無題
医師の殺人(続)
昨年6月に養母を殺害したとして、院長の友広慎吾容疑者(49)らが逮捕された佐世保同仁会病院(長崎県佐世保市)の看護師2人が7日、読売新聞の取材に応じた。2人は、元理事長の友広ハツヱさん(当時87歳)が死亡した直後から、「院長に殺されたのでは」とのうわさが院内で広まり、多くの職員が友広容疑者による犯行と疑っていたことを明らかにした。
2人の証言によると、友広容疑者はハツヱさんを殺害したとされる昨年6月10日午後、複数の職員を病院の理事長室に呼んだ。室内ではハツヱさんが倒れており、友広容疑者は病室に運び、遺体に化粧を施すなどして葬儀社に引き渡すよう指示した。
この際、友広容疑者は「転倒して亡くなった」などと説明した。しかし、院内では友広容疑者とハツヱさんが不仲だったことが知られており、それまでハツヱさんは元気だったことから、多くの
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県警へのメール
2010/9/28(火) 午前 11:31
集団訴訟
2010/9/13(月) 午後 2:47
高齢者が 認知症 とか 統合失調症 などの病名をつけられて精神病院に入院させられて、亡くなった方はいらっしゃいませんか?
家族は年寄りだから死んでも仕方なかったのだと思うのかも知れません。しかし、もし処方薬の中に 抗精神病薬 があったのなら、それが原因で死亡させられた可能性が非常に高いです。葬り去られた被害者は膨大な数いると思います。
アメリカでは
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養老猛司さんも薬が大嫌い!!!
2010/8/12(木) 午後 3:16
養老猛司さん(バカの壁の著者、解剖医)も薬は大嫌い!注射はもっと嫌い!と語っています。
彼が解剖医になった理由として、『臨床のお医者さんは僕には向かないと本当に思っていました。
僕が患者さんを持ったらとても耐えられないと思ったんです。注射一本したって気になる質ですから。
無事に生きているだろうなということがまず心配になる。だって、そうでしょ
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