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微妙な音がした。
パンストを下げる音だと直感で感じた。
眠っている俺のベッドに入ってきた。
俺はそれが誰なのか知ろうとしなっかた。
知ってしまえばそこから現実の海に突き落とされるだけだからだ。
目を閉じている俺の耳をあま噛みしてきた。
俺は今あま噛みをしている女をアイブサキに設定していた。
サキは舌を耳の穴の奥まで入れてきた。
じつは俺はそれが苦手だった。
気持ちよくもなければ興奮もしない。
それを知らない女というこは初めての女なのだろう。
サキが首筋に舌を這わせ少しずつ下に向かっている。
そして怒張した俺のモノの近くで止まった。
動かない。
じらし作戦か・・・。
なかなかの女だと思った。
俺は我慢が出来なくなりサキの頭を強引に怒張したモノまで運んで押しつけた。
サキは少し抵抗したが俺のモノはサキの口の中へ含まれていった。
素晴らしい舐め具合だった。
付け根から先までサキは丁寧に舐めている。
特にサキは先が好きらしくサキが先を舐めるたびに先からカウパー液が出てきた。
まさにサキがアイブをしている瞬間だった。
この時だけはサキが愛しく思えた。
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