1960年代の(マスタング)のレストア用ボディが発売されている?
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こんな記事が目にとまった、羨ましい限り!!
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米では昔のマスタングをレストアして楽しむファンが多い。そんなファンに向けて、フォードが、次々と1960年代の「マスタング」のレストア用ボディを発売している。11月に行われたSEMAショーでは、1965年型「マスタング コンバーチブル」のボディの発売が発表され、今回はそれに1967年型「マスタング コンバーチブル」のボディが加わることが決まった。
この新型ボディはDynacorn International製で、シャシーに簡単にはめ込むだけで取り付けられるように改良してあるだけでなく、オリジナルのボディよりも厚みのある高級メタルを使用している。古いオリジナルボディのサビ取り作業などに煩わされず、時間とコストが節約できるというわけだ。 今回新たに発売が決まったボディは、1965年型&1967年型「コンバーチブル」、1967年型&1969年型「ファストバック」の4モデル。価格は、いずれも約125万円となっている。メーカーが旧車のボディを発売するというこの仕組み、日本のメーカーにもぜひ見習ってほしいものだ。興味のある人は、プレスリリース(英語)で詳細をチェックしてみよう。 |





あけまして、おめでとうございます。
レストアボディいいですね〜車文化が成熟してるから出来るのかな?
日本車はボディどころか重要部品も無くなったりするからなぁ
2012/1/5(木) 午前 7:36
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いしますねww
2012/1/5(木) 午前 10:51