チキンソテーDEイタリアンごぼうソース仕立て♪
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こんばんは(^^) 昨日今日とお出かけして、今帰ってきました、本日は過去記事の再アップになります、 「チキンソテーDEイタリアンごぼうソース仕立て♪」 今回は鳥もも肉1枚に対しまして、ごぼう1本をたっぷりと頂ける、食物繊維がたっぷりと取れながら、和の食材に使われがちのごぼうをイタリアンのソースに美味しく作ってみたいと思います(^^) ということで、まずは鳥モモ肉です(^^) 鳥のもも肉はどうしても厚さが均一で無いために、一番厚いところに合わせて火を入れてしまいますと、薄い部分がどうしても固く仕上がってしまいますので、まずは包丁でそぎ切りをしまして、もも肉の厚さを均一にしていきます♪ 両面に少々強めにお塩と粗挽き白コショーを適量振りまして、手で揉みこんで味を浸み込ませていきます(^^) 次に、今回もビタクラフトに、 オリーブオイル:大さじ5杯 ごぼうのみじん切り:1本分 ニンニク:包丁で潰したもの2個 たかのツメ:1本 を入れまして、まずは中火の弱火にしまして、ニンニクが軽く色づいてきたところでたかのツメを取り除きまして、こちらを中火の強火にしまして、 ごぼうのみじん切りとニンニクを端に寄せて、先程下味を付けた鳥もも肉を皮面から投入していきます(^^) そして、鳥の皮は焼くことで縮んでしまいますので、ここでさえ箸で両端を押えることで、皮の縮みを防いでいきます。 ということで、皮面を1分焼いたところで、 蓋をして中火の弱火で7分間、焼き上げていきます(^^) というこちらが7分後の焼き上がり(^^) ごぼうはこんがりときつね色に仕上がりまして、ニンニクはホックホクに♪ そして、鳥もも肉からは肉汁が溢れんばかりに出てきて、とってもジューシーに焼きあがりました(^^) 焼きあがった鳥もも肉をお皿に乗せておきまして、ここでソースが分離してしまわないように、拭き取れるオリーブオイルをペーパータオルで拭き取っておきまして、こちらに バター:大さじ1杯 を加えて中火にかけていきます(^^) ごぼうにバターの旨みがたっぷりと浸みこんだところで、 レモン:半個分 ドライバジル:小さじ1/3 を火を止めてから加えて、レモンの酸味が余熱で少し和らぎまして、バターとレモン汁で乳化させることで、凄くさっぱりとしたレモンソースがたっぷりとごぼうに浸み込むんです(^^) ということで、本日の 「チキンソテーDEイタリアンごぼうソース仕立て♪」 完成です〜(^^) 今回はサービスショットとしまして、鳥もも肉の断面ショーも(^^) ほど良く焼きあがった鳥もも肉からジューシーな肉汁があふれ出てきます(^^) そして、レモンとバター、そして、バジルの香りがさわやかなごぼうのソースをたっぷりと乗せて頂きます。 「旨〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い!!」(^^) 今回は鳥ととっても相性の良いごぼうをレモンとバターの爽やかなソースをたっぷりと吸わせたことで、鳥のコクを上品に引き立ててくれる、とっても美味しいソースに仕上げることが出来ました。 ということで、本日の 「チキンソテーDEイタリアンごぼうソース仕立て♪」 いかがでしたでしょうか〜?(^^) そして、本日の曲♪ B'z の 「BAD COMMUNICATION♪」 ↑
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