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さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」
保守の会会長 松山昭彦のブログ

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尊敬する乃木大将を書かせて頂く。・・・

日露戦後、多くの犠牲の中、難攻不落と言われた旅順を落とした英雄として、乃木希典大将は長野師範学校で講演をすることになった。
 
この時、乃木大将は演壇に登らず、その場に立ったまま、「私は諸君の兄弟を多く殺した乃木であります」と、一言述べると絶句し、涙を流した。
 
これを見ていた生徒や教師は、共に涙を流した。
 
乃木大将という人間は、少しも功を誇ることなく、多数の将兵を死なせた責任を痛感して慟哭するのだ。その姿に多くの日本人が感動した。

戦後は教えられないが、戦前の日本人は皆、乃木大将を慕っていたのは、乃木大将の人柄を知っていたからである。
 
明治40年、明治天皇は乃木大将を学習院長に任じた。そして翌年には裕仁親王(後の昭和天皇)を学習院初等科に入学された。
 
明治天皇が乃木大将を学習院長に任じたのは、皇孫の教育を託せるのは乃木大将以外にいないとお考えもあられたからである。
 
月日も経ち、乃木大将が学習院長として最後の講義を小学生にされた時に、乃木大将が生徒に質問した。
 
「日本はどこにあるか?」
 
生徒は「東洋の東側」と言い、またある生徒は「緯度何度」と言う。この地理的な返事をしたのを聞かれて乃木大将は「それぞれに間違いはない」と言った。
 
その直後、乃木大将は自分の胸を叩いて「本当はここにあるんだよ」とおっしゃって、静かに壇上を降りて、学習院を去って行かれた。・・・
 
吉田松陰や幕末の志士達と同じように乃木大将も楠正成公を深く崇敬していた。
楠正成公が息子・正行と別れた「桜井の駅」には、今日、乃木大将の揮毫による「楠公父子訣別之所」の碑が建っている。
 
尊王の大義に殉じるべく、死に所として湊川へ赴いた大楠公の生き方は、多くの幕末の志士達に感動を呼び起こし、大東亜戦争でも英霊達の行動の源泉にもなった。
 
この「楠公精神」こそが明治維新を成し遂げ、大国ロシアにまで勝ち、日本の独立を守った原動力そのものであった。
 
乃木大将が貫いた天皇陛下と国家に対する最後の奉公の姿、それは「己を虚しくして大義に殉じる」明治の精神の輝きであり、我々はこのような祖先の血を引き継いでいるのだ。

 
以下、乃木大将が学習院院長の時に、学習院初等学科学生に与えた訓示である。


1.口を結べ。口を開いて居るような人間は心に締りがない


2.眼の注ぎ方に注意せよ。始終キョロキョロしているのは、心の定まらない証拠である


3.敬礼の時は先方をよく注視せよ


4.自分の家の紋所、家柄、先祖の事はよく聞いて忘れぬ様にして置け。先祖の祭は大切であるぞ


5.男子は男らしくしなくてはいかん。弁当の風呂敷でも、赤いのや美しい模様のあるのを喜ぶ様では駄目だ


6.決して贅沢するな。贅沢ほど人を馬鹿にするものはない


7.人力車には成るべく乗るな。家で人力車をよこしても乗らないで帰る様にせよ


8.寒中水で顔を洗うものは幾人あるか。湯で洗う様ではいかぬ


9.寒い時は暑いと思い、暑い時は寒いと思え


10.破れた着物を其の儘着て居るのは恥だが、そこを継ぎをして縫って着るのは決して恥ではない。いや恥どころではない。


11.恥を知れ。道に外れた事をして恥を知らないものは禽獣に劣る


12.健康の時は無理の出来る様に体を鍛錬せよ。けれども一旦病気になったら医者の云う事をよく聞け


13.洋服や靴は大きく作れ。格好などかまうな


14.学習院の学生は成るだけ陸海軍人になれとは、陛下の御沙汰であるから、体の丈夫なものは成るべく軍人にならなければならぬ。けれども生まれつき体の弱い者もあり、又種々の事情でなれぬ者もあろう。是も仕方がないが、何になるにも御国のために役に立つ人にならなければならない。国のために役に立たない者、あるいは国の害になる様な人間は死んで仕舞った方がよいのである。


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【西田昌司】森友学園問題の本質、結局誰にとっての不都合な真実だったのか?
夫人同士の間のメールを全部公開するという事で、昨日、籠池さんからも了承を頂きましたから、それを総理の方から出して頂いて、それを予算委員会で示そうとしたら、理事会で猛反発で、要するに、本物かどうかわからない、ということを言って、結局、理事会の協議が整わなかったので資料として出せなかった。

本物かどうかわからないという理屈があり得ない話で、そもそも総理がそういうものを出したら、それこそ政権の命がすっ飛んでしまいます。

野党側の今回の追及で疑問に感じるのは、真実は何かという事を探ろうという気持ちが全くない。それよりも何か政権の足を引っ張る道具があったら、それを最大限使おうとしてきますから、昔、偽メール事件というのが起きたのです。(2017.3.24
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民進党はじめ野党は、籠池理事長からいろんな事を聞き出して、総理夫人の100万円のことまで細かく聞き出して、情報を公開すべきだと言ってきた。
 
しかし、蓮舫の二重国籍や山尾しおりのガソリン疑惑などは、疑惑が残っていながらきちんと公開しない。
 
国民が知りたいのは「森友学園調査チーム」をつくるよりも、「蓮舫代表二重国籍調査チーム」をつくって、国民の関心の高い疑惑を晴らすことが国民への信用につながったはずだ。
 
そして、今回、なぜ夫人間のメールのやり取りを委員会で配布することを拒んだのだろうか。
 
そこで出てきたのが、メールに名前のある「国会議員」ではないか、という疑惑である。
 
つまり民進党の辻元清美である。森友学園が潰されてからすっかり雲隠れしていたが、今回のメールの公開で名前が出てきた。
 
辻元といえば国会をさぼって非公開であるはずの大阪府の私学審議会に行っていたくらいに、熱心に「森友潰し」をしていた急先鋒である。
 
その辻元が報道関係に下記のような通知を出している。
 
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平成29年3月24日
報道関係各位
安倍昭恵夫人と籠池夫人との間のメールについて
民進党役員室
 
本日、公表された安倍昭恵夫人と籠池夫人とのメールには、わが党の辻元清美議員に言及した箇所がありますが、そこで記されている内容は事実に反する虚偽のものです。
 
本年3月1日のメールに、辻元清美議員が塚本幼稚園に侵入しかけたとされていますが、そのようなことは一切なく、そもそも同議員は塚本幼稚園の敷地近くにも接近していません。このことは、周囲にいた多数のメディア関係者を含め、皆が確認しているところです。
 
また、辻元清美議員が、作業員を下請け業者に送り込んだとされていますが、これも全くの事実無根です。これは、ネット上で流された根も葉もない噂を信じたためと思われますが、そのような事実は一切存在しません。
 
メディア各位におかれては、このような誤った内容を拡散しないよう強く求めます。
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これは森友学園側メールとは言い分が食い違っています。にもかかわらず、なぜマスコミ関係に「拡散しないように」と求めているのか。

これも国会で事実はどうなのか、明らかにすべきではないか。
 
「幼稚園侵入」は幼稚園側が困惑した状態で「辻元議員が来た!幼稚園に入りそうです」と騒ぎになった。幼稚園側で動画が撮影されているはずだ。
(下アドレス関連記事)

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また、3日で辞めた「作業員」の件だが、辻元が送り込んだというのは業者の証言である。業者に確認をすればいい。

問題は、その作業員は非常に態度が悪く3日で辞めたのに、なぜかマスコミの取材に応じて、顔隠しで「埋め戻した」とテレビで話していた。
 
しかしこの業者は生コン業者である。生コン業者がテレビで「撤去作業の業者」と表示されているのはおかしいのではないか。(下アドレス関連記事)

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そしてこの作業員の素性だ。在日朝鮮人の事件も起こしている「連帯ユニオン関西地区生コン支部」から来ている、というのも業者の証言である。
 
この「連帯ユニオン関西地区生コン支部」の所属議員が辻元清美と左翼活動家で森友学園の土地問題を専門に追及していた木村真(豊中市議)である。森友学園の小学校潰しは木村真が問題のない土地で騒ぎ出したことが原因である。
 
森友学園「潰し」はここを探れば、闇の部分が炙り出されるはずだ。

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本日、籠池理事長の証人喚問が行われた。
 
籠池理事長は「事実は小説よりも奇なり」として多くのことを発言された。
途中「潰し」の発言もされたが誰もそこには関心を示さなかった。
 
また自公の与党は「籠池理事長は虚言」という論法で、その他野党は「疑惑は深まった」「昭恵夫人の招致」とどんどん長引かせて、安倍政権を転覆させるつもりだろう。
 
拙ブログは、当初から森友学園を擁護してきたが、菅野が入ってから考え方が違い、距離を置くようになった。
 
「政局にしてはいけない」というのが私の考えである。政局にしても事態は有利にならない。それが政治である。

同時に戦わない政治の姿。これが国会で問題が大きくなっている要因ではないか。
 
籠池ご夫妻は、吉田松陰先生の「身はたとひ武蔵の野辺に朽ちぬとも留置まし大和魂」の精神の如くだ。この精神は立派である。
 
ただ、それが奇策としてあらぬ方向に向かうと、結果、信頼を失い、再起の芽を摘んでしまう、と思うのだ。

どのような批判をされようとも、ご本人達は承知でやられているのであろう。なぜ、こうせざるを得ないのか。そこまで見た上で批判されている人は少ないように思う。

一方で、詳しくは言えないがわずかな希望の芽がないわけではない。


また、今、安倍政権を潰してはいけない。朝鮮半島情勢などを考えれば石破政権や岸田政権などあり得ないし、ましてや民進党政権など考えられないことだ。

 
今回の一連の件、私の思いを例えると次のようなことである。・・・
 
蒋介石が戦後、日本人4万人と日本人将兵35万人の帰還させてくれたことに恩義を感じていた元支那派遣軍参謀長の根本博は、私財を売却して台湾に密航し、「金門島の戦い」の作戦指導を行い、シナ共産党の人民解放軍を殲滅させた。

この勝利で台湾は台湾海峡の制海権と制空権を保持することができた。
 
また、蒋介石の依頼を受けた元支那派遣軍総司令官の岡村寧次は旧日本軍将校団を台湾に密航させて「白団」として蒋介石を支援した。
 
なぜ、蒋介石に恩義を感じて台湾を支援したのか・・・。
 
玉音放送の1時間前、蒋介石はこのような演説をした。
 
全国同胞はすべからく老子の『以徳報怨(いとくほうえん)』が我が民族伝統の最高偉大な徳性であることを心得るべきである。
今日、敵軍は既に我々同盟国に打破されたので、我々は報復の手段を講じたり、敵の無辜の人民に対して屈辱を加えるべきではない。
もし暴行を以て敵の過去の暴行に応え、奴隷的屈辱を以て彼らの誤れる優越感に報いるならば、恨みは更に恨みを呼んで永遠に止まるところなく、これは決して我々仁義の師の目的とするところではない。
 
『以徳報怨』とは「徳を以て怨に報いる」ことである。蒋介石はこの演説通り、日本軍と日本人居留民の引揚げを忠実に実行してくれた。・・・

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NHK 籠池氏優先し総合で放送 センバツはEテレ、大相撲はBSでスタート
NHKが22日、大阪市の学校法人「森友学園」の小学校開校計画を巡る籠池泰典氏の証人喚問が23日に行われることについて、放送予定を発表した。
 
参議院予算委員会での証人喚問を午前9時55分から11時54分まで総合テレビで。衆議院予算委員会でのものは午後2時30分から後5時5分まで総合テレビでの放送を予定している。
 
選抜高校野球については、証人喚問と重なる時間帯はEテレで放送する。大相撲春場所は証人喚問の放送が終わり次第、総合テレビで放送し、それまではBSで中継するとした。(2017.3.22 デイリースポーツ)
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323日は籠池理事長の証人喚問でもちきりだろう。
 
「政局」や「疑惑」などが取り沙汰されるが、明らかに「潰し」があったのも事実だ。こういう闇の部分は全く報じられていないが、ここには目がいかないようにされているのだ。
 
一連の騒ぎになる前から「幼稚園に火をつけてやる」「殺す」「宅間容疑者だったら何人殺すだろうか」という脅迫が来ていたが、なぜ、こんな脅迫をしてくるのか、である。
 
小学校の爆破予告もあった。異常である。
 
大阪府幼稚園連盟、安家周一、私学審議会、大阪府私学課、在日シナ人・朝鮮人の保護者、連帯ユニオン関西地区生コン支部、辻元清美、木村真、民団、ヘイトスピーチを許さない!大阪の会、部落解放同盟大阪府連合会、部落解放大阪府民共闘会議、朝日、毎日、TBS、共同通信、・・・
 
これらのことは拙ブログで書いてきた。
本来はここにこそ焦点を当てれば、今の日本の闇が見えてくるはずだ。

 
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さて、田母神俊雄閣下が講演会を再開することとなった。
再起されることを待ち望んだ方は多くいると思う。
1年間、本当に大変であったと思います。お疲れ様でした。
今後のご活躍を期待しております。
 
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反対派ばかり報じるNHKは共謀? 賛成の声は一切報じないのは公平・公正に反している。


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テロ等準備罪に反対する団体。左巻ばかり。(2017.3.21 東京新聞)

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民進、共産、市民団体「話し合うだけで罪」と扇動に必死
「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案の審議では、一般人が取り締まりの対象にならないと分かりやすく説明できるかが焦点となる。「話し合うだけで罪になる」との不安をあおる反対派との世論戦もカギを握る。
 
民進党有志議員は21日、国会内で記者会見を開き、法案を糾弾した。真山勇一参院議員は、通常の団体であっても組織的犯罪集団に「一変」した場合は捜査対象になり得ることについて、こう訴えた。
「『一変』が広く解釈され、普通に仲間が集まって話をする過程によっては事前に危険を予防するとの理由で規制が出てくる。私たちの自由が奪われ、監視社会になる危険性を含む」
 
「一変」の認定は困難を伴う。一方、犯罪集団を放置するわけにもいかない。反対派は「恣意的な運用」を懸念するが、犯罪防止のために捜査当局は今も任意捜査を行っている。テロ等準備罪だけを恣意的に取り上げた批判でしかない
 
反対派の市民団体はさらに曲解に満ちている。21日に国会内で開かれた抗議集会で、反対派の弁護士や大学教授らは「どんな市民団体も狙い撃ちされる」「私たちにやいばが向けられた」と極論を展開。民進党議員も参加し、小川敏夫元法相は「廃案に追い込む」と意気込んだ。
 
対象を単に「団体」とした共謀罪と異なり、今回は組織的犯罪集団に限定し、一般人には適用されない。下見などの準備行為も要件としたが、反対派の市民団体は21日に官邸前で行った集会で、いまだに「話し合うことが罪になる共謀罪NO」の横断幕を掲げた。
 
14日に国会前で行われた集会でも、共産党の山下芳生副委員長は「同僚と一杯やりながら『あの上司ムカつくね、今度やっつけてやろう』と合意したら罪になる」と決めつけた。反対派にはこうした曲解と扇動の言説があふれている。(2017.3.21産経新聞)
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321日、政府は「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案を閣議決定した。世論調査でも賛成が多いテロ等準備罪がない方がおかしいのだ。

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しかし、なぜかテロを未然に防ごうというこの法律に反対する連中がいる。
ほとんどが反日左翼だ。

保守系団体はもちろん賛成である。スパイ防止法も早急に必要である。。
 
反日左翼にはよほど都合が悪いのだろう。でなければ一般国民には関係ないテロ等準備罪に反対するわけがない。
 
特に悪質なのは野党だ。今国会は森友問題ばかり取り上げて、籠池理事長の証人喚問の次は昭恵夫人だ、迫田だ、と朝鮮半島情勢やテロ共謀の脅威を無視して、いつまでも森友をやろうとしている。その魂胆は見え見えである。
 
反対派の言い分はこんな感じだ。
「話し合うだけで罪になる」
「私たちの自由が奪われ、監視社会になる危険性を含む」
「どんな市民団体も狙い撃ちされる」
「私たちにやいばが向けられた」
「恣意的な運用」
 
反対している連中はよほど自分の身に危険を感じているようだ。マスコミも含めた反日左翼どもはよくよく覚悟しておけ、という事だ。
 
特に「恣意的な運用はないと言えるのか、その根拠を示せ」とむきになっているのがいるが筋違いも甚だしい。そんなことを言い出して法制定をやめてしまえば犯罪天国になってしまう。
 
地下鉄サリン事件のように無差別テロが起きて、多くの無関係な人達が殺害されて被害に遭うことを考えれば、テロ組織を未然に捕まえる法律は絶対に必要である。

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