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さて・・・今回の冷凍されて送られた肉を犬達に与えて見ました
牛の尻尾!!がりがりと美味しそうにおやつ代わり
でもって、散歩が終了したので我が家は夕食は全て生ですが現在の時間は
ドライフードも混ぜて使います。
もし、自分が入院した時にドライフードも多少慣れていてくれないといけないので
散歩終了後の休憩が十分出来る状態の時にだけ、フードも与えます。
これは、散歩前にドライフードを与えてしまうとフードが消化するに関して胃液の量も
大量になり胃捻転などにならないようと犬にも配慮しております
先日知人宅の愛犬が、ボールを飲み込んだ時にはきもどす薬を与えたのですが
出てきたのは、肉一欠けらと大量のドックフード・・・・・肉の方が消化が早い事を飼い主さんは
知ったわぁ〜〜と申しておりました。
ここで、本日の混ぜたお肉の紹介です。
フードに練り込むように混ぜるのが秘訣です(つ∀`*)っ))⌒☆きゃはは
骨入り鶏ミンチ(カルシュウム補給) 牛アキレスミンチ(コラーゲン) 牛ミンチ
ついでに、サメの粉(グルコサミン)
フードは、アーテミスのウェイトコントロールです。フードのカロリーを抑えております。
通常は、上記の肉内容が変化するだけで我が家では、日中の餌はこのような感じです
夕食は、この肉にご飯が入ります。また、豚の軟骨やアキレス:鶏胸肉皮なし等を煮て
これも掛けて全てを混ぜ合わせての食事です。
手作りは、めんどくさいと思いでしょうが我が家の様に混ぜ合わせるだけの食事で十分ですよ
煮込みの鍋ものでも、当家の場合暇な時間に8時間ほどかけて煮込みそれを
冷ましたら、プリーズパックに入れて小分けして1週間分キープしているだけです。
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