ここから本文です
そこそこ近所に住んでいる局員が、備後落合のいまの様子をお伝えします。

書庫三江線イベント関連

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

三江線の存続を目指して活動しているフェイスブックのグループがあります。
局員もこのグループに入会していまして、時々意見を言ってみたり、先日のフォーラムのような催しに参加してみたりしていたのですが・・・。
年の瀬、大晦日、12/31、このグループを退会処分になってしまいました。

以下、主催の方が問題にしたと思われる書き込みのスクリーンショットと、内容の説明になります。

イメージ 1
イメージ 2
議論の発端は、上記、加●氏のコメントです。
フェイスブックグループ主催の掘●氏への質問です。

1)2017年の活動計画について
2)三江線をウィラー社が経営した時の年間経費の額について

上記の説明をお願いしたものです。

イメージ 3


2)のウィラー社が経営した場合の経費に対する、飯●さんの考察です。
現在の赤字額(約10億と言われる)は妥当なもので、以前に2億円と公表された額が間違いであったのではないかと推測しています。

イメージ 4

局員の投稿です。

1)について、平成29年1月に、沿線全住民と鉄道利用者対象のバス運行に対するアンケート調査を行う計画がある事、それを踏まえて、2017年の活動は、沿線の誰向け訴えていくのかについて質問をしました。

イメージ 5

2)について、主催の掘●氏より説明がありました。
JRの説明する、10億の赤字=概ね経費の中には、災害復旧の費用が入っている可能性があるとしています

上記について、局員より、三江線期成同盟による先の試算では、三江線を三セク化した時に8.5億円の運行経費がかかるとしている事から、JRの説明が妥当なものではないかと投稿をしました。

また、JRの説明する運行経費の中には災害復旧費用が入っているとする掘●主催に対して、資料に基づく根拠が必要ではないかと伺いました。

イメージ 6

掘●主催は、JRや期成同盟会の発表・作成した運行経費には、江津駅や三次駅の営業経費(山陰本線・芸備線分)、が上乗せになっているとしています。
 
他にも、車両費、人件費、燃料代、修繕費についても、他線の分まで含まれる数字ではないかとしています。

次投稿にて、ウィラー社が運行を引き受けた場合には、

・JRの車両基地を使用する事で、基地費用は安く抑えられる
・車両については無償で譲渡してもらえる

かもしれないと、発言されています。ただ、上記については根拠はありません。
また、運行経費の計算についても、元資料に当たって独自の試算をしたわけではなく、「バス転換推進団体の試算だから信用できない」との立場のようです。

イメージ 7


と、ここまで議論を交わしたところで局員は追放処分となりました。

ちなみに、同じ時間帯に、主催の掘●氏が、自著の宣伝投稿をしていました。
これについて、「三江線の記事が著作内にないのなら、なぜこのFBグループで紹介するのかを投稿に記載してください」と、お願いをしました。
主催の掘●氏は、「 」部については記述を修正してくれたのですが、局員の投稿自体は削除して、全くないものにしてしまいました。

局員はその事にたいして、「記述を直してくれるのは良いのだが、他者の投稿を無断で削除するのは良くない」旨の投稿をしまして、こちらもおそらく削除されてしまったのではないかと思います。

(なにぶん、FBグループの閲覧すら出来なので確認すらできません)



長くなりましたが、局員がFBグループから追放処分を受けた経緯についてお知らせしました。

局員は、団体運営に必ずしも多数決であるとか、議論をしたうえでとか、そういう民主的なものを求めてはいません。スピード感であるとか、目的の為にやらなければならない事もあれば、トップの独断で決めることがあっても良いと思っています。

なので、今回の追放処分についても、なぜですかとか異議を唱えるつもりもありませんし、特に理由を聞こうとも思いません。
ただ、実際、参加者が突然に消えてしまうという事態になりましたので、そのことについて状況説明とさせて頂きました。

Twitterにつきましては、荒れた投稿を引き起こすことになり、三江線の情報を提供されている方、求められている方には申し訳なく思っています。(了)

この記事に

開くトラックバック(0)

2016年12月23日、三江線の鉄路としての存続を諦めない人たちの市民フォーラムが江津市で開催されましたので参加してきました。

12/23 三江線存続を願う市民フォーラムに参加しましたの話(その1)

12/23 三江線存続を願う市民フォーラムに参加しましたの話(その2)

上記ブログの続き分になります。

イメージ 1
江津駅停車中の三江線列車

開催案内では、開演が16:00から、終了18:00ということになっています。
ちなみに、局員の帰りのルートは、江津→宍道→出雲横田となります。
江津18:17のアクアライナーに乗らないと、出雲横田まで帰れないのです。
さすがに島根、東西に長いですね。ネットで検索すると137㎞あるそうです。

17:40頃、加藤氏の発表が終わりまして、質疑応答の時間となりました。

Q:JRがバス転換を公表するまでは、鉄道ファンには、三江線の赤字(概ね支出額)は2億円くらいだろうと思われていた。今回、JRがバス転換を提案し、精査してみたら赤字(概ね支出額)は10億円近いと分かり、沿線自治体は鉄道での維持は出来ないとしてバス転換を容認した経緯がある。この10億近い収入をどうやって得るのか。

 加藤氏の発表では、収入について説明がなかった。堀内氏の発表では、大きな柱としてバイオマス発電が挙げられているが、今年江津に国内最大級のバイオマス発電所が出来ている。林地残材はすべてここに運ばれている。バイオマス発電所は不可能。

A加藤:収入の面について、説明できなかったのは申し訳ないと思っている。
A堀内:江津のバイオマス発電所の件は知らなかった。バイオマス以外にも、小水力発電などが考えられる。JRの言う、支出額の10億近い数字についても妥当であるか精査しないといけないと考える。ウイラーの経営になれば人件費は下がるので支出も現在よりは下がる。

イメージ 2
パレット江津内観光協会展示、石見神楽(おろち)

Q:ウイラーに経営参加してもらうには、地域や住民が鉄道を必要としている「やる気」を見せないといけないとの話だが、市民の関心は既に鉄道廃止後のバス交通の方に向いている。他が三セク化などで成功したのは何故なのか。どう違うのか。

A加藤:南海貴志川線を和歌山電鉄に転換した際には、市民の鉄道として残したい気持ちがあった。今、江津の辺りで話を聞いても、JRが止めたいなら仕方ないという考えが強いようだ。
A堀内:使いたくても使えないようなダイヤで、市民が鉄道に関心を持てない状況にある。

イメージ 3
備後落合停車中のキハ120

Q:ウイラーはどんな会社なのか。ウイラーが引き受けてくれる為には何が必要なのか。誰がその仕掛けをするのか。

A堀内:ウイラーは高速バスの大手の会社で、旅行業の取り扱いもある。三江線の眠れる観光資源を掘り起こしして活性化を期待できる。ウイラーは、地元がバス転換の協議を行っている為に鉄道を残していく気持ちが無いとみている。そのため、三江線の引き受けは出来ないと言っている。

Q:地元のやる気の示し方とは具体的にはどのようなものか。

A堀内:地元のやる気を我々が引き出さないといけない。例えば、いま、三江線に沢山の乗客が来ている。この乗客から署名をもらって、鉄道が必要とされていることを示す行動などを行うなどが考えられる。色々な事をやってみて、やる気を引き出さないといけない。

Q:今、三江線に乗っている乗客は地元民ではない。色々な事をやってみる為に、具体的には活動主体は誰で、何をするのか。

A堀内:(具体的な事は言えない様子)、活動主体については、地元の人にやってもらうしかない。堀内含め、他の地域の人が先頭に立つことは出来ない。出来れば、この会場にいる人からでも手を挙げて欲しい。スタッフの方とか。

スタッフ:以前にそういうお話を伺った事はあるのですが、自分の所ではとても出来ないとしか言えない。

Q:今日、どんな良い話を聞けるかと思って参加した。この会場への参加者も10人位と少なかった。この人数で、今いる人で存続活動をやっても無理だろう。ウイラーとしてもビジネスになり様がないのではないか。

A堀内:活動は可能な限りやりたいと思っている。フェイスブックの活動メンバーも90人位いる。鉄道での存続は出来ないとする人は退会してもらったので、この人たちは鉄道での三江線存続に協力してくれる人たちだと思っている。

Q:ウイラーがビジネスとして事業で参加する可能性を検討するだけのものを出せるのだろうか。有名なレストランのシェフを呼ぶという話もあったが、乗客の誘致にはたかがしれているのではないだろうか。眠れる観光資源の話にしても、顕在化していないものに過度に期待するのは無理がある。

 現実の分析が全くないので、漠然とした話だけを並べても事業は起こせないだろうと思う。

A堀内:私の考えは、ウイラー社に説明は行っている・・・

などの話を聞いているうちに、18:10となり、局員はタイムアウトとなりました。
議論白熱の最中ですが、お先に駅に向かわせてもらいます。
その後の議論については、ひょっとしたら議事録のようなものを送ってもらえるかもしれません・・・。

イメージ 4
白熱した議論のイメージ図

 今回のフォーラムでは、三江線の存続の為の主体作りであるとか、方向性というところまではたどり着くことは出来ませんでした。
 個人的には、もし、ウィラー社の経営という可能性が残されているのならば、社長なりトップの方に講演をお願いして、こういう条件を達成できれば、引き受ける事も出来ます・・・みたいな事が必要なのではないかと思います。

 新鉄道経営者には地域の人の顔を見てもらう、地域の人には新鉄道経営者の顔を見てもらう、こういう調整をきっかけとして、鉄道の必要性の再認識・新会社の設立・設備の譲渡改修、そして安全で確実な運行が平成30年の春までに出来るのか・・・
(数年の休止を挟んで再開というアイデアもあるそうですが)、残された日にちは、あと462日です。(あと何日計算より)


12/23 三江線存続を願う市民フォーラムに参加しましたの話(その1)

12/23 三江線存続を願う市民フォーラムに参加しましたの話(その2)

12/23 三江線存続を願う市民フォーラムに参加しましたの話(その3)

【後日談】三江線FBグループを退会処分になってしまった話

この記事に

開くトラックバック(0)

2016年12月23日、三江線の鉄路としての存続を諦めない人たちの市民フォーラムが江津市で開催されましたので参加してきました。

12/23 三江線存続を願う市民フォーラムに参加しましたの話(その1)

上記ブログの続き分になります。

講演
加藤好啓さん  「三江線を活かした街づくり」三江線による街の活性化を考える

内容(目次より)
・三江線を観光鉄道として再生させる方策を考える
・大胆な方策(鉄道だけにこだわらない発想)
  全線一括の存続は諦める
  アニメの原作地として積極的にアプローチしていく
  更なる観光開発を進める
・グルメステーションというアイデア
・地元の人が利用しやすい仕組み
・地元主導で農業法人設立、市域の居住人口を増加
・イベント列車が更なる集客を可能とする
・三江線をウイラートレインが運行させるには多くの問題がある(私的考察)

上記の内容のレジメを頂きまして、これに従って講演が行われました。
各項目について、一言でまとめて説明となりますので、詳しく知りたい方は、ご本人にお伺い頂きますようお願いします。
(乱暴ではありますが、局員なりに分かりやすくまとめます)

・三江線を観光鉄道として再生させる方策を考える
到達目標は「観光鉄道としての三江線」である。

・大胆な方策(鉄道だけにこだわらない発想)
鉄道の改善だけでの存続を模索するのではなく、他の方法と組み合わせを行う

・全線一括の存続は諦める
江津〜石見川本・・・鉄道存続を目指す、市街地の中心部を三江線が走る為
石見川本〜三次・・・バス転換、市の縁を三江線が走る、町に重要視されていない

・アニメの原作地として積極的にアプローチしていく
ライトノベルや漫画を著名な作者に書いてもらう事でアニメファンを呼び込む
神楽を戦隊ものに創作して大手メディアとコラボする

・更なる観光開発を進める
江の川下りとの組み合わせを探る。川本→江津(舟)、江津→川本(鉄道)

・グルメステーションというアイデア
個人的なファンが来るようなシェフに駅舎を店舗として貸し出しを行う

・地元の人が利用しやすい仕組み
1時間に1本程度の運転本数を確保、川戸駅の交換設備復活

・地元主導で農業法人設立、市域の居住人口を増加
地域で働く場所を確保するために農業法人を設立、農業従事者を「雇用」

・イベント列車が更なる集客を可能とする
石見銀山+イベント列車の組み合わせを山陰観光の目玉とする

・三江線(全線)をウイラートレインが運行させるには多くの問題がある
地元が鉄道を残したい意識が低い、ウイラーの社員派遣可否が不明、財源がない

【総括】
鉄道の存続と沿線人口の増加を平行して行う事で利用者の継続的確保も併せて行う必要があると考えます。

以下局員より発表を受けての感想
●全線の存続に比べて、鉄道の利点が発揮できる部分で勝負するのは良い。
●地域交通としての機能を持つならば、現在進行中のバス計画との調整が必要
●農業法人による雇用確保は良い事だと思う。第一次産業は業に就くハードルが高く、その方法も分かりにくい。経験を積んで、自立出来るような仕組みなら尚良。

疑問点として
●鉄道経営の費用について何も説明がない
●鉄道の事業主体をどう作っていくかが不明

上記のような感想を持ちまして、2名の講師の方の講演は終わりました。
(その3に続きます)

12/23 三江線存続を願う市民フォーラムに参加しましたの話(その1)

12/23 三江線存続を願う市民フォーラムに参加しましたの話(その2)

12/23 三江線存続を願う市民フォーラムに参加しましたの話(その3)

【後日談】三江線FBグループを退会処分になってしまった話

この記事に

開くトラックバック(0)

2016年12月23日、三江線の鉄路としての存続を諦めない人たちの市民フォーラムが江津市で開催されましたので参加してきました。

イメージ 1

↑開催案内より抜粋、連絡先などは画像加工

日にち:2016年12月23日
場所 :パレットごうつ(江津駅前の文化施設)
時間 :16:00~18:00
との事でした。

イメージ 2

会場のパレットごうつです。
今年出来たばかりの綺麗な建物で、1Fには観光案内所もあります。

イメージ 3

開演には20分ほど早いのですが、既にスタッフの方、参加者の方がスタンバイしていました。

FBページによると、講師の方は下記の方です。

↓↓
講師紹介
加藤好啓さん 
交通ジャーナリスト 三江線の観光振興についての考察を発表いただきます。
貴志川線のたま駅長の本当の仕掛人です。

堀内重人さん 
交通評論家 持続可能な公共交通についてを述べられます。
↑↑

スタッフさん、講師さん、参加者を含めて15人くらいでした。

まずは、主講演の堀内重人さんについて
ツイッターなどの自己紹介から要約しますと
・運輸評論家(鉄道・バス・航空・フェリー、物流)です
・地域公共交通の存続・活性化の情報を発信します
・NPOや地方自治体などからの講演依頼、出版社からの執筆依頼をお待ちしています
との事です

講演
堀内重人さん  「三江線をウイラートレインが運行する鉄道として存続を目指す」

・なぜバスでは駄目なのか
・ウイラートレインによる運行を模索する理由
・可能な限り三江線の全線を存続させる理由
・各自治体は資金難であるが、そんな中でも鉄道を維持するための資金を得る方法
・最悪でも「休止」を目指す、「休止」と「廃止」は根本的に違う

以上のテーマで1時間の講演をされました。
局員は、三江線を鉄道として維持するには資金の確保が大前提だと思います。
この部分の講演内容については以下の通りです。

・再生可能エネルギー買い取り制度の活用、バイオマス発電実施
・地方交付税の活用
・警察の罰金の活用
・地域住民、店舗、団体などからの協賛金を募る
・ふるさと納税を募る
・クラウドファンディングの活用
・鉄道サポーター制度の活用

このような話がありました。
局員の感じた範囲では、上記による資金確保は非常に難しいのではと思います。

●質疑応答での意見として、「江津市には既に国内最大級のバイオマス発電所があり、林地残材を確保することは無理ではないか」との話がありました。
●警察の罰金(反則金?)の活用は、法律的問題もありましょうし、沿線住民の1万人が1万円の反則金を収めていたとしても1億円です。
●協賛金にしても、100店舗が、年間10万円出しても1000万円です。
●クラウドファンディング、鉄道サポーター制度でも、100万円単位以上は困難だと個人的に思います。

・講演総括
●ウイラートレインにより、全線の存続を目標とする。三次~口羽間は、「ワイン列車」の運行で集客。口羽~浜原・石見川本間は風光明媚な車窓が続くことから、ウイラーの観光バスで誘致した乗客を列車に乗せる。潮温泉への集客。
●石見川本~江津間は、通勤・通学・通院などの日常生活路線へ。
●再生可能エネルギー固定価格買い取り制度を活用して、地域に雇用と税収の増加(山の間伐が進み、三江線沿線の土砂崩れによる被害の減少)
●地方交付税の活用
●協賛金を募る、鉄道であることから銀行、信用金庫、信用組合なども対象
●ふるさと納税を募る
●クラウドファンディングを募集する
●サポーターを募集する
●見切り発車になるかもしれないが、ウイラートレインに運行してもらい、沿線自治体の意識を変えさせる
●三江線に乗車しないが、三江線があるから利益を享受する人を味方につけたり、数を増やす
●仮称、RACDA石見の創設。→公共の交通ラクダの岡理事長から指導を受け、三江線だけでなく、石見地方の公共交通全体の活性化を模索する

以上のように結ばれました。

その2に続きます。

12/23 三江線存続を願う市民フォーラムに参加しましたの話(その1)

12/23 三江線存続を願う市民フォーラムに参加しましたの話(その2)

12/23 三江線存続を願う市民フォーラムに参加しましたの話(その3)

【後日談】三江線FBグループを退会処分になってしまった話

この記事に

開くトラックバック(0)

廃線の危機にあるJR三江線を皆が笑顔で集う場所にしたい!

上記の目標をかかげて、JR三江線でイベント列車を走らせるための
資金募集(クラウドファンディング)が行われていまして、局員も
わずかばかりですが、支援をしています。

↑クラウドファンディング募集のページはこちらから↑

クラウドファンディングを一言で説明すると、
「皆の支援額が目標金額に達したら作戦開始で、達しなかったら全額変換」です。
支援(送金)は、カードからの支払いになります。

イメージ 1


4月から1年間、毎週三江線関連のイベントを行うそうです。
「いつ行っても何か楽しい」「いつ行っても何か変わってる」
並大抵のアイデアとか実行力では出来る事ではないと思います。

やはり先だつものは、金銭的・人的支援だと思われますので、皆様どうぞ
応援を宜しくお願いします。



---------------------------------------------------------------------
備後落合通信事務局のブログの掲示板(試験運用)
※YAHOOがYAHOO IDを持っていないと掲示板に書き込みが出来ない
 仕様になってしまったので、レンタル掲示板を試験運用してみました

備後落合周辺の観光情報、主に拙ブログ取り上げ分です。
ブログやHPをお持ちの方で、「この情報を載せてもよいよ!」とか
そういう方がいらっしゃいましたらご連絡願います。


 ↑
ランキングが上がって注目度が上がると鉄道利用者さんが増えるかも
しれませんので、ご面倒さまですが、1ぽちを宜しくお願いします。

------------------------------------------------------------------------

この記事に

開くトラックバック(0)

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事