らせて進む神の道―イシヤ&ユダヤ&日本の結び―これが世界を破滅から救う鍵だ!
神示にある「イシヤの仕組み」とは何か
日本はほぼ完全にイシヤの掌中の落ちた
世界を支配する秘密結社とは
フリーメーソンの起源と沿革
イルミナティとは何か
フランスからアメリカに渡ったイルミナティ
アメリカはイルミナティによって作られた壮大な実験国家
学や智を以って世を支配せんとするイシヤ=イルミナティ
イシヤの淵源は古代西洋まで遡る
古代西洋の流れを汲むオカルティストたちがこの世を支配する
第2次世界大戦はイシヤ対反イシヤの戦いだった
真珠湾攻撃を仕組んだのはアメリカだった
日本国憲法はイシヤが作成した …他

第5章 メグリ果たし・身魂磨き・マツリ合わせ―清富への道を歩め!―金も得る、神も得る「嬉し嬉し」の幸せ人生の確立
日月神示を読めば運命が変わる
人はこの世の神である
人を頼らず、自分で自分の道を行く
神示の言う「身魂磨き」とは
嬉し嬉しの人生への道標
真の信仰を持てばどんな困難にも克てる …他

第6章 共食いならん!日本人には肉類禁物!!―「神」と「獣」が分別される―これが食と霊性の因果関係だ!
日本人は食から滅びる
人間の食べ物は定まっている
「肉はスタミナの源」と考えるのは大きな間違い
穀物と野菜だけが天地から許されている
白米より玄米を食べよう
「現代栄養学」は本家アメリカから崩壊した
世界に広がるべジタリア二ズム運動
肉食は地球環境にも甚大な被害をもたらす
人の臼歯が穀菜食を告げている
菜食のほうが肉食よりもはるかに力がある
噛めば噛むほど神となるぞ   …他

第7章 神世のひみつと半霊半物質の世界への移行―世界に二つとない「実行する側」から発せられた世界大改造の神告
日月神示は「実行する側」から書かれた霊的文書
日本の敗戦は予告されていた
同じことが2度ある仕組み
悪に蹂躙され、とことんまで落ちていく日本

第8章 いよいよ神一厘の仕組みが発動される―「光の世」「ミロクの世」へとグレンとひっくり返る!
どれくらいの数が救われるか
大峠はいつ起こるか
神一厘の仕組みが発動され、大破壊は回避される
半霊半物質の「弥勒の世」
大難を小難にまつりかえるために

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「ジュセリーノの予言」

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テレビ東京の特番「史上最強の予言者ジュセリーノ未来を変える5つの警告」を単行本化。放送できなかった衝撃の予言も収録。最新未来予知緊急出版。

番組放送後、問い合わせ殺到!話題の番組が1冊に!

番組発信なので仕方ないかなとは思いますが、日本で起きる災害を主として取り上げています。

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第1の予言 2008年9月、アジアの某国で巨大地震が発生。犠牲者100万人!

第2の予言 2011年、新型ウィルスが世界的大流行を起こし、7300万人が死亡する!

第3の予言 2008年、ある植物から「エイズ」のワクチンが開発される!

第4の予言 2008年夏、地球温暖化の影響で、日本の気温が43~45度に急上昇!

第5の予言 2036年11月、小惑星アポフィスが地球に接近。衝突の危機となる!

第6の予言 経済、政治など、日本の将来はどうなるのか?

これらの予言は本当に起きる可能性があるのか?ジュセリーノの予言が現実となったとき、われわれが身を守る術は?

ジュセリーノの目的は、不用意にパニックをあおることではなく、起こりうる可能性を認識し、事前の対策とその後の準備をするように注意を促すことだ。少しでも被害を食い止め、1人でも多くの人の命を救うことが出来れば、警告の意味がある。

そして政府には、地震への対策と科学的な研究に、より多くのエネルギーを注いでくれることを望んでいる。「確信の持てない情報でも、警告を出すことがあります。実際に起きてしまうことを思えば知らせないといけない。

災害に備えた準備をしてもらいたいのです。大きな被害が出ますが、命を守ることが出来れば復活することは可能なのです。出来るだけたくさんの命を救うことが、予知を公表する目的なのです」

・すべては「助言者」が私にメッセージを送ってくるのだ。それは、夢の中で、まるで眼の前で起こっているかのごとく現れる。

・地震の発生地は海の近くだ。大きな波が押し寄せるのを見た!

・最初の予知夢は中国だった。その後、日本のある場所にいる夢をみた。マグニチュード9にもなる大地震だ!

・命が失われなければ、必ず復活できる。私は、人の命を救うために警告しているのです。

・鳥インフルエンザに関する予知夢はもう何度も見ている。政府機関に送った手紙は100通以上にもなっている。

・感染が広がれば地球全体が、巨大な戦場だ!

・ウィルスは、どんどん変異している。たとえワクチンがあったとしてもそれが効くとは限らない。

・警告を知る人は、起こりうる災いに対して準備をするチャンスが与えられているのだ。

・2008年、エイズワクチンは、ある植物から開発される。これは、人類が抱える問題に解決の糸口を与え、多くの希望をもたらすだろう。

・その発表は先になるかもしれない。医薬品の開発には、利権が多くからむからだ。

・明るい未来に対する予知夢は心が躍る。私自身が生きている間に、少しでも地球が良い方向に向かうことを実践するからだ。

・温暖化の問題は非常に深刻だ。世界的な環境破壊が原因だが、日本もその例外ではない。日本の気温は、急速に上昇している。

・人間は最後の1本の木を伐採し、最後の1滴の水を飲み干すまで気付かないのか。

・2036年、小惑星アポフィスが地球に接近し、衝突の恐れがある!

・人間は物質的な欲望から逃れることが出来ない。しかし我々が今、地球に残さなければならないものは、何なのだろうか?

ジュセリーノの予言の目的は、決して人々を恐がらせることではない。彼は言う。「未来が見えるということは、未来を変えることが出来るということです。問題を解決する手段を考えてほしいのです」


2008年9月13日、中国か日本の都市をマグニチュード9.1の大地震が襲う。そして多くの犠牲者が出るだろう。その後、私(ジュセリーノ)が見た映像や受け取った情報に一致する場所を、地図の上で探してみた。

もしも、中国で起きるとしたら、震源地はトンキン湾沿岸地帯の広西チワン族自治区南寧と海南島だ。その場合、死者は100万人を超えるだろう。日本なら東海地方の愛知県岡崎市だ。

だが私の映像の中には、震源地から東京に向けて。一直線に衝撃が走っていく光景があった。おそらく、被害は広範囲にわたり、東京にもダメージを与えるだろう。
それでも犠牲者は中国で起きた場合に比べれば少ない。およそ3万人以上が被災し、死者は600人以上という数字が出てきた。私はアジアの各国政府関係者に伝え、警告している。

*巨大地震サバイバルマニュアル
 1.火を消すより身を守れ!
 2.帰宅を急がず、救援活動をせよ!
 3.3種の神器は水、携帯電話、携帯ラジオ
 4.車は捨てろは嘘!
 5.デマに惑わされるな!

*新型インフルエンザ サバイバルマニュアル
 1.外出時はマスク、ゴーグル、手袋を着用
 2.2か月分の食糧と生活必需品を備蓄しておく
 3.自宅療養のために水まくら、保冷剤、アセトアミノフェンなどを準備
 4.自宅でも仕事が出来るシステムを作る 

*地球温暖化生存マニュアル
 1.ワンサイズ大き目の服を着る
 2.一握りの塩をポケットに持ち歩こう
 3.頭より首や脇の下を冷やす
 4.氷よりも濡れタオル
 5.サマータイムを導入する


・世界の人口が120億人に!そして食糧は不足する
いま地球の人口は60億人以上いますが、これは多すぎだと思います。これから数年後、6〜7年の間には120億人と倍になるでしょう。世界的に考えれば、日本の人口が少子化で減っているとしても、ほとんど影響はありません。ブラジルは4億人、インドは13億人と中国並みになるでしょう。そうなると食糧は足らなくなります。

・水が石油より高価になる
最も心配すべきは環境戦争です。これが1番危険です。そして環境をめぐる戦争が、水や食糧の不足に端を発し国家同士の戦争に発展していきます。特に水をめぐる紛争です。100mLの水は石油1バレルと同じ値段になる。いま地球の人口は60億人以上いますが、牛は30億頭〜40億頭います。人間が1日に必要な水の量は約3Lといわれていますが、牛は1日に25Lも水を必要としています。いつか人間が飲む水か家畜が飲む水かを選ばなければなりません。それが対立を起こすのです。

・2043年以降に、日本人がブラジルに大移住
日本は台風や地震が多く、これからは地球温暖化の影響で亜熱帯化していきます。そして火山の噴火や地震などにより日本の国土は大きな被害を受け、一時的に日本人は北海道に非難します。そして2043年以降に、日本を含めたいくつかの国で多くの陸地が失われ、国民が国を離れなければならない状況に追い込まれる可能性があります。そのときの日本人の移住先は、ロシアやモンゴル、中国が挙げられますが、日本人全員を受け入れられません。日本人を多く受け入れることが出来るのはブラジルです。そして、やがて日本は再生します。日本海側に新しい陸地が浮上し、そこに日本人は帰っていくことが出来るでしょう。


環境破壊や地球温暖化による異常気象、水の汚染、新しいウィルスの発生、そして地震や火山噴火などの地殻変動によって2043年には人類の8割が滅んでしまうと、私は夢の中で告げられました。しかしこれは確定した未来ではありません私たちが変わることが出来れば未来は変えられます。未来を変えるのは、私たち自身の意識と行動なのです。

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その他の日本に関する事項もあり、読んでおいて損は無いと思います。

続未来からの警告1
http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/53038231.html

続未来からの警告2
http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/53101852.html

未来予知ノート
http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/53038325.html

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「ファティマの聖母予言」

1917年、ポルトガルの一寒村、ファティマに住む3人の幼女の前に聖母マリアが6回にわたって出現し、最後の日には10万人の大観衆の前で大奇跡を現出させ、当時のヨーロッパ全土に一大センセーションを巻き起こした。ファティマとは、リスボンの北東100kmほどのところにある小さな村だ。

しかもその際に「人類の未来にかかわる3つのメッセージ」が託された。これが有名な「ファティマ聖母予言」である。

第一と第二のメッセージ(予言)は、25年後の1942年にバチカンから発表された。第一次世界大戦の終結と第二次世界大戦の勃発に関するもので、いずれも細部にいたることまであまりにもピタリと的中していた。

そこで人々は、第三の予言の発表を待ち望んだ。なぜかこの予言だけは、1960年まで公表してはいけないとメッセージされていたからである。だが、予言は1960年になっても発表されなかった。

第三の予言を読んだ法王パウロ六世が、内容の重大さにショックを受けて卒倒し、「これは人の目に絶対に触れさせてはならない。私が墓の中まで持っていく」といって、発表を差し止めてしまったからである。

その後も第三の予言は秘密文書として、バチカン宮殿の奥深く、今も厳重に秘匿されており、そのため「ファティマ第三の秘密」ともいわれている。

事件の発端は、ヨーロッパの西、ポルトガルの真ん中にある小さな村ファティマ。主役は羊飼いの家の末娘で、10歳になった女の子。名をルシアという。脇役はルシアのいとこにあたる9歳のフランシスコとヤシンタ。とりたてて特徴のある子たちではない。

事件は1917年5月13日、快晴の昼日中に起こった。ルシアたち3人は羊を連れて、村から2キロ先のコバ・ダ・イリアという窪地にやって来た。正午を過ぎたころ、突如、空中に強烈な閃光がきらめいた。少女たちは輝く光にとらえられ、目がくらみそうになった。

光の中心に、小さな美しい貴婦人が出現した。彼女は子供たちに、毎月13日のこの時刻に、6回続けてこの場所に来るように告げられた。

3人は秘密にすることを約束したが、一番小さなヤシンタは母親に問い詰められて話してしまった。そのため3人は村中の笑い者になった。

2回目の6月13日には、それでも噂を聞いた村人が6〜70名現場に来た。彼らはルシアが目に見えない存在に話しかけている様子を、まるで別の世界に引き込まれて行くような気持ちで観察した。

ブーンという蜂の羽音のようなものが聞こえた者もいた。(UFOが出現するときの音に酷似している)

ルシアの対話が終わったとき、目撃者全員が爆発音を聞き、小さな雲がヒイラギの木のそばから昇って行くのを目にした。
3回目の7月13日には、目撃者は5千人にふくれあがった。この3度目のコンタクトでは、時期が来るまでは口外してはならないという命令とともに、重要なメッセージが預言された。

内容は25年後に、バチカン当局から次のように発表された。

1 第一次大戦は終わりに近づいたが、このままでは次の法王(ピオ11世)のときに大きな不幸が起こる。
2 次の大きな不幸の前に、夜間に不思議な光が見える。これは神の警告のしるしである。
3 ロシアは誤りを世界にまき散らし、戦争をあおりたて、多くの国が滅びる(この後に重要な「第三の予言」が続くのだが、徹底した秘密となっている)。

第二の予言は、1938年1月26日の夜9〜11時にかけ、西ヨーロッパ全域において異常なオーロラに似た色光が輝いた。これは説明つかない現象として、当時のヨーロッパ諸国の新聞にも大きく報じられた。
この不気味な光に呼応するかのように、ドイツではヒトラーが台頭し、まもなく第二次世界大戦の火ぶたが切られた。…4回目の8月13日、今度は2万人の群衆が現場に集まった。しかし、ルシアたち3人は姿を見せなかった。世間を惑わすという理由で、官憲によって投獄されていたからだ。

だが、子供たちの不在のまま、雷鳴がとどろき、閃光がきらめき、ヒイラギの木のそばに小さな白雲が出現、数分後青空に上昇して溶け去った。

5回目になると、群衆は3万人にふくれあがった。その中には、奇跡をあばこうと目を光らせている3人のカソリック司祭もいた。

正午、明るく輝いていた太陽が急に光を失い、周囲は黄金色に包まれた。青空のかなたから銀白色に輝く卵型の物体が現れ、ゆっくり東から西へと飛びながら、子供たちのいるヒイラギの木の上に静止すると、白雲が生じて物体を包みこんで見えなくなった。

人々がこの奇妙な光景に目をこらしていると、白い綿状のものが空から降ってきた。人々が手を伸ばしてつかんだり、帽子で受けると溶け去ってしまった(註、これはエンゼルヘヤーといわれる典型的なUFO付帯現象であり、強力なプラズマの発生時にも見られるフルクタル物質)

貴婦人とルシアの間で会話が始まり、10月13日の奇跡の再現が繰り返された。15分後、「お帰りです」というルシアの声が響いたとたん、また銀白色の卵型物体が出現し、青空にゆっくりと上昇して消えていった。
一部始終を目撃した司祭は、銀白色の球体を「あれは天国の乗り物で、聖母を王座からこの荒野に運んできた」と語った。以来、貴婦人を「聖母マリア」、卵型物体は「聖母の乗り物」といわれるようになった。

最後の6回目の出現は、予告どおり10月13日に起こった。その日は老若男女、あらゆる階層の人々が現地につめかけ、その数は7万から10万人に達したという。中にはヨーロッパの主要新聞の記者や科学者なども含まれていた。その日の奇跡現象は今も語り継がれるように、さすがに凄い。

聖母の出現に先立って閃光がきらめき、付近一帯にはバラの花のような奇妙な甘酸っぱい芳香がただよった。子供たちとの対話が始まったが、群衆には聖母の姿は見えず、声も聞こえなかった。ただ、子供たちの顔が、うっとりとなっていく変化を目にしただけだった。

聖母が子供たちと話し終え、コバ・ダ・イリアを去って行くとき、予告されていた奇跡現象が起こった。その日は、あいにくの土砂降りの雨だったが、突然ピタリと止み、厚い黒い雲が割れて青空が見えた。と、そこから銀色に輝く見慣れぬ太陽が出現したのである。周囲にはさまざまな色光が放射され、火の車のように回転している。

かがやく太陽のようなものは回転を中止すると、水平に移動、また元の位置に戻ると再び回転を始め、凄まじい色光を発する、という行動を3回くりかえした。

と、突如として赤く輝いたと思うと、今度は群衆の図上に稲妻のようにジグザグに落下してきた。群衆は恐れおののき、ほとんどの人は最後の時がきたと思い込み、自分の犯した罪状を告白し始めた。しかし、太陽は再びジグザグに上昇し、青空に納まって行った。

見慣れぬ太陽が消え去り、本物の太陽が輝き始め、我に返った群衆は仰天した。自分たちの衣服をはじめ、木々も地面も完全に乾燥していることに気づいたからである。

この奇跡は、ファティマから数10キロ離れた場所でも大勢の人に観察された。物体はファチマを中心とする半径40キロの範囲で目撃された。少なくとも直径千メートルぐらいの巨大な物体だったらしい。

ともかく予告どおりに大奇跡は起こり、事件はポルトガルだけではなく、全ヨーロッパに大反響を巻き起こした。日本(大正8年)の新聞にも、ヨーロッパにマリア様が出現して大奇跡が起こったと報道されている。

ファティマの奇跡は百パーセントの確率でUFO現象と断定できる。

したがってファティマの奇跡現象は異星人による演出となり、10万人の大群衆の目前で異星人のメッセージが人類に手交されたという、史上空前ともいえる希有な事件だった。

しかも当時のポルトガルで新聞記者にまで写真を撮られているというのである。現代なら大変な騒ぎになっていたろう。

ファティマ事件で重要なことは、メッセージの内容が聖書の「預言書」と細部まで一致していることである。これらを踏まえて全体を俯瞰すると、次のようになる。

・ ファティマ事件はUFO現象(異星人の演出)である。
・ 奇跡現象を起こした超知性体(異星人)は、人類のルーツとなる聖書の「主(創造主)」と同存在だった。
・ ファティマ奇跡は、聖書に預言される『終末』のリハーサルだった。

光の乱舞は戦争を表わし、現在(当時は第一次世界大戦のさなかだった)のような世界大戦は3度起こる。そして、最後の第三次大戦(核兵器またはプラズマ兵器を使用した戦争)直後には、この太陽のようなものが戒めとなって、みなの頭上に火の玉となって落下するであろうと、このような素朴なイメージでファティマのUFOは人類に警告していたのである。

聖母奇跡はファティマがスケール的に最大といえるが、世界各地でも小規模ながら実に頻繁に起きている。

ファティマの原形といえるものは、1830年にフランスのパリで起き、キャサリン・ラブレという若い尼僧が聖母マリアからのメッセージを授けられている。

16年後の1846年には、フランスのラ・サレットという小さな山村で、マキシマン・ジロー(11歳)とメラニー・マシュー(15歳)の前に聖母マリアが出現し、秘密のメッセージを伝えており、その後に、かの有名なルールドの奇跡が起きている。

1879年には、アイルランドのノックという小さな村に聖母マリアが出現し、かなりの人数が、その姿を目撃している。

1888年には、イタリアのカステルペテソでも同様に出現があり、500名ほどの人々がその姿を目撃している。いわば、こうした小手調べの後に、クライマックス的な一大ページェントが、ポルトガルのファチマを舞台にして展開されたことになる。

ファティマ以後の主な聖母奇跡としては、1932年にベルギーのボーレーンで、翌年には同じくベルギーのバヌーの子供たちの前に出現している。

1961年7月には、スペインのガラバンダル、同年九月にはイタリアのサンダミアノ、1968年から3年にわたって、エジプトのゼイトウンにも出現した。アメリカでは、ニューヨーク・ベイサイドで、1979年後半に起きている。…

1985年8月には、ベルギー北部のマースメヘレンでは、高さ75センチの聖母像が涙を流すという不思議な現象が発生した。

このように、聖母奇跡は世界中の地域にわたって発生しているが、共通するのはファティマのような寒村、僻地といえる場所に多く出現していること。カソリック教国に限定されていないこと。UFO現象が多発する場所であること、などである。


ファティマ聖母予言の関連ページ・続未来からの警告2
http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/53101852.html

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