joyful days

今日も、おもしろいことがいっぱいありますように!

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全95ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

キャーンプ ケータイ投稿記事

イメージ 1

週末はお友達一家とキャンプしました。

飯能のキャンプ場にて。

川にびびる息子。


夫は、浮き輪とかでジャブジャブするつもりだったみたいだけど、

まだまだびびる。

スイミング行ってるくせに?と言われていたけれど、

こうして、毎年、少しずつ慣れていくことが大切なんだろうなぁ。

一緒に行った家族が、バーベキューのプロなので、

わたしたちは食べるのみ。

カレーやら野菜スープやら、

さんま。豚。とり。

焼きそば。ラーメン。

野菜焼き。

どれも、最高に美味しかったです。

こどもが寝たら、ひたすら飲み。

飲んでおしゃべりも、楽しかったなぁ。

汗だくになってテント設営して、

汗だくになってテント撤収して、

わたしたちだけだったら、

このテントの作業でブーブー喧嘩になるのだけれど、

今回は、夫婦喧嘩なんてしないご夫婦と一緒だったからか、

わたしたちも、喧嘩せず。

いい影響をいっぱい受けて、帰宅しました。


こどもも、わたしたちが心から楽しんでいるからか、

すごく、満ち足りた顔をしていたと思います。



写真は、今日の暑さで、

また裸族に戻った娘。

川にも屈せず。

閉じる コメント(2)

閉じる トラックバック(2)

妊婦さんのネギそば ケータイ投稿記事

先日、夫の仕事仲間のおうちに行き、バーベキューをした。

庭で。

斜め裏のおうちが布団干していたので、
びびりのわたしは、煙でクレームデルんじゃないか。
と、心配だったけど、
短時間で集中して焼き、あとは室内でまったり。
奥さまが作ってくれた、ネギそばが美味しくて、
みんなで値段をつけながら、
ワイワイ飲んだ。

奥さまは酒豪なのに、


禁酒宣言。


どうしたの〜と聞いたら、
なんと、ご懐妊!


そうか。そうだったのか。
だからお顔が優しく、とてもゆったりと過ごしていたんだなぁ。
妊婦さん独特のオーラが出ていた。
いいなぁ。妊婦。
わたしも、もう一度、やりたいなぁ。

今日は、夫のリクエストにより、
わたしもネギそばに挑戦します。

中華そばとネギををごま油で炒め、塩胡椒。
チャーシューをのせたら、
最後に、熱したごま油をかけて完全。

うまくできるかな。

あれは、彼女のおうちだけの味!という感じがするので、
完璧に真似するのは、とても難しいような気がしている。

うちにも、うちだけの味って、あるかなー。

閉じる コメント(2)

閉じる トラックバック(0)

海へ行き ケータイ投稿記事

イメージ 1

こどもは、海こわーい。

と、泣き、

大きな浮き輪を2つ用意したのに、

使用せずじまい(泣)

夫が、必死になって穴を掘り、

そこで、おうちごっこ。

わたしと夫は、交代で、

二人して、ぶよぶよなお腹を揺らしながら、

行水。

千葉の小松海岸は、

いつも空いているし、

駐車場が無料だし、

イカ焼きが美味しくて、

やっぱり最高でした。

閉じる コメント(4)

閉じる トラックバック(0)

提灯のある家。 ケータイ投稿記事

イメージ 1

白い提灯の出ている家は、新盆なんだよ。

と、初めて聞いたのは、いつだっただろうか。

今年は、息子に、お盆について語り、
もう、今は誰も住んでいない祖母の家で、
昼寝をして、帰ってきた。
懐かしい、祖母の家の匂い。
古い畳と、線香が混ざって、ノスタルジック。
わたしがソファで寝ているときに、
息子は、わたしの両親に
「タカおばあちゃんもソファにいるんだね〜」
と、何度も言ったそうだ。

前は、こういう奇妙な話が、めんどくさくて苦手だったけれど、
息子が言うようになってからは、
もし本当なら、そうであってほしい。
わたしが寝ている横には、亡くなった祖母にいてほしいと思うようになった。

弟夫婦も一緒だったし、
娘は家中ダッシュしているし、
いつもは、誰もいない家が、活気に満ちていた。
だからなのか、古い台所には、慌ただしく食事の準備をする、祖母を感じた。
食器棚には、亡くなる前と変わらず、
お皿やお茶碗や、場違いなワイングラスがたくさん入っていたし、
テレビは、相変わらずNHKを流していたし、
ヤクルト飲むか〜という、祖母の声が聞こえるような、錯覚。
涙が出そうになって、
ごまかしながら、弟と一緒に、家の中を探検した。
昔も、同じように、弟と、ぐるぐる探検していたなぁ。


祖母は、もういない。
あの、ざらざらしたあったかい手に触れることは、できない。
だけど、
こうして、お盆には、家族を集めてくれるんだから、
すごく、ありがたい。


写真は、仏壇にあった梨を勝手に持ち帰った娘と。

閉じる コメント(4)

閉じる トラックバック(0)

ぬけがら ケータイ投稿記事

イメージ 1

ここ数ヶ月、RIJFに行くために暮らしてきた。
子連れでのキャンプ&フェスは初めてだったので、
楽しみだけじゃなく、不安もあった。
暑さ、寒さ、雨。
こどもの体調管理、食事。
うんち対策、おしっこ対策。

出発してみたら、
どうにかなる!というよりも、
どうにかできるものだなぁという感じで、
土日は、本当に充実していた。
夫からしたら、わたしは不完全燃焼に見えたそうだが、
子連れじゃ、踊れないんですよ。暴れられないんですよ。
でも、踊ってる人々を見ているのも、楽しいんですよ。
わたしも、あっちサイドにいたなぁと、
そう思いながら、息子と、草むしりするのも、楽しいんですよ。


ソウルフラワーユニオンでは、この10年間が、走馬灯のように、思い出された。
息子は、グループ魂で「みぃつけた」の人がいる!と、
大喜び。
娘は、マキシマム・ザ・ホルモンに興奮し、暴走。


で、今、わたしはぬけがら。
ごはんの作り方が、わかりませーん。
掃除のしかたが、わかりませーん。

閉じる コメント(6)

閉じる トラックバック(0)

全95ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.

ブログバナー

人気度

ヘルプ

Yahoo Image

  今日 全体
訪問者 0 31742
ブログリンク 0 31
コメント 0 10606
トラックバック 0 16
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

開設日: 2005/4/21(木)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.