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さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」
保守の会会長 松山昭彦のブログ

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ここにきて塚本幼稚園に多くの脅迫メールが届いている。
それと同時に、心ある方から次のような注意を促すメールも届いている。
 
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C.R.A.Cという反日左翼団体が、塚本幼稚園に対して、テロ予告をしています。
幼稚園に対して、潰さなければならないと宣言しています。
脅迫罪・威力妨害罪・信用棄損罪に当たります。
彼らは、過去には釘バット片手に一般人を脅迫したり
集団して一般人を襲って暴行を加えるという事もしています。
(十三ベース事件でネットで検索してください)
子供達に害が無いよう、警備員などを雇った方が良いと思います。
また、警察や関連組織への通報をお願いします。
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C.R.A.Cと言えばパヨパヨちんのしばき隊(在日)だ。在日が塚本幼稚園を潰しにかかっている。
 
当然、在日によるこんな脅しは日本国において許せないことである。
 
こんなことをしているから「朝鮮人は帰れ」と言われるのだ。これをみても「朝鮮人帰れ」は「差別」ではなく「日本の治安」に関わることでもあるということがわかる。
 
戦前から朝鮮人は日本人へのテロを実行して殺人事件を起こしてきた。
畏れ多くも天皇陛下にまでテロを起こす民族だ。
 
塚本幼稚園はすでに警察や関連組織に通報済みだという。
 
また、次のようなとんでもないメールも来ている。
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ゴミ!塚本幼稚園!
今年中に籠池泰典園長をナイフで滅多刺しにして殺す!!!!!!!
From:籠池泰典キラー
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これは殺害予告そのものである。この手の脅迫はまだまだある。
 
なぜ、こんなことを言われなければならないのか。
 
塚本幼稚園の教育方針は、戦後の腑抜けた個人主義、自由・平等・権利の尊重ではなく、日本人本来のよき和の心や精神を教える教育にある。
 
今、森友学園は産経、読売新聞を除く朝日、毎日を代表とする反日左翼マスコミから集団バッシングを受けている。
 
森友学園は歴史と伝統教育を実践している中で、不当な圧力は今までも何度もあったが、その都度、信念を曲げることなく、闘い、初心を貫いてきた。
 
今起きているのはアパホテル同様、森友学園も反日勢力にとって目障りということであり、小学校が開校すれば日本の伝統教育を進めていき、国民精神が復活してゆくとの恐れがあるのだろう。
 
森友学園は反日や在日の脅迫には決して負けることなく、教育方針も変えるつもりは一切ない。籠池理事長には何の迷いもない。あるのは日本を正していこうという志だけである。
 
塚本幼稚園と瑞穂の國記念小學院は将来の日本のために絶対に必要である。
このような不当な脅迫には負けてはいけない。・・・
 
 
「さくらの花びらのブログを見て」という塚本幼稚園への応援メッセージが224日の1日で1000件を超えたという。これは凄いことであり、ありがたいことでもあります。
 
塚本幼稚園はそのすべてに目を通しているという。
 
苦しんでいる時だからこそ、心ある皆様の声がどれほど励みになるか。
不当な脅迫に負けないようにと、皆様のご声援を引き続きお願いいたします。

応援メッセージは下記へ



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昨日の記事を読まれた多くの皆様が塚本幼稚園に応援のメッセージや励ましの電話をして頂きました。心よりお礼申し上げます。
塚本幼稚園から、全国から応援頂いて大変励みになりましたとの連絡を頂きました。心ある皆様、本当にありがとうございます。

森友学園を標的にした国会質疑はじめマスコミ報道の多い中、塚本幼稚園へもいろんな嫌がらせが絶え間なく起きている。その一端を書かせて頂きます。
 
224日(金)、朝730分頃、園児達の登園時間にTBSの男がカメラを持って保護者に近づいたり、声をかけたりしていた。もちろん保護者達は断っていた。保護者からすると気持ちが悪いだろうし、園児達も怖い思いだろう。

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幼稚園を執拗に撮影しているTBSの男に対して、幼稚園の職員が「子供達がいるから止めて下さい」と言っても止めない。

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しまいに、このTBSの男は幼稚園の職員に身体を近づけてきて「お前ら、わかっているのか」と言ってきた。
 
「撮ったものを確認のため見せて下さい」と言うと、さらに身体を近づいてきたので職員が手を広げて幼稚園には入らないように制止した時、その手が男の服に触れた。するとTBSの男は「お前ら、傷害罪で訴えるぞ!」と、自分が近づいておきながら、凄んでくるのだ。

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TBSの男のせいで朝から不愉快であった。・・・・
 
 
サンデー毎日の記者が取材依頼に来た。「取材は応じられない」と断ったが、そのまま幼稚園の周りをウロウロして、やがて幼稚園の前の道路に居座った。

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「園内に子供達もいるし、ここは子供達の通り道だから場所を移動して下さい」と言うと、このサンデー毎日の男は「ここは幼稚園の敷地内なのか?違いますよね?こっちの勝手でしょ」と居座る。そこに自転車に乗った見回りの警察官が来て注意されたが、そのまま動かず居座っていた。・・・
 
 
今度はTBSテレビ報道局ニュース部「Nスタ」の人が来て、カメラを幼稚園に向けてきた。子供達を守るために「カメラをまわすのをやめてほしい」と伝えると、マイクを出して取材依頼を申し出てきた。断ったが、何度も取材依頼を言う。しかし断ってお引き取り願った。・・・
 
 
1353、在日朝鮮人が10人くらいでやって来て「籠池園長に会わせろ」と要求してきた。断ると、幼稚園の周りをウロウロしながら帰って行く。
 
すると今度は民団が10人ほどでやって来た。「籠池園長に会わせろ」と要求。もちろん断った。すると「抗議文」を置いて帰った。
 
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抗議文 
籠池泰典園長宛
保護者に「よこしまな考え方を持った在日韓国人や支那人」や「(韓国の)心を引き継いだ人達が日本人の顔をして我が国に存在する事が問題」「韓国人と中国人は嫌い。お母さんも日本に嫁がれたのなら、日本精神を継承するべきです」という手紙を韓国にルーツのある保護者に渡しました。
在日韓国人や中国人を蔑視したこれらの行為は、明らかに民族差別であり、私達在日韓国人の人権を著しく侵害するものであるため、到底容認することができません。
教育基本法第2条には「伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛するとともに、他国を尊重し・・・」と書かれているにもかかわらず、貴学園が行っている教育はこれを著しく逸脱した教育である。
私たちは貴学園が行ってきた民族差別に強く抗議するとともに以下を要求します。
一、保護者を対象に説明会を開催し、上記の行為が民族差別であると認めた上で謝罪し、再発防止のために役職員対象に人権教育研修を充実させること。
一、在日韓国人や中国人に対する偏見を改め、公式の場で謝罪すること。

民団大阪府地方本部 団長 鄭鉉権
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日本人は元々は他国の人でも等しく付き合うものだ。原因なく人を嫌うことはない。しかし在日朝鮮人やシナ人が原因をつくって日本人から嫌われるのではないか。
 
「偏見」だと言うならば、まずは自分が日本人に対してどんなことをしてきたかをよく振り返ってみよ。
 
「再発防止」などはシナ人と朝鮮人がすべきことで、日本人がすべきことではない。
 
「郷にはいれば郷に従う」。日本に住む以上は、塚本幼稚園に入る以上は、それに従うのが当然である。それをわきまえずに抗議して、しかも「人権教育研修」せよなどと日本国で日本人に対してよく言えたものだ。・・・・

 
夕方、TBSの髪の長い男やって来た。保護者の方に声をかけている。
今日一日は、このような感じであった。・・・

マスコミや在日などによる日本を正すことへの妨害行為は今後もネットで明らかにしていく。

そして、今回の件、一番の被害者は子供達ではないか、と感じるものだ。

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森友学園(塚本幼稚園、瑞穂の國記念小學院)が大変な状態になっている。
 
報道や国会質問で連日取り上げられているが、土地に関する件など、ほとんどの国民は報道でしか知るすべがないから真実がよくわからない状態だ。反日左翼のデタラメにも反論できない。
 
私は森友学園の籠池泰典先生を知っているので、実際はどうなのか、真実はどうなのかを電話で聞いてみた。

すると驚くようなことが起きていた。
 
全国の皆さんに伝えてほしい、ということで報じられない真実を教えてもらった。
 
今、籠池先生はマスコミが押しかけていて、彼らが失言などを撮って小学校認可を妨害しようとしているため塚本幼稚園から一切外に出ることが出来ず、今日で5日目の泊まり込みだという。着替えもない状態で、孤立無援状態だ。
 
家族が外に出るとマスコミの白いワゴン車につけられるという。マスコミと言っても反日の朝日と毎日である。
 
また嫌がらせの電話やメールがどんどん届くという。
「幼稚園に火をつけてやる」
「殺す」
「宅間容疑者だったら何人殺すだろうか」
という脅迫だ(発信先含めこの証拠は全て保存してある)。
 
また幼稚園の幼稚園児や保護者に対しても「殺すぞ」と言いながら近づいて写真を撮りまくるのだ。インタビューと言ってマスコミも何十台もカメラを向けてくる。脅迫と嫌がらせ状態だ。
 
だから園児達の行帰りにはその都度パトカーを呼んでやらないと家に帰れないという。
 
こういう状態はマスコミは一切報道せず、土地問題などばかり取り上げている。

この構図は沖縄の反基地活動家と同じだ。同じようなことが塚本幼稚園で行われているのだ。
 
なぜ、こんなことされるのか。もちろん日本のために正しい教育をしたために、こういう嫌がらせで潰しにかかっているのだ。こんなことを許していていいのか!
 
今、籠池先生は孤立無援、こういう中で戦っておられる。すべて日本のために戦っているのだ。
・・・
 
園児に「犬臭いと言った」という報道が流れた。この話の経緯はこうだ。

4年前、バスで来る園児達の中にシナ人の子供がいて、ひどく臭かったという。園児達はバスの中で何度も吐き出すほどひどかったらしく、保護者から幼稚園にクレームが出ていた。
 
これを受けてこのシナ人に注意すると、逆切れして、指導は聞かず、保護者は損害賠償を求めて大阪地裁に提訴してきた。今も係争中である。
 
このシナ人は今、中華学校に行っていて大人しくやっているという。結局、塚本幼稚園を混乱させようとしたとしか思えない。
 
もう一人、在日朝鮮人の園児が幼稚園の指導に従わず、結局は退園した。この在日が「退園させられた」と言って裁判を起こした。
 
今、このシナ人と朝鮮人が「T幼稚園退園者の会」というHPを開設して誹謗中傷している。https://youchienblog.wordpress.com/
 
またこのシナ人と朝鮮人は、塚本幼稚園入園を希望する方へ、というブログも開設して、入園するとこんなとんでもないことになりますよ、と書いて入園妨害をしていた(現在閉鎖)。
 
そして、このシナ人と朝鮮人は左翼活動家の豊中市市議会議員の木村真と結託して、木村真は「瑞穂の國記念小學院」の土地問題を専門でやることになっているという。
 
今、問題になっている土地問題の真実の経緯はこうだ。
4年前、国有地を紹介され、国交省から近畿財務局委託で入札を何度かして、土地8770㎡を定期借地料年2700万円とし、10年で購入することにした。目的は小学校開校のためである。
 
この時、土地の4か所に鉛が入っていたため、13千万円かけて鉛を除いた。土を取るのに3カ月かかり、平成28年度の開校はあきらめて、平成29年に開校することにした。
 
建築工事のボーリング調査をすると、今度は生活ゴミが出てきた。これは阪神淡路大震災で仮設住宅で残った物である。
 
このゴミは国の調査では出てくるものではなかったが、工事はストップすることになった。
 
生活ゴミがまだ出てくるかもしれないので国に調査してもらおうとしたが、調査予算などですぐにできずに時間ばかりかかってしまう。
 
すると生活ゴミがあるため土地価格が安くなり、賃借料も安くするとのことだった。ならば土地を購入したらいくらになるかと聞くと、13千万円以上だったら売ると言ったので購入することにした。
 
この生活ゴミは510mの深さにあるため、掘り起こす必要はなく、そのまま建設した。
 
この生活ゴミは掘り起こす条件で安く買ったのではなく、そういうものがあるために安くなった土地である。そのまま建設しても何も問題はない。
 
しかし朝日や毎日や左翼活動家が「問題だ」と騒ぎ出した。いくら騒いでも問題ないものは問題ないのだ。
 
しまいには「住民がダンプでゴミを処分している形跡がないと言っている」と言い出した。しかし、住民が住んでいるのは土地の南側だが、そこから中の様子は見えないように住民の要望で塀で囲んである。つまり中が見えないのに処分のダンプの動きなどが見えるはずがないのだ。
 
多くの国民が現場を知らないと思って、こういうデタラメなことを報道して森友学園の評判を悪くしようとしているのだ。・・・

 
森友学園の教育は日本人が待ち望んでいた真の教育である。正しい教育の姿がここにあるのだ。しかし、日本のためになることをしたら潰しにかかる。日本はずっとそうだった。
 
今、籠池先生はじめ森友学園は反日勢力の脅迫ともいえる嫌がらせと戦っている。しかし、決して屈しないと言っている。
 
このひどい状況を多くの国民に知ってもらい、応援メッセージ(http://www.tukamotoyouchien.ed.jp/contact/
を送ってほしい。

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“国有地格安払い下げ”の森友学園 幼稚園で虐待か
国有地の格安な払い下げを巡って問題になっている大阪府の学校法人「森友学園」が運営する幼稚園で、虐待の疑惑があると国会で民進党が指摘しました。
 
民進党・玉木衆院議員:「おむつが禁止をされていると。2の子でもおむつが禁止だ。お漏らしをしたり、うんちを漏らすこともあるだろう。それをパンツでうんちをくるんで、幼稚園のバッグに入れて持ち帰らせると複数のお母さんが言っていた。時に、食器と一緒に入っているので不衛生。私はこれ、児童虐待にもつながる」
 
民進党の玉木議員は幼稚園を辞めた保護者から直接、話を聞いたとして、松野文部科学大臣に調査するよう迫りました。松野大臣は指摘を受けて、この幼稚園を所管する大阪府に状況の報告を求める考えを示しました。
2017.2.22 テレ朝)
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森友学園潰しの連日の報道。どう見ても異常としか思えない。
 
この玉木某がドヤ顔(したり顔)で「児童虐待」と質問し、テレ朝も「虐待の疑惑」と強調。これこそ森友学園に対する「虐待」だろう。
 
これも少し調べればわかる話だ。塚本幼稚園の募集というのは「満3才児」からである。2歳といのは未就園児の「プレスクール」のことで、2回で保護者同伴である。

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つまり、おむつをくるんで食器と一緒で不衛生、というのは保護者がやっていることではないか。不衛生というならば保護者が分けて持ち帰ればいい話だ。
 
少し調べれば何の問題もないことばかりの森友学園叩きだ。
 
この文句を言っている「幼稚園を辞めた保護者」というのは日本人なのか?
幼稚園で問題になっているシナ人か朝鮮人の嫌がらせではないのか。よく調べろよ、民進党の玉木。

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しかも、21日には民進党の辻元清美と玉木雄一郎は衆院予算委員会の中央公聴会を無断欠席して、大阪「森友学園」の「売却問題追及チーム」メンバーとして大阪視察していたのだ。とんでもないサボりだ。歳費の無駄だ。
 
そんなに余裕があるなら二重国籍問題やガソリーヌ問題を調査しろ、ということだ。

さらに深刻な問題が出てきた。 

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府の私立学校審、認可に向けた最終判断持ち越し
大阪府豊中市の国有地が、評価額を大幅に下回る価格で新設の小学校用地として学校法人「森友学園」に売却された問題で、府の私立学校審議会は22日の臨時会で、認可に向けた最終判断を持ち越した
審議会は小学校の設置を条件付きで認可答申していたが、この日の会合では「法人の財務状況に不安がある」などと指摘が相次ぎ、3月開催の定例会で改めて判断することになった。
 
臨時会は非公開で開かれた。終了後に記者会見した梶田叡一会長(奈良学園大学長)によると、府からは財務状況や入学希望者数などが報告された。
 
学園側は4月の開校を予定。各学年定員80に対し、開校時には1年生45人、2年生5人が入学・転入する見通しだったが、売却問題を巡る報道後、1年生5人程度が辞退したという。委員から「将来にわたって経営を続けられるのか」などと懸念が出た一方、想定以上の寄付金が集まっているとの報告もあった。(2017.2.22 毎日新聞)
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4月に開校だというのに、反日マスコミや反日議員によって叩かれた結果、認可が3月に延びてしまった。こういうのも目的だったのだろう。
 
さらに森友学園を叩いて、もし3月で認可しない事態になったら、入学する子供達はどうするのか。これは責任問題ではないか。
 
しかも今回の騒ぎで1年生5人程度が辞退したというのだ。
 

どうしてここまで反日が揃って森友叩きをし続けているのか。それは明らかに日本のためになる学校であるからだ。

 
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きょうの潮流
「朕(ちん)惟(おも)うに我が皇祖皇宗国を肇(はじ)むること宏遠に…」。今どきの園児に戦前の教育勅語を唱和させる幼稚園があるとは、ぞっとします。しかも、毎朝の朝礼で「君が代」の斉唱とともに
 
親孝行や、兄弟姉妹、夫婦は仲良くなどと12の徳目が並ぶ教育勅語。しかしすべては、何か事が起きれば天皇のために一身をささげるという唯一無二の目的に集約されます。それを今の世に教えるのですから、時代錯誤も甚だしい
 
いま問題の幼稚園を運営する学校法人・森友学園と安倍首相の関係が国会でも追及されています。(2017.2.21 しんぶん赤旗)
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「いま問題」とあるが、問題にしているのは共産党などの反日勢力だけだ。
 
「園児に戦前の教育勅語を唱和させる幼稚園があるとは、ぞっとします」「今の世に教えるのですから、時代錯誤も甚だしい」
これこそ戦後体制の考え方そのものである。つまり戦後日本がいつまでも立ち直れない考えである。
 
「親孝行や、兄弟姉妹、夫婦は仲良くなどと12の徳目が並ぶ教育勅語」は時代錯誤ではない。時代に関係なく日本人が大切にしてきたことである。
 
まして「何か事が起きれば天皇のために一身をささげる」などとは教育勅語のどこにも書かれていない。勝手な解釈をするな、共産党。
 
天皇陛下自らこれら徳目の実践につとめます、と書かれているのだ。
 
こういう「嘘」ばかりで森友学園が貶められているのだ。

日本の心を持つ皆さん、森友学園を潰してはいけない。こういう学校が日本には必要だったのだ。将来の日本のためにも大きな声で応援しよう!
 

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<ヘイト法の新たな展開か>

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私が会長をしている保守の会で220日に「西田昌司講演会」を行いました。西田昌司議員は保守の会の顧問でもあります。
 
保守の会はヘイト規制法には反対である。廃止もしくは少なくとも「本邦外出身者」は消すべきであるというスタンスである。
 
さて、講演会の後、西田議員に「ヘイト法制定前に、桜本の在日の意見は聞かれたようですが、在特会の意見は聞きましたか?」と尋ねました。
 
本来、法律を作るならば両方の意見を聞かなければ公平ではない。これは聞いていないとのことである。
 
保守の会のある地区の副支部長をしているのが在特会会長の八木さんだ。この日の講演会に来ていたので八木さんを西田議員に紹介した。
 
西田議員と在特会会長の初対面であった。
これは血を見るのか・・・
 
しかし、西田議員は八木会長と在日や朝鮮に関する認識は同じであった。考えも見方も我々保守派となんら変わらない。

この認識があるのになぜヘイト法を推し進めたのか?・・・
 
ヘイト法制定はかなり政治的なものであった。つまり国民には見えにくいものだ。この部分は他の議員を責めることになるので西田議員はネットでもこの話はしていない。この部分がヘイト法制定のキーポイントである。
 
ここで言えることは西田議員が法務委員会筆頭理事になる前にヘイト法は決まっていたのだ。しかも「罰則付き」の「禁止規定付」である。まさに言論弾圧が民主党(当時)の目的であった。
 
これを罰則なし、禁止規定なしの骨抜きにしたのが西田議員であった。骨抜きにされたから社民党はヘイト法に反対した。
 
しかし西田議員はヘイト法制定の張本人となり、「裏切り者」と言われ続けている。
 
特にヘイト法制定の会見(香山リカ司会)や有田ヨシフとの対談は保守派には裏切りに映った。・・・
 
もちろん反対の声を上げるのも必要だが、誹謗中傷やあきらめでは事態は動かない。しかも日本人を蔑ろにしたヘイト法はどんどん拡大解釈されて悪用されているではないか。

では、どうする。・・・
 
そこで西田議員とヘイト法の対象の張本人である在特会会長との対決がなった。「週刊西田」でその対談をアップするという。在特会の八木会長もOKだ。

日本人の立場で言うべきことを言ってほしい。同時に西田議員は筋を通せば聞く耳を持つ政治家である。
 
221日収録(22日アップ)の「週刊西田」の動画で西田議員が「在特会会長と対談する」と宣言された。

この対決の模様はぜひご覧いただきたい。

西田議員に何か意見(誹謗中傷ではなく)があればお伝えいたします。
きちんとしたご意見は聞いて頂けます。



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