C57 57 (室蘭本線・萩野 1975.03 )
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1975年3月。この年は全面的に北海道を集中撮影。 その最初の撮影日は、室蘭本線の東室蘭-苫小牧間を狙う。 写真は、萩野を発車する客222レ。 この日はあまり風が無く、迫力のある煙を堪能させてくれた。 固定の標準レンズ(ズームレンズでないの意)なのでカマが接近してきたら煙が切れてしまった。 左側の人たちはファンではなく、踏切で待つ一般の方々。 撮影日は、1975(S.50)年3月7日。 カメラは、2、5枚目がフジカG690(6x9)、その他はミノルタSR-1s、コムラー715ズームレンズ。
フィルムは、6x9がKodak-PlusX。35mmがKodak-TriX。 |




はじめまして〜!!!
ものすごくて圧倒されてしまいました!!!!!
30年以上前なのに、ちゃんとこんなに機材の情報が!!!!
ポチっと〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
2008/12/3(水) 午前 8:16
ご訪問ありがとうございます。
SL時代の分は撮影データを作って残してありました。機材は現在までの所有記録からも照らし合わせています。
今後ともヨロシクお願いします
2008/12/3(水) 午後 0:24
萩野を取り上げていただきありがとうございます。
撮影された昭和50年3月当時、私は小学6年生の鉄BOYでした。通学・帰宅(主に帰宅時)にはこの誇線橋から貨車入れ替え・通過・発車するシ−ンをよく眺めていたものです・・・
萩野駅での上り退避客レは退避線→渡り線→下り本線→渡り線→上り本線とクネクネ曲がりながらの走行シ−ンが見られ列車本来の醍醐味を楽しむ事が出来た場所です。
SLの煙か消えて36年・・
萩野を離れて31年の月日が経ちましたがこの写真を見て瞼を閉じると当時の記憶が今でも鮮明に甦って来ます・・・
忘れかけていた感動をありがとうございます。
2011/11/12(土) 午前 0:43 [ くまごろ− ]
お役に立てて嬉しく思います。
正面からですが、カラーも撮っていました。
http://blogs.yahoo.co.jp/br1020er/1109217.html
室蘭本線の列車は牽引輌数が多かったので割と平坦でしたが迫力がありましたね。
2011/11/12(土) 午前 3:56