ひな祭り
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奈良時代に病気や、悪い事から身を守るおまじないの一つに 紙や草木などで人の形をしたものを作り、
これで体を撫でて病気や災いを移し、 川に流す儀式があったそうです。
これが「流しびな」という風習になり、おひなさまの先祖になったといわれています
「流しびな」は、ひとりひとりの厄災を身代わる風習を引き継ぐものですから、
1つのおひなさまを共有したり、 代々使うことは厄除けとしてはまちがった飾り方だそうです。
けど・・・娘が3人居たら3個のおひな様? 母親の分を入れたら4個?
ヾ(;;゚□゚;;)ノ
「ぼく」の家は 男の子ばかりなので おひな様は、飾りません。
そこに お友達が
「わたし達も昔 娘だったのだから・・・」と こんな物を届けてくれました。 小さな ひな祭りプレゼントです。
中身は 5種類で
お内裏さまは、ソーダ味 おひな様は、 イチゴ味 桃の花は、 ピーチ味 ひし餅は、 メロン味 ぼんぼりは、 レモン味 よ〜〜く見ると
どれも お内裏さまより おひな様の方が大きいです。 高さも 少し (。-∀-) ニヒ おひな様は、楽しそうに笑ってますが
お内裏さまは、渋い顔 こちらも 「かかぁ殿下」(○´∪`)ツンツンσ(?´∀`)
本来は「夫が出かけている間の家を守る強い妻」
「働き者で天下一の妻」の意味ですから 家内安泰ですよね〜(*^^)v |




