あえてのブラウン管テレビ!捨てるその前に!!
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ウチのテレビは今年オークションで購入した36インチの”ブラウン管”テレビです。 14万円だったので、もうちょっと出せば同じぐらいの大きさの液晶かプラズマテレビが買えま した。 でも、画質はまだまだブラウン管テレビには追いつかないのでソニーのKD-36HR500に!! これ、ブラウン管でも地上デジタルチューナー内蔵でソニー最後(2004年製)のブラウン管 テレビ。マニアが求めてオークションで落札していきます。出れば1万円スタートでもほとんど 10万円を超えます(もちろん中古ですよ)。重さも半端じゃない90キロ。。。 他にも松下のTH-36D60 東芝の36D4000 も高値で取引されています。これら全て地デジ内蔵です。 お手持ちのテレビでこれに該当する方は、買い替えの際に捨ててしまうのはもったいないですよ! そして何より、民生品で最高峰と称されるソニーのQUALIAブランド Q015-KX36!! チューナーやスピーカーすら付いていない(オプション)のに¥840,000。。。スピーカーとスタ ンドを揃えると、ナント¥1,365,000!!( Д ) ゚ ゚ 。。。くるま、かえるじゃん。。。 先日オークションに出品されていて、落札したいな〜って思っていましたが、50万円で落札され ていきました。。。ムリ。。。 ブラウン管に匹敵するテレビは最近ソニーから発売された有機EL!
寿命や大型化にまだまだ課題のある有機ELですが、ハイビジョンブラウン管に慣れてしまうと 有機ELでないと満足出来なそうです。 ソニー、ソニーと言っていますが、ソニーは”すぐ壊れる”イメージがあるので別に持ち上げて いるわけではありませんよ。。。我が家でソニー製品はテレビだけ。。。 |
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松下・キヤノン・日立、有機ELで連合
有機ELについて趣味的に記事を書いていきたのですが、また大きな動きがあったようですね。 松下電器産業、キヤノン、日立製作所はテレビなどに使う薄型パネルで包括提携する方向で最終調整に入った。まず日立のパネル子会社に松下とキヤノンが出資し、次世代パネルの有機EL(エレ
2007/12/19(水) 午後 10:54 [ 既卒、フリーター、ニート就職への道-井の中の蛙ブログ! ]
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