サッカーのルールブックにハンドの文字はない
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★足もくるぶしから下がフット、上がレッグ ★試しに、アームバッグというものがあるのか?とググったら、手で持つか肩に掛けるようなものが出てきた ★和製英語のような気もするが… ★JFAのHPに「競技規則」として載っていた ★反則行為として「ボールを意図的に手で扱う(自分のペナルティーエリア内のゴールキーパーを除く)」とあるが、それを「ハンドと呼ぶ」とはどこにも書いていない ★そのことを含め、本則だけでは説明不足なのだろう、「競技規則」中の「競技規則に関する質問と回答」で見解が述べられていたり 「サッカー通達」というタイトルで「競技規則の解釈と適用の確認」が付記されている ★裁判の判例と同じようなものだ ★例を挙げると… ★反則行為の中には「ゴールキーパーがボールを手から離して、そして他の競技者が触れる前に、そのボールに手で再び触れる」ことが挙げられておる ★ということは、手によるドリブルやジャグリングも反則ということになる ★しかしこれは「保持状態」という言葉であっさり認められている ★また、その最中に相手が蹴ったりヘッディングしていいか?というさらなる疑問へと発展している ★そこで出てくるのが「危険でなければ…」の一文 |















キーパーがドリブルしているときに、つっこんでいって、シュート決めた人いましたよね。確かに危ないかんじではなかった。
2005/5/23(月) 午後 1:59 [ chi*py_*0*9 ]
★ちっぴぃさん<けっこうサッカー観ていますね ★やられたキーパーは油断していた自分が悪いのだから、反則だなんて抗議したとしたら、スポーツマンらしくないですよね
2005/5/23(月) 午後 3:06