橋下氏、三連敗!ー抜き打ち携帯メール調査も藪蛇か!?
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橋下氏、三連敗!
抜き打ち携帯メール調査も藪蛇か!?
石原親子と、マスコミにおだてられ!
民・自・公政治が生み出したあだ花!
「明確なルールによる規制がない限りは、
何をやっても構わない」―橋下氏語録
★野村顧問弁護士の判断による、思想調査凍結!
大阪市教育委員会における、実施否決!
に引き続いて、今度は大阪府労働委員会が22日、
「判例、命令例に照らし支配介入に該当するおそれのある項目が含まれていると言わざるを得ない」として、委員会の判断がでるまでアンケートの続行を差し控えるよう市に勧告しました。
遂に橋下氏、三敗です。
★弁護士でありながら、法規制の判断に阻まれた橋下氏は、
今度は、抜き打ちで職員のメールを調査すると言う暴挙に出ました。
橋下氏と、野村顧問弁護士も、今度は「法に触れない」とうそぶいていますが、
街角のシール投票の結果によると、50人中
男子サラリーマンは、反対24人、賛成26人と、拮抗していますが、
OLは、反対36人、賛成14人と、ダブルスコアを超えて否定されました。
庶民感覚が売り物の橋下氏、浪速の女性たちから、圧倒的なノーを突きつけられた格好です。
★あたかも、身元引受人を買って出ているかのように、
テレビ、新聞で、連日、
橋下氏ヨイショを繰り返している、「朝日」も、これにはタジタジ、
23日朝の、“イチオシ”番組で、
悔しげに、繰り返しこの数字を表示せざるを得ない羽目になりました。
★そもそも、茶髪のタレント弁護士だった橋下氏を、
政策、識見、人格も吟味することなく、
当選できそうと言うだけで知事候補に担ぎあげたのは、
石原自民党幹事長以下でした。
今度は父親が、橋下人気に頼ろうとしているのを見て、
大阪の陣の真田親子になぞらえていますが、
三人共倒れの懸念もでてきました。
考えてみれば、民・自・公とその亜流勢力及び
マスコミにおだてあげられている、橋下氏は、
ピエロの役目を演じさせられているだけかもしれません。
★なお、上記の、アメリカ・財界言いなり政治勢力が、
見かけのネジレに阻まれて、何事も決められないのを見て、
国民のイライラは募っています。
日米軍事同盟強化、原発容認、TPP推進、消費税増税を掲げる橋下氏が、
民・自・公の別動隊であることは、日増しに明らかになっています。
首相公選、参議院廃止、道州制導入などは、
客寄せの口上に過ぎないことを、国民は見抜きつつあります。
浪速っ子と、国民の良識に訴えて行きましょう!
★昨日は、民主党の前原氏と、橋下氏の極秘会談?が報ぜられました。
小沢氏とは、消費税増税で一致しない橋下氏、
上記の4項目による政界再編を企てているのかもしれません!
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