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大阪府下の公立学校で校長を務めた一止氏が
日教組による「戦後教育」の実態を語る・・・。

私はある時、
「戦争は嫌だという気持ちは私も人一倍持っています。
私の兄は海軍の予科練に入り、わずか17歳で戦死しましたから」
と話し、軍服姿の亡兄の写真を見せました。
すると、ある女性教師が言ったのです。「先生のお兄さんも侵略者だったんですね」
・・・・・・



イメージ 1

藤井一は茨城県の農家の長男として生まれ、
親は農家を継がせたかったが、本人が陸軍軍人を志願します。

歩兵として入隊しますが、優秀だった藤井は陸軍航空士官学校に入校します。

卒業後は熊谷陸軍飛行学校に赴任し、中隊長として少年飛行兵に訓育を行います。
藤井はパイロットではなかったので生徒に教えたのは精神訓話でした。
藤井がパイロットを志願しなかったのは歩兵科機関銃隊だった頃、
支那戦線で迫撃砲の破片を左手に負い、操縦桿が握れなくなったからでした。

当時の精神訓話といえば軍人精神を叩き込むことも大きな狙いであり、
軍人勅諭にそった厳しい鍛錬がありました。
藤井は特攻攻撃が実施される前から口癖のように
「事あらば敵陣、或いは敵艦に自爆せよ、中隊長もかならず行く」と繰り返し言っていました。
忠誠心が強く熱血漢の藤井は、本来心根は優しくても教育は厳しかったと言います。
・・・・・・

我が国の特攻作戦が実施されるようになると、
大切な可愛い教え子を自分の手で死地へ送り込むことになります。
藤井は苦しみ、自責の念にも駆られます。
「俺もかならず後から行く」
と言って生徒を行かせておきながら、自分はただ座して教育するだけだ。
藤井の性格からすると、その繰り返しに耐えられなくなっていました。

「このままでは自分は教え子との約束を果たすことはできない」
他の教官たちは何の疑問も矛盾も抱かずにやっていることでしたが、
自分に厳しい藤井にはそういう自分が許せませんでした。

「自分の教えを守って、次々と将来ある純粋な教え子たちが毎日、敵艦に突っ込んで行く。
あいつも、あいつも・・・。 俺はいつまでこんなことをしているのか」

藤井はついに特攻を志願します。
しかし、既に二人の子どもがいる年長の将校は受け入れられませんでした。
さらには学校を仕切っている重要な任務を離れられては困るからでした。
「自分の立場での責任を果たせ」という軍の言い分は当然でしたが、
藤井はどうしても生徒だけを死なせることができませんでした。

生徒と教師の間の命をかけた誓い、
その男の誓いを藤井はどうしても破るわけにはいかなかったのです。
断わられても藤井は特攻を志願します。


藤井の妻 福子は高崎の商家に生まれ、お嬢さんとして育ちました。
戦争中は野戦看護婦として活躍していました。
支那で負傷した藤井の世話をしたのが福子でした。これがきっかけで結婚します。

藤井は妻の福子と三歳になる一子、生後四ヵ月の千恵子の四人で暮らしていました。
福子は夫が特攻を志願していることを知り驚きます。
学生たちとの約束のために、妻と二人の子供を見捨てて、
軍人なのだから戦場に行けば戦死することは覚悟していますが、
特攻の許可が出ない立場の人間が、何度も特攻志願をするというのは、
死ぬために行こうとしているとしか思えませんでした。

二人の子を持つ母として特攻志願することに納得できず、夫を説得します。
しかし藤井の性格を誰よりもわかっている福子は
藤井が一度決意すると最後まで変わらないこともわかっていました。


そして、昭和19年12月15日の朝、
藤井の家の近くを流れる荒川に、
二人の子供を紐で結びつけた母子三人の痛ましい溺死体が浮かびました。
晴れ着を着せた1歳の次女千恵子をおんぶし、
3歳の長女一子の手と自分の手をひもで結んだ3人の痛ましい姿でした。

すぐに熊谷飛行学校に連絡されました。
知らせを受けた藤井中尉は鳴田准尉と一緒に現場に駆けつけました。
師走の荒川は凍てついた風が吹きつけ物凄い寒さでした。
流れの中を一昼夜も漂っていた母子三人の遺体は、
三人一緒に紐で結ばれたままそこに並んでいました。

うめくような声で藤井が言います。
「俺は、今日は涙を流すかも知れない。今日だけは勘弁してくれ。わかってくれ」
藤井は涙を隠すように、三人の前にうずくまって、
やさしくこするように白い肌についていた砂を手で払います。

いつも豪快な藤井がうめくように泣く・・・。
嶋田は藤井の深い悲しみが伝わって声も出ません。


遺書は二枚の便箋に書かれていました。
「私たちがいたのでは後顧の憂いになり、存分の活躍ができないことでしょう。
お先に行って待っています」
藤井の妻らしい気丈な遺書でした。


葬式は軍の幹部と家族と隣り組だけで藤井の教え子たちの姿はありませんでした。
それは参列することを禁じられていたからです。
この事件には新聞記者も飛びついてきましたが、記事は一切新聞やラジオにも出ません。
軍と政府の通告によって正式に報道することを差し止められたからです。

藤井は葬式が終わった夜、死んでいった一子に手紙を書きました。

イメージ 2


「冷え十二月の風の吹き飛ぶ日 荒川の河原の露と消し命。
母とともに殉国の血に燃ゆる父の意志に添って、一足先に父に殉じた哀れにも悲しい、
然も笑っている如く喜んで、母とともに消え去った命がいとほしい。
父も近くお前たちの後を追って行けることだろう。
嫌がらずに今度は父の暖かい懐で、だっこしてねんねしようね。それまで泣かずに待っていてください。
千恵子ちゃんが泣いたら、よくお守りしなさい。ではしばらく左様なら。
父ちゃんは戦地で立派な手柄を立ててお土産にして参ります。
では、一子ちゃんも、千恵子ちゃんも、それまで待ってて頂戴」

けっして読まれることのない、死んだ娘への手紙です。
・・・・・・


すでに誰もが、藤井には死しかないと理解できました。
藤井は自らの小指を切って血書嘆願による3度目の特攻志願を行います。

今度は軍も志願を受理しました。
藤井中尉を特攻隊員として異例の任命をします。


藤井中尉は熊谷飛行学校で生徒達に大変人気がありました。
教えは厳しいが熱血漢で情に厚いということで、
生徒達は藤井中尉を信頼し、尊敬し、あこがれを持っていました。

藤井が熊谷を去る時は中隊長室に生徒を一人一人呼び、
家族のことや思い出話を聞きました。
そして最後には「これからの日本を頼むぞ」と言って、
若い教え子たちを励ましました。

藤井中尉の送別会では学校の幹部や生徒達で集めたお金で軍刀を贈りました。
藤井中尉は大変喜んでいたといいます。
しかし、あの事件のことは公になっていないので誰も口にしません。
ただ、生徒達は噂で既に知っていました。
別れを惜しんで流す涙はさらにつらいものでした。

・・・・・・

昭和二十年五月二十七日、
藤井中尉は陸軍特別攻撃隊 第四十五振武隊快心隊の隊長として知覧飛行場に進出。

五月二十八日早朝、
第九次総攻撃に加わり、隊員10名と共に沖縄へ出撃。

「われ突入する」の電信を最後に、還らぬ人となりました。
藤井一 29歳。

イメージ 3

・・・・・・
「民族の誇りのために自らの命を将来の日本人のために」
今日の日本の繁栄はこのような英霊達の死によって成り立っていることに感謝をしたい。
尊い人命を投げ打って、日本民族を護ろうと努力してくださった英霊の想いを
しっかりと受け止めて、この命を空しく過ごすことなく大切に活かさせて戴かないといけません。

閉じるコメント(45)

  • 顔アイコン

    英霊の想い しっかりと受け止めましたが・・・
    涙が止まらず・・・・・
    おおきに 知りませんでした・・・

    [ 道後 ]

    2009/9/22(火) 午前 10:20

  • 顔アイコン

    震えがきました。
    そして、最初に出てくる女教師に大きな怒りも!
    自分の頭で考える事も出来ない人間が教師では、先人に報いる事など絶対に出来ませんね。
    大ポチです!

    ジョウジ

    2009/9/22(火) 午前 11:14

  • 顔アイコン

    特攻は作戦としては、間違っています。
    藤井一中尉の奥様は、悲劇です。
    でも、夫の足手まといにならぬようにと入水自殺。
    献身的な、愛であり、帝国軍人の妻の鏡です。
    本当に、本当にありがとうございました。
    散華させてしまった教え子達との約束を果たす藤井中尉も、立派です。
    だから、私は、陛下の命に背く結果になったとはいえ、宇垣中将が、好きです。富永恭次、菅原道大は、許せません。
    藤井ご夫妻、日本人の誇りをありがとうございました。
    ただ、心配な事が、ひとつあります。
    靖国神社で、再会できたのでしょうか? 傑作 badboy拝

    [ badboy ]

    2009/9/22(火) 午後 0:03

  • 顔アイコン

    私も特攻自体は反対です。
    何故にそこまで、という気持ちはあります。
    しかし、その精神があったればこそ戦後日本の復興もあったと思います。

    今後、日本が日本であるための精神的な拠所を求めて模索が始まると思います。

    傑作、

    転載許可お願いします。

    seijin

    2009/9/22(火) 午後 0:39

  • 顔アイコン

    大変痛ましい事件です。このような世の中が再び訪れない事を望みます。ただ、妻子の武士道にも通じる夫に対する誇りと献身は現代日本が取り戻して欲しい大切な精神だと思います。
    最初の女教師は侵略者の意味も知らない馬鹿女です。日教組解体希望

    kitaguniharuo

    2009/9/22(火) 午後 0:44

  • 顔アイコン

    奥様も立派な方だったんでしょうね。


    傑作。ぐすん・・・・。

    saku

    2009/9/22(火) 午後 1:26

  • 顔アイコン

    久しぶりに涙が出て来ました。
    私如きがコメントをするような言葉は何もありません。

    傑作

    [ 敬天愛人 ]

    2009/9/22(火) 午後 2:56

  • 私もこの話は知っていました。とても痛ましい話ですが、同時に日本人としての矜持も感じ取りました。
    それにしてもこの女教師の常識外れの発言、許し難いです。怒りを感じます!

    傑作。

    [ 鳳山 ]

    2009/9/22(火) 午後 3:19

  • 顔アイコン

    水大師さん

    こんにちは。

    私も昨日、靖国で多くのおもいを感じてきました。

    傑作ありがとうございます。

    さくらの花びら

    2009/9/22(火) 午後 4:04

  • 顔アイコン

    ジョウジさん

    こんにちは。

    女教師のこの考えが生徒達に浸透していくことは許せませんね。
    当時の状況におもいをはせて、真実を知ってほしいですね。
    日本の教師としては失格です。

    大ポチありがとうございます。

    さくらの花びら

    2009/9/22(火) 午後 4:08

  • 顔アイコン

    badboyさん

    こんにちは。

    私が昨日、靖国に行ってからこの記事を書きました。
    ですから、そのように信じています・・・。

    傑作ありがとうございます。

    さくらの花びら

    2009/9/22(火) 午後 4:12

  • 顔アイコン

    seijinさん

    こんにちは。

    特攻により日本の終戦が少しでも有利になるようにと信じた
    若者もいたことを忘れてはなりませんね・・・。

    傑作ありがとうございます。
    (転載可にしておきます)

    さくらの花びら

    2009/9/22(火) 午後 4:16

  • 顔アイコン

    帝国軍人・帝国軍人の妻の鑑・・・。

    この事実は我々心あるものに深く深く先の大戦の意味や家族のあり方国家のこと・・・考えさせてくれるものです。

    私もこうありたいものだと思う次第。

    出雲守護

    2009/9/22(火) 午後 4:16

  • 顔アイコン

    北国春男さん

    こんにちは。

    その通りだと思います。
    この藤井さんとご家族は日本の侵略のために命を捧げたのでしょうか。心ない女教師の発言が許せません。

    ご来訪ありがとうございます。

    さくらの花びら

    2009/9/22(火) 午後 4:23

  • 顔アイコン

    つまらないオヤジさん

    こんにちは。

    奥様には相当な葛藤があったようです。
    しかし、夫のために自ら・・・

    傑作ありがとうございます。

    さくらの花びら

    2009/9/22(火) 午後 4:26

  • 顔アイコン

    敬天愛人さん

    こんにちは。

    何を仰いますか・・・
    充分に有難いコメントです・・・

    傑作ありがとうございます。

    さくらの花びら

    2009/9/22(火) 午後 4:29

  • 顔アイコン

    鳳山さん

    こんにちは。

    靖国に行くとどうしても書きたくなってしまうのですね・・・。
    まったく女教師の常識外れの発言は許し難いですね。

    傑作ありがとうございます。

    さくらの花びら

    2009/9/22(火) 午後 4:33

  • 顔アイコン

    鉄道大臣さん

    こんにちは。

    そうですね、そう思います。

    ご来訪ありがとうございます。

    さくらの花びら

    2009/9/22(火) 午後 4:39

  • 顔アイコン

    いつも素晴らしい記事を有難うございます。

    申し訳ありません。涙が止まりませんのでこの辺で・・・・

    傑作!&転載願います。

    [ 憂国烈士 ]

    2009/9/22(火) 午後 7:29

  • 顔アイコン

    憂国烈士さん

    こんばんは。

    傑作、転載頂き感謝申し上げます。

    さくらの花びら

    2009/9/22(火) 午後 9:03

  • 顔アイコン

    転載させていただきます。

    いつもありがとうございます。

    seijin

    2009/9/22(火) 午後 10:08

  • 顔アイコン

    seijinさん

    転載頂き感謝申し上げます。

    さくらの花びら

    2009/9/22(火) 午後 11:13

  • 顔アイコン

    素晴らしい記事 ありがとうございます
    転載はできませんが メールで みなに 知らせます 削除

    [ 座敷童子 ]

    2009/9/23(水) 午前 0:25

  • 顔アイコン

    感動いたしました。

    確かに現在の客観的感覚と理屈で考えると特攻という作戦には無理を感じます。

    しかし愛する者たちがいる祖国を守りたい熱い想いにより特攻を志願されたことがある方から直接その時のお気持ちをお聞きすると・・・理屈ではない魂を感じます。
    なでしこは何も言えません。

    英霊に対し、ただただ「ありがとうございました・・・」だけです。

    平成愛國婦人會

    2009/9/23(水) 午前 1:00

  • おはようございます。

    大和魂に男も女もありません。誰もが国を思い、国の為に命を捧げました。国なくして己はないのです。
    涙なしに読めませんでした。

    御霊安かれ

    傑作

    [ mana ]

    2009/9/23(水) 午前 7:51

  • 顔アイコン

    座敷童子さん

    おはようございます。
    ようこそお越しくださいました。

    ご来訪頂きありがとうございます。

    さくらの花びら

    2009/9/23(水) 午前 9:48

  • 顔アイコン

    なでしこさん

    おはようございます。

    英霊に対し、ただただ「ありがとうございました・・・」
    私もそう思います。

    ご来訪ありがとうございます。

    さくらの花びら

    2009/9/23(水) 午前 9:49

  • 顔アイコン

    manaさん

    おはようございます。

    我々はこのようなことを大切にして生きていきたいですね。

    傑作ありがとうございます。

    さくらの花びら

    2009/9/23(水) 午前 9:52

  • 顔アイコン

    こんにちは。

    藤井中尉はなんと自分に厳しい方でしょう。
    こういった英霊の方々のおかげでギリギリのところで日本は救われましたね。英霊に感謝です。

    ポチ

    [ JJ太郎 ]

    2009/9/23(水) 午前 10:51

  • 顔アイコン

    JJ太郎さん

    こんにちは。

    日本の強さはこういうところにあったのでしょうね・・・

    ポチありがとうございます。

    さくらの花びら

    2009/9/23(水) 午前 11:32

  • 顔アイコン

    旧日本軍が中国や朝鮮におこなった仕打ちを考えれば、日本人は何も言えないような気がする。

    [ nanking_atrocities ]

    2009/9/23(水) 午後 0:55

  • 顔アイコン

    nanking_atrocities

    昔、日本人や日本軍は支那や朝鮮に善い行いをしてきました。
    しかし、支那や朝鮮は日本を裏切ったのです。
    支那は南京事件、済南事件、郎坊事件、仙頭事件、萱生事件、
    長沙事件、成都事件、通州事件、北海事件、万宝山事件などの
    支那人による日本人虐殺事件を起こし
    多くの日本人が犠牲になりました。
    よく覚えておいてください。

    さくらの花びら

    2009/9/23(水) 午後 2:13

  • 顔アイコン

    南京虫の馬鹿野郎、記事の内容を良く読んでから出直せ、私のブログに。
    さくらの花びら様や先人達に失礼だ!

    愛國

    2009/9/23(水) 午後 4:28

  • 顔アイコン

    さくらの花びら様

    こんにちは英霊へのお心づくしに感謝申し上げます。

    我会の亡き会長「田形竹尾」も教え子との約束を、、、しきりに話していました・・・

    転載させて頂きます、許可を待たずに失礼します。

    愛國

    2009/9/23(水) 午後 4:32

  • 顔アイコン

    英霊の方々に感謝の気持ちを捧げます。傑作、転載させていただきます

    愛国直哉

    2009/9/23(水) 午後 4:39

  • 顔アイコン

    特攻隊で亡くなった人たちは無駄死にだという人がいますが、決してそんなことはありません。
    ほとんどの人達が国のために、家族のためにという必死の思いで亡くなっていったのです。
    今の人達にできるでしょうか?
    国防のために亡くなっていった兵隊たちに尊敬の意を示すことは当然のことです。

    傑作です!!

    [ ]

    2009/9/23(水) 午後 4:44

  • 顔アイコン

    愛国さん

    こんにちは。

    立派な会長を師と仰げたこと、男児の本懐ですね。

    傑作、転載頂き感謝申し上げます。

    さくらの花びら

    2009/9/23(水) 午後 5:22

  • 顔アイコン

    直哉NO2さん

    こんにちは。

    傑作、転載頂き感謝申し上げます。

    さくらの花びら

    2009/9/23(水) 午後 5:23

  • 顔アイコン

    SMJHYさん

    こんにちは。

    本心は誰も進んで死にたい人はいませんね。今も昔も。
    米兵に恐怖とパニックと、後には尊敬の念もいだかせた特攻は
    故郷の家族を守り、日本のために自ら命を捧げました。
    我々は感謝せねばなりません。

    傑作ありがとうございます。

    さくらの花びら

    2009/9/23(水) 午後 5:30

  • すばらしいお話です!
    転載許可をお願いします。いつも楽しみにしております。

    お殿様

    2009/9/23(水) 午後 9:09

  • 顔アイコン

    亡支店長さん

    こんばんは。

    転載頂けるとは、感謝申し上げます。

    ご来訪ありがとうございます。

    さくらの花びら

    2009/9/23(水) 午後 9:52

  • 顔アイコン

    全部読みました。

    ありががとうございました。まこち

    ^^まこっち^^

    2009/9/26(土) 午前 0:05

  • 顔アイコン

    重戦車さん

    おはようございます。

    ご来訪ありがとうございました。

    さくらの花びら

    2009/9/26(土) 午前 8:49

  • 顔アイコン

    高貴な死ですね・・自分もその時代に生きていたら
    そのように生徒への想いで国に命を捧げる夫に対して
    命をささげることが一番の仕合せだと思います。
    愛がいっぱいありますね・・感動して泣いてしまいました。

    傑作 TB

    [ -- ]

    2010/8/16(月) 午後 11:26

  • 顔アイコン

    hanakoさん

    おはようございます。
    仰せの通りです。

    傑作・TBありがとうございます。

    さくらの花びら

    2010/8/17(火) 午前 7:50

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