口蹄疫ワクチンの経済効果
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我ながら胸糞が悪くなるようなタイトルですが、「口蹄疫ワクチンの不思議」の続きです。
国が備蓄している口蹄疫に対するワクチンの情報です。おそらく、自公政権の時からの在庫でしょうか。
口蹄疫ワクチンはO型を備蓄している。メーカーはイギリスのメリアル。
ウイルス(O型)に対応した国家備蓄ワクチンの概要は次のとおりです。
http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/pdf/bitiku.pdf
Wikipediaでも下記ありますので、信用性が高いと思われます。
そして、ここでも戦勝国である英米に金が流れていっているのだなぁ・・・と またもや同じ構図に出会います。
ご商売ご繁盛なようで・・・
人間も動物も病気を克服して免疫を獲得していくわけですが、その前に殺してしまう。
あくまでも可能性ですが、これはコントロールしやすい。豚インフルエンザのように、わざわざコストをかけて新しいウイルスを開発しなくても、手持ちのウイルスが何回でも使えます。 だから免疫を獲得した、ワクチンを打った牛も、自然に回復した牛も、病気の牛も、皆殺しwww なんちゃって、この想像が当たっていないことを祈ります。 もういちど引用しよう。
からリンクされている「動物衛生研究所」の「口蹄疫との共生(http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsvs/05_byouki/prion/pf116.htm)」を。
ところが、1920年代に起きた発生では、殺処分対象の動物数が多くなりすぎて、順番が回ってくる前に回復する動物が出始めて、農民は殺処分に疑問を持つようになりました。殺処分するか、それとも口蹄疫と共存するかという議論が起こり、議会での投票の結果、わずかの差で殺処分が勝ったと伝えられています。これが現在まで続いているわけです。
日本人の認識は、1920年代のイギリス農民以下なのか!?
ただし、こう言うと、政治家がだらしないとか、何も知らないとか、そう思う方もいると思う。
彼らは、一般日本人以上に、英米の狭間にいる。そして、多くのことを知っている。むしろ、国民の声を待っているのだろう。国民の声こそが後ろ盾なのだから。
CIAや巨大宗教団体によって牛耳られている現在の日本の大手マスコミは恣意的な情報を流す。
だからこそ、鳩山さんは記者クラブを解体した。
幣記事「2010年3月26日という日を覚えておこう。」
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午前6:07分さま
まずは認識して、ある種のマインド・コントロールから抜け出す事だと思います。
一人では何も出来ません。卑劣でもなんでもなく当たり前の事と思います。
今、時代は少しづつ変わり、ネットで連携できるようになりました。百匹目の猿現象を目指してね。
五井野博士が「ザ・フナイ」の1月号に書いた色紙は「実相化」でした。今年はそういう年です。
2010/5/23(日) 午前 7:17
ああ、もううんざりですね。
マスゴミに洗脳されることなく、国民一人一人がきちんと考えなければならないと思います。
恐怖を煽ることによって、ワクチンは飛ぶように売れる、、、
でも、なんのためのワクチンなんでしょうか?
まったく腹立たしい限りです!
2010/5/23(日) 午後 9:09
yanyanさん
確証がありませんので、本文には載せませんでしたが、針を使いまわしにしていないか?
http://d.hatena.ne.jp/retrovet/20100522/p2
「口蹄疫のワクチン(Aftopor)は1ショットずつではなく、大きなボトルに入っているようだ。一つの注射筒で連続接種しているということはないだろうか?もし発症していない感染家畜がいたとしたら、ワクチンで逆に感染を広めてしまう可能性がある。徐々に内側に向かってワクチンを接種するというのだが、未発症患畜発生農家でも連続接種するのだとしたら、極めて危険である。(そうでないことを祈っている。)」
という話もあります・・・
皆殺しなのだから、感染してもしなくても同じ事なのかもしれませんが。
2010/5/24(月) 午後 6:52
災害でも戦争でも被害を受ける人がいれば、そこに利益を得る人が必ず生じますよね。人の不幸でお金を儲けても気分がよくないのではないかと思ったりもしますが、もしかしたら彼らの多くは加害者ではなく救済者だと思っていて、決して利潤を得ることに後ろめたさなどは感じていないのではないかと思いますが、どうでしょう。
2010/5/25(火) 午後 9:27 [ Timpani ]
Timpaniさん
災害や戦争を起こす側の気持ちというのは私にはわかりませんが、自らの利益の為に目的の為に手段を選ばない方々は現実に存在するようですね。
2010/5/28(金) 午前 2:24