坊ちゃん奮闘記&おもしろ葉山

神奈川県三浦郡葉山町から坊ちゃんの私生活と町政あれこれ

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[ 坊ちゃん ]

2012/5/22(火) 午前 11:41

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近隣自治体基本計画の議会審議について調査結果を追記しました。

[ Auditroom#007 ]

2012/5/13(日) 午後 7:37

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時代は常に、前に動いています。インテリジェンス化された情報が、適時的確に発信され、町民間で共有される事こそ、最大級の効果が得られるものであると確信するものでありますし、オンブズマンの機能証明であるのではないでしょうか?

以上

Autonomic Bureau of Investigation
Auditroom#007 削除

[ Auditroom#007 ]

2012/5/13(日) 午後 7:36

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葉山町の持つ、強い保養力に起因するのかは別の研究課題になろうというものであるが、この町の選挙や、行政内部に於ける違反行為についての認識は、極めて、ぬるく、ゆるく、甘い体質の中にあって「金が絡んでいなければ、せいぜい始末書で解決する」などという考え方が潜在している。このような考え方は公職選挙法の存在意義、精神、機能すら危うくするものであり、日本人の品格品性を、さらに貶めることに繋がりかねないのである。「勝つ為には手段を選ばず」を許してはならないのである。
オンブズマンに期待することは、団体としての機能が、たとえNPO組織であったとしても、その哲学理念はオンブズマンの本来的役割にあるはずである。
であるから、役割の原点に還って、歴史の時間軸の視座、並びにその間に起きた事象を、空間軸に於いて、広い視野から客観的事実を見いだして、問題の本質に連座する「葉山町の危機」を検証して頂きたいと、強く願うものであります。 削除

[ Auditroom#007 ]

2012/5/13(日) 午後 7:34

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つまり、任期4年の1/8期は現行のままの給与報酬を受け取るという論理矛盾について訝る声に、平然としている。
どんな抗弁も通用しないのが政治の結果責任であるという初歩的な問題に気づきもしない。戦後世代、特に団塊の世代以降の日本人の品性劣化が問題にされているが、1977年生まれの新町長は、まさに団塊ジュニア世代ということになる。代表格にホリエモンや酒鬼薔薇などがいるが、マニュアル世代であり、「社会」や「時代」「公共」というものからはほど遠い存在なのである。「株を買い占められたくなかったら、上場しちゃダメですよ」ホリエモンの代表的発言がある。 削除

[ Auditroom#007 ]

2012/5/13(日) 午後 7:33

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さて、町内では、森町政を「失われた4年」と表現していますが、失われただけでなく、貶められ、品格も良識も配慮すら陥れられてしまったのです。
そんな中、登場したのが、若くてスポーツマンで、新鮮で、クリアーで「どんな団体や組織ともしがらみの無い」候補者で朝日新聞の論調によれば、芸術家や環境運動家(森町政誕生させた人々)の支援によって当選したとされる、山梨新町長である。
その選挙の実態や、候補者としての本質についてオンブズマンは、何もレポートしていない。本当に何もしがらみの無い、クリアーな選挙だったのだろうか?
選挙運動中に、町役場庁舎前で、職員給与削減について、大演説をしたこの男は、当選後、3月議会に、自らの給与削減案を上程して、今後の政治姿勢を示す義務すらあったのに、6月議会まで先延ばしである。 削除

[ Auditroom#007 ]

2012/5/13(日) 午後 7:30

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町の19.8%にも及ぶ山の保全事業に対する町の主体的参画の機会は断たれ、近い将来、可能となったはずの町益、公益(産業再生、雇用促進、緑地保全、エネルギー地産地活、教育関連、水環境整備と付随されるであろう海洋資源再生事業など)複合的かつ重層的な効果のチャンスは断たれてしまったのです。

この時点で、オンブズマン内部に企業的思考体系や、情報のインテリジェンス化に関する基本姿勢、あるいは客観的事実の積み重ねによる監査能力があったとすれば、ここまでの非生産的かつ破壊的な結論には至っていないはずである。当時のオンブズマンの論調は、真夏の夢100万坪の寄付大歓迎と小躍りだったと思われます。 削除

[ Auditroom#007 ]

2012/5/13(日) 午後 7:28

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企業としては、協力体制を作る上で、当然の譲歩案の提示であり、あくまで事前協議の段階に過ぎない。記者会見などでリークされるなどとは、企業側としては、当然思っていなかった。同様のケースが二市一町ゴミ広域化からの離脱の仕方に於いてもあり、政治家としての調整など、何もしない状態で、無理矢理、職員を引き上げさせた。結果、訴訟を起こされた。人品資質の悪さ、その社会性の無さ、のしでかした行為は、企業群に於いては、長年、培って来たC.I.( ガバナンス、コンプライアンスを含んだ企業イメージ。コーポレイト.アイデンティテイ)を貶めたばかりか、企業群総体に対する葉山町の品格を失わせ、通常の自治体が持つべき最低の良識すらも崩壊させてしまった。騒ぎから一ヶ月半後の議会に於ける町長答弁によれば、企業群の
回答として、「全面白紙撤回」。企業は怒っているのです。 削除

[ Auditroom#007 ]

2012/5/13(日) 午後 7:26

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オンブズマンの皆様へのいくつかのご指摘
オンブズマンの本来的役割は町民に代わって、行政苦情の解決や行政の適正運用の確保を図る為に、行動する人であると認識していますが、葉山オンブズマンを称する皆様のご意見、ご言論の発信が、時として、本来的役割から逸脱し、激情を混じえた感情型になっていたり、情報(インフォメイション..型を作る)を、より深化させ、インテリジェンス化(裏付け調査のしっかりとした知性化された情報)させた内容とはほど遠いケースが、時々見られます。
いくつかの例をあげてみます。
森前町長(下衆で狡猾きわまりなく、無能であるが故に、私欲の成就
の為には、平気で嘘を口にする。公職にはあってはならない人品資質)による、某大手企業群の100万坪土地の偽の全面寄付話。前町長は、自らの延命措置に、この件を利用しようと夫婦で画策。(イトーピアのちびっ子ギャングと呼ばれている。)事実無根の内容の記者会見を敢行、大騒ぎとなった。実際には、「町がお使いになる様なば場所がお有りでしたら、一部寄付という選択肢も考えられます。」 削除

[ 坊ちゃん ]

2012/5/8(火) 午前 8:26

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議員報酬削減新聞報道追記

トミさん

2012/4/30(月) 午前 11:57

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今年のドラゴンズはまー順調なのでしょうね。でも気に食わないのが今年もヤクルトに弱い。何とかならんかね〜。

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