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一部ファン限定。
お気軽撮影で気ままにup。
あ、船は詳しくないのでどかご勘弁あれ(汗)
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今日は、

島在住のおっさんらしく、、、
船ネタで。
 
って
うまく撮れませんでしたが・・・
 
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日本丸Ⅱデス。
先週の金曜日に海に帆船が・・・と思って気になり
日曜日に高松へ渡るフェリーから撮影したら、日本丸だったので驚いた。
 
 
イメージ 3
写真後方の山ですが
海岸に沿って
二十四の瞳の映画村&岬の分教場へ行く道があります。
 
・・・この岬へ続く道を、かの大石せんせーは毎日岬の分教場までちゃりこいで行ってたんだなぁと
思いにふけます?(小豆島町・内海の街の中心部からだと結構距離あります・汗)
 
 
 
イメージ 4
この角度からだと背後は映画村付近かと。
甲板上では放水の訓練?をしているようでした。
 
 
 
あ、小説・二十四の瞳ですが
一度夏休みの宿題で読書感想文書くのに読んだんですがね、殆ど覚えてません(汗)
しかしながらこうして物語のロケーションが忠実に残っているので
この物語=実話なんだ、、、というイメージがどうにも未だ抜けません。
 
以上を草壁港〜高松を結ぶフェリーより撮影でした。
この路線のフェリーはハイパワー21ノット!と、フェリーターミナルに看板出てるだけあって
内航フェリーではかなり足が速いと思いますが、如何に?
 
31ノット・アーレイバーグですか?(←殆ど意味不明)
 
 
あ、話は戻って日本丸。
今朝まで小豆島に停泊してました。どんな姿で出航するのか興味津々だったけど
仕事でばたばたしててふと海を見れば居なくなっていた。
 
本当は昨日出航予定とホムペに書かれていたけど、昨日は霧か荒天で待機したのでしょう。
で、次の寄港地は
 
徳山!!
 
おおおーーー! 
なんか、鉄で例えると・・・
ダイヤ改正で100系「グランドひかり」が徳山に停まる!
に匹敵する優越感。(←表現が貧しい) しかし時刻表を追うと・・・その1本以外は徳山=レ・レ・レ表記ばっか。
お?こんな時間にもう1本停車があるじゃん♪=それ一行違いで小郡やんか。
・・・やっぱり小郡駅には勝てませんでしたTT
 
お隣市でいうところの徳山には止まらないブルトレ「富士」が停まるゼ!
でしょうか。
 
我がふるさと行き・・・だったのでこれまた驚いた。
この船、就航直後だったか、一度徳山の晴海に寄港して展示があったのに行ったなぁ。
 
ちなみにその前年は、砕氷艦「しらせ」(初代)が同じく徳山晴海に来たのは
今でも深く思い出に刻まれている。
小学校1年生だったと思う。も〜教室ではその話で持ち切りで
クラスメイトで近所の仲良し4人組で見に行こう!
と各人親を説得して親同伴でちゃりんここいで晴海(←徳山の)へ。
あの船のでかさには驚いた。しかも船にヘリコプターが積んであったのには衝撃を受けたものです。
今でも写真が残っているけど、あの時の友達、みんな元気におっさんしちょるかなぁ(爆)
 
その日の回想、
仲良し4人・・・のうち1人は親が仕事かなんかで行けないとのこと。
おまけにちゃりがパンクしちょると。
 
で、協議の結果?
うちのおかんがおかんのMY自転車の後ろにのっけて(オコチャマタンデム用のカゴ付き仕様だったw)
その子を載せて行きましたが・・・
 
 
この子が準ヘビー級で、おかん曰く「とにかく自転車乗った人生で一番重たかった」
と今も思い出しては語っています。
 
そう、前にもちょっと書いたんですが・・・
徳山の街って南北はすぐに海→山。で、街の中心近くを東西に抜ける国道2号線の縦断線形が元凶でとにかくアップダウンが結構きついんですわ・・・
我が家から晴海まで、行きはオール下り、帰りはオール登り。と爆煙もんです(←謎)
他の土地から越してきた方には総じて「徳山市民はちゃりでどんな坂でもぐいぐい乗って行く」
といわれますので。。。
 
で、この子の家こそ
某ブログでおなじみ
「かぁーーー」
なタカ杉の家に住んでいる子でした。
高校時代にそのタカ杉な家からは引っ越したけど。。。
 
 
 
おまけでGW最終日、夕方小豆島へ戻ってきた時に同じく停泊してた船
 
 
 
イメージ 2
銀河丸。
こちらも訓練・実習船のようです。
バリ順!!でしたw
船体は白で煙突とマストの色がカラシ色、
艦影がいいですね。
 
以上、どーでもええ思い出的な話メインで
肝心な撮った船の説明がかなりいいかげんというか放置した致命的なドヘタレ文章。
今日は船+チョイちゃり・・・ネタでした。
 
ごめんなさい。

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いろんな、

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船が見れます、
ここ小豆島。
 
 
この島にはぐるりと主要な港が点在しますが、
驚くべきはフェリー航路が多数あること。
 
高松、新岡山、宇野、日生、淡路、神戸行!
 
すごい。
 
大崎上島も竹原、安芸津行など複数あったけどここはさらに多い。
 
自分の場合、船に乗るのは電車に乗るよりも機会が無いだけに思い出として深く残っています。
 
 
我が地元で
フェリーといえば
大津島巡航船
スオーナダフェリー。
 
大津島巡航は未だに車を載せたことはないけど
昔は親父について馬島まで魚釣りに行きました。
小さい頃は焼玉エンヂンのいわゆるポンポン船でしたね〜。トイレは当然垂れ流し。
 
スオーナダフェリーは
小学校の修学旅行で大分に行った帰路に乗った、、、 ※↓馬鹿w
ちなみに前も書いたと思うけど
行きは徳山から新幹線。新下関からPF、パーイチ、ナナロクと今じゃヲタ卒倒もんの豪華リレーな広セキの14系ハザ(豪華?爆)で中津へ♪ 今ならばさっさとバス使うか、頑張っても釜はデーテン1本でしょ。14系ハザが西にはすでにないが。
いや、今なら末期色でセキから415に乗り換えか、いやいやキハ40でスルーか。キハ?って車両をどっちが出すの?西?九? 
(ってくだらん。馬鹿か自分?)
 
 
 
 
んでもって、徳山港に戻ってきて解散前に
センセー氏曰く「修学旅行は家に帰るまでが修学旅行です!」ってあの意味不明なセリフは永久に不滅である。
            ↑ ここと          ↑ここんとこは 
             ことある各行事で流用できて便利である。例:運動会、遠足etc    
 
社会人になって 正月に大時化で乗って凄かったのも忘れない。
竹田津に着いて、やれやれと思ってびしょ濡れの車両甲板で車に乗りこんで、、、
・・・目の前の、どっかのじーさんが運転するプレヂデントがまさかのロケットスタートで舷側にぶち当ったのは
忘れない。                       ↑注:高級車は今も昔もFRが基本。アウディは違うけどw
 
 
1枚のヘボ写真で
どーでもええことをだらだら書いて今日はおしまい。
すみません。
 
しかし、手前の船は何でしょうね?暗くて船名すら判らず。
 
 
さ、
 
この書庫の出番が・・・・ついに来るか??
(爆)
 
2012年2月29日撮影。
 

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その3。

この書庫、久々。
イメージ 1
神戸に居たときポーアイで撮ったぶん。
 
朝一で寒かったですが天気が良いと綺麗な朝日が拝めました。
 
手前の船は・・・
商船三井 MOL MARVEL
全長:約302m、幅 : 43.40m、深さ : 24.80m、総トン数 : 約78,000
主機:三菱バルチラ ディーゼル機関 ‘‘10RT−flex96C’’(1基)
コンテナ搭載数 : 6,724個(20フィートコンテナ換算)
速力 : 約24.5ノット
2010年に三菱重工・神戸で建造された新しい船
らしい。
 
奥の船は暗くて船名がわからん。

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その2。

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職場近くで見た、荷役中の貨物船です。
 
 
 
「APL QATAR(カタール)」
①船種:フルコンテナ船
②船籍:シンガポール
③総トン数:50963t GT
④航行速力:24.2ノット
⑤建造年:2010年
 
と、調べたら↑らしい。
 
 
イメージ 2
夜も煌煌と照明を焚いて荷役中!
 
仕事用のカメラで撮影(笑)
しかし、デカイ船じゃ!
何階建てに相当するのかな〜。
 
 

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