60年代ベルギー娘のエールフランス
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少し前までドラマ「Mad Men」にはまっていたワタクシ。
60年代のアメリカの広告会社を舞台にしたドラマ。
内容はけっこう暗いんですが、何が好きって・・・
ミッドセンチュリーのファッションやインテリアの可愛いこと!
うちの母の大学時代の写真でこういうドレス(↓)着てるのがあるんだよねー。 「ダンパ行ったんよ」
とは本人の弁。
ダンパってダンスパーティらしい。
要するに父母の青春時代の話で
アメリカ
日本
だったころですな。
この間、ZARAで上の写真みたいなワンピ見つけて、思わず買いそうになっちゃった
しかも原色青!
「どこに着ていけっちゅーねん
実際、世の中、ミッドセンチュリーは流行のようで。
私が毎日のようにのぞいているアメリカのインテリアサイトでもミッドセンチュリーのインテリアがよく出てくるし、ぶらっと入ったカフェがこんなだったりして。
これ、実は19世紀ごろの建物なんですよ。レンガ造りのいかにも中世風の。
でも中に入るといきなりミッドセンチュリー。
で、蚤の市や中古家具屋でも結構、ミッドセンチュリーものがいい値段で出ていたりします。
これは先週のイクセルの蚤の市。
可愛いカップケーキも売ってました。
最近、二キロも太った私はがまん、がまん。
この日の戦利品、ロイヤルドルトンのうさぎカップ(1ユーロ)と、Moetのワインバック(1ユーロ)、そして、こちら!
先ごろなくなったベルギーの絵本作家マルセルさん(Marcel Marlier)のMartineシリーズです。
しかも65年出版のもの!
彼は時代によって絵柄を変えるので(理由は読む子供がそのときどきで変わるから)、まさに60年代バージョンは
ミッドセンチュリーそのもの!
なんです。
状態もよく1冊2ユーロでゲットできて超ラッキー
「内容がブルジョワすぎる」という批判もあったというマルセルさんの作品だけあって、
1つは「飛行機に乗る」
2つめは「赤ちゃんの面倒を見る」
という内容。 ・・・赤ちゃんのおふとんのレースの美しいこと。ベルギー手編みレースよね、きっと。
で、もう飛行機編が私のツボでした。
ロビーの建築が、待合室の椅子が、もっているバックが、お母さまたちのファッションが、スッチーの帽子が・・・
なんともミッドセンチュリー!
PANNAMのバックとか、私が子供のころは自慢げに持ってる人、いたよー
「兼高かおる、世界の旅」だねー。(あの姫とじい、のようなやり取りが、なんとも優雅)
管制塔の絵がまた・・・
木目調の機材がグッとくる。
うちのステレオも長くこんなだったぞー!
マルティーヌちゃん、エールフランスでイタリアまでお出かけです。
K1君によるとこれはカラベルとかいう名前の飛行機だそうで。誰か乗ったかた、おられます?
機内の絵がまたビックリ。
飛行機なのにカーテンがある!
机に花がいけてある!
そして、なんだ、この機内食は。ロブスター???
ベルギーからイタリアなんてせいぜい1時間ちょっとだぞ?
「まぁ、これは絵本だしな」
と思ったらK1君が
「僕が幼児のころ、国際便の飛行機には花が飾ってありましたよ
という。覚えてるんだそうです。
なんとまぁーーー
ライアンエアーとか格安航空で、今やバスなみの庶民感溢れる飛行機だけど、昔は飛行機に乗ること自体がこんなに一大イベントだったんだねぇ。。。
そういや、母が
「結婚式の後、新婚旅行に行くとき、皆が空港に見送りに来たの。
そしたら、親戚のおじさんが、ゲートでお小遣いをくれてねー♪」
なんて話してたっけ。
母のそのときの写真はジャクリーヌ・ケネディのようなスーツに雅子さまみたいな
(帽子は銀座のトラヤ屋という専門店で買ったそうな。羊羹じゃないのね)
飛行機に乗ることが特別だった時代。
なんだか、それはそれで、今のカジュアルさにはない特別な感じがあって、ワクワクしていいだろうなぁって思ふ。
次に「特別な乗り物」が来るとしたら、それは宇宙旅行なんだろうか?
それは私たちの生きている時代に庶民にも可能になるのかしら?
で、「兼高かおる宇宙の旅」みたいな番組が出来たりして?
あ、ニュートリノのおかげでタイムとラベルとか?(それはないだろうなー)
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めぐみぃさん こんにちは
ワー 懐かしい60年代のファッション
私も記憶ありますよ。女性はエレガントで女性的
そうそう ペチコート等りましたね。
絵本作家マルセルさんの絵は本当に魅力がありますね。
可愛い表情描写が魅力的
2ユーロでゲットされたのね。良いなあー
そうそう カーテン付きの飛行機に乗ったことがあるような気がします・・笑・・
ポチ☆
2011/9/24(土) 午後 7:30
現代からみるミッドセンチュリーって、レトロとモダンの良いとこどりというイメージです。
やはり根強い人気ですし、めぐみぃさんも今新しいお家探しをなさっているとのことなので、一層インテリアに目が行くのかもしれませんね!
そして一層レアものになっているはずのマルセルさんの絵本に蚤の市でお安く出会えたのも嬉しいですね〜♪
なんともエレガント!
飛行機に乗るということがこんなにも特別なことだったこの時代には、こんなにカジュアルに行けちゃう時代が来るなんて考えも付かなかったことでしょうね。
でもジャクリーヌちゃんたち、機内でロブスターなんてこの時代とはいえお子ちゃまなのに豪華すぎます(^^ゞ
2011/9/24(土) 午後 7:42
40年以上も前、羽田からフランクフルトへ。羽田空港には親戚・友達の大集団がお見送り。
初めての北極経由ということで、記念品もらった記憶が。
私もああいう洋服着ていましたよ。
2011/9/24(土) 午後 8:03
Kakoさん;カーテン、ありましたか!K1君は花瓶は覚えているけれどカーテンは覚えていないと言っていたので、実際にあったのかなぁと。マルセルさんの絵はかなり写実的で現実に忠実なので、きっと当時はこれが普通だったのでしょうね。
60年代の女性の服装はとてもエレガントで可愛らしいです(70年代のサイケ調も好きですが)。今はシンプルな服ばかり着ているので、たまにはこういう女性らしいファッションもしてみたいです。
2011/9/24(土) 午後 8:56
MMTさん;今はライアンエアーみたいな航空会社もあったりして、飛行機=贅沢ではないですよね。わざわざ空港に送りに行くとか、確かに私が子供のころはやっていましたが(この絵本にもそういうシーンが出てきます。屋上のデッキに出て手を振るの)今はまずないですものね。
そういうスペシャルな感じの旅って今はあまりないかもしれないですねぇ。
そう。機内でロブスター。小学生の子供が。おーい!ですよ(笑)
2011/9/24(土) 午後 9:00
こんばんは〜
この時代の女性の服装、大好きです♪
女性らしくて、色もデザインも素敵。我が家も母が「若き日の記念」にとっておいたワンピースがありました〜❤
2011/9/24(土) 午後 9:03
おば(あ)ちゃん;北極、アンカレッジ経由ですね。それでお土産はチョコレートとかスモークドサーモンとか。今はアンカレッジ経由ってなくなったので、こういうお土産ももらえなくなりました。
小学校のとき参観日に来た母が一番上の写真のお姉さんみたいな頭だったのを覚えています。70年代ですね。私は「上から見たらシュークリームみたいだなぁ」って思ったんです(笑)。今から考えたら、ちゃんと美容院でセットして頑張ってくれたんでしょうね。
2011/9/24(土) 午後 9:05
Kellyさん;うふふ。きっと同年代ですね、母たちも♩
うちにとってあるのは、上で書いたトラヤの帽子と友禅の振り袖です。でも母は151センチしかなくて小さいのに私は168センチもあって大きいので着物は無理。帽子も私は頭が大きくてきちきち。発育が良すぎたみたいでちょっと残念です。
2011/9/24(土) 午後 9:07
羽田で新婚旦那胴上げナンって景色が目に浮かびますね。
それより凄い事が!!!
兼高かおるでYAHOO検索すると兼高かおるプロフィールでめぐみぃさんのブログがトップで検索出来るのですョ。
( ..)φメモメモ。☆ポチp。。。
2011/9/24(土) 午後 10:32
あっ「飛行機に乗る」買いましたね♪
この絵本が描かれた60年代の飛行機の旅って本当に優雅ですよね。
カラベルってルノーの車のネーミングでもあるので、どうして同じなのか調べてみたら、コロンブスの帆船の名前にちなんでいるようです。この頃はローマまでも数時間掛かって、ゆっくりお食事をする時間もあったのかもしれませんね。
ジャスミン(francophile92は yahooのHNです)
2011/9/24(土) 午後 10:44 [ francophile92 ]
本当〜〜ミッドセンチュリーだ〜〜〜!!
素敵〜〜!この時代の家具は本当デザインが凝ってるのね〜〜
細かく凝るんではなく形が大胆ナンですよね〜〜。。
ああ〜うちのおかんもギャザーのOP着てたな〜〜!
懐かしすぎですね〜〜!全然関係ないのですが!わたしは今日タンスの整理してたら。。
NYやフランスで買ったSMのアニメブックや 60年代のファッションスナップなどが出てきました。。。
SM系やアラーキー写真集。刺青図鑑。。。なども私のコレクションに入っていたらしく。。。。私って。。(TT)。って思っちゃいました。。。。アンダーグランド格好いい〜〜!!とか。。。思っていたんだな〜〜。。。。
2011/9/24(土) 午後 10:54 [ アニス ]
昔のバービー人形がこういうドレスを着ていたのを思い出しました。
日本のタミーちゃん、リカちゃん人形のお洋服はちょっとダサかったような気がします。飛行機の中、飾ってある花は食事のときだけ?
その他の時はどうしていたのかしら、まさか離着陸の時はテーブル出しておけないしね。でも楽だからと飛行機で移動するときにTシャツとジーンズばかりの私はちょっと反省。もう少し優雅な格好でいくべきかしら・・・
2011/9/25(日) 午前 6:22 [ bus*nj*sh*223nj ]
母の若かりし頃の服にありますねー、こういうの。まだまだ着れそうなのを少しお直しして若い頃に来たんだけど、若干サイズが小さい(母より一回り大きい)のと周りから浮くのであんまり着なかったなあ。個人主義のベルギーでなら着れそうだけど残念ながら夏物だから寒いそうで持ってくる気がしない(^^;
マルティンちゃんの絵本、安くて状態が良くって、いい買い物でしたね♪
2011/9/25(日) 午後 2:47 [ にあ ]
あはは、兼高かおる宇宙の旅ですか?兼高さんを出してくるあたりで御年がバレバレになっちゃいますよ。飛行機会社もどんどん合併があり、もう往年の飛行機会社は消えさったようです。まあ、バスのようにどんどん乗りまわるような時代となったという訳です。ミッドセンチュリーの服は、お似合いですか?ぽち
2011/9/25(日) 午後 4:33 [ RestartAsiaLife ]
Y子さん;憧れのハワイ航路ぉーには未だに私は到達しておりません。
グアムも行ったことがないですねぇ。
新婚旅行に行くのに胴上げって私が子供の頃、確かにやってるのを見ましたが今はありませんね。世の中、少しずつ変わってますね。
(ヤフーはなぜ私のブログをトップに???)
2011/9/25(日) 午後 4:56
ジャスミンさん;コロンブスの船はぽってりした形で遅くても安定がよかったそうですが、この飛行機はすっきりした形で非常に(空気力学的に)効率のよい飛行機であったーーーとはK1弁です。
アビヨン編、実は3冊目にしてようやく買えました。前に出会った2冊は状態が悪すぎたり高すぎたり。今回の出品者は年代物でだーっとマルティーヌを揃えて一気に売り出していました。全部を揃えるのは無理なので(スペースがない!)気に入ったのだけ買いたいと思っています。あとは「お買い物」編かな。
あ、そうそう!昨日、ぐうぜん町中でMartineの古いポスターを見つけたんです!絵は飛行機編の表紙です。額つきで50ユーロ。結構なお値段なので真剣、迷ってます。どうしようー(><)
2011/9/25(日) 午後 5:42
アニスちゃん;あー、分かる。そうそう、ディテールで細かく何かするんじゃなくて全体のデザインで大胆なんだよね♩
アラーキーは私も好き。SMと刺青はちょっとー(笑)私も若い頃は現代美術とか大絶賛で(今も好きだけど)モネの印象派の絵とかターナーの風景画とか「おほほおばさんの趣味よ!」と思ってました。そんなことないんですけどねー、今みたら。それなりに頑張ってたんだわ、ワタクシ、と思ったり。私も丸くなりましたわ。
2011/9/25(日) 午後 5:47
私が大学時代ヨーロッパに行った時はまだアンカレッジ経由でした(年がばれる〜)。
おまけにダンパという言葉はまだ生きていました(汗)。
20代前半の頃、海外旅行と言えばハワイかグアムって感じで(私はヨーロッパ派でしたが)。
2011/9/25(日) 午後 7:10 [ にゃんこ ]
昔は旅に行く時には、きちっとした格好をしていきましたよね〜。
その昔12時間かかって飛行機で、イギリスに行った友人は
足がむくんでパンプス履けず、ヒースローを機内のスリッパで歩いたそうです〜。
2011/9/25(日) 午後 10:29
ミッドセンチュリーのころのイラストって、とてもかわいいですよね!
2011/9/26(月) 午後 5:48
マルティーヌ・シリーズ、フランスでも誰もが知っていると言った感じです。いつ見てもかわいいですよね。ベルギーの絵本作家の作品だったとは知りませんでした。
2011/9/26(月) 午後 10:10
めぐみいさん、こんばんわ、東京からです。^^
うちの母の時代だな〜〜〜って。。。懐かしいですね〜〜
アメリカも日本もいい時代でしたね。原発なんかで事故もなく?
最近は不安が多すぎて古きよき平和な時代に戻りたい今日このごろです。
2011/9/27(火) 午後 7:49 [ kik*ni*n ]
bus*nj*sh*223nj さん;食事のときだけじゃないかと思います。離着陸のときに水がこぼれそうです。。。
機内でのファッションなんですが、うちの母は「絶対にパンツになさい」と。なぜかというと事故のとき逃げやすいからだそうです。足がむくむから靴も余裕があるのじゃないと駄目だし。。。なかなかエレガントにするのは難しいですねぇ。
2011/10/1(土) 午前 4:51
にあちゃん;うちは母と私で身長が17センチも違うから、洋服はもちろん着物でさえ駄目だわー。かろうじて帽子とかアクセかなぁ。でもいいやつはくれないんだよねぇ(当然か。笑)
蚤の市通い、やめられまへんなー。今週末、どっか行くかなぁ。
2011/10/1(土) 午前 4:54
RestartAsiaLife さん;おほほ。年齢は不詳ということですのよ(←兼高さん調)
ベルギーでは今日からサベナ展が始まりました。倒産しちゃったフラッグエアーです。日本は日航を存続させたけどベルギーはつぶしちゃったんですね。でも国民は愛着があるんでしょう、こういう展覧会があったりするぐらいだから。私も見に行ってみようかなー。
ライアンエアーやジェットエアーなどにはない味わいがありそうな気がします。
2011/10/1(土) 午前 4:59
にゃんこさん;ハワイもグアムも私はまだ行ったことがないんですよー。行ってみたいなぁ。フラダンスとか習ってみたいです。
私が大学生のころって結構、バックパッカーがいました。私もユースをつかってアメリカを貧乏旅行したり中国でえんえん3日ぐらい電車にのったり。行く先でバックパッカー同士で友達になったりして。楽しかったなー(遠い目)。
2011/10/1(土) 午前 5:02
ぷちぽあさん;あー、分かる。私も足がむくむの。だから必ずひもで調節できる靴とか、はいてるー。機内もスリッパにかえるし。で、スカートでなくパンツ(理由は事故があったときに逃げやすいからという母の教え)、しかもらくちんなカルソンとかですねぇ。ぴしっとした格好で旅行って疲れそうなんですが、気合いが違ったのかなー、昔は。
2011/10/1(土) 午前 5:05
Pirokoさん;可愛いですよねぇ。思わず欲しくなっちゃって困ります(^^)
2011/10/1(土) 午前 5:06
マダムケイコさん;作者さんはトゥルネーというフランスにほど近い町の方です。残念ながら最近、なくなったのですが。彼は原画を売ったりとかしない人で、マイケルジャクソンが何とかして手にいれようとしたけど失敗したそうです。
2011/10/1(土) 午前 5:09
KIKINIANさん;そうですね。この時代の明るさはないですよね、今って。音楽を聴いても80年代までは何だか明るいんですよね。明るい世の中を取り戻さないとなぁ。。。
2011/10/1(土) 午前 5:13
お母様、ハイカラだったんですね(^_^)
この絵本、以前も登場していましたね
とっても色使いがきれいで可愛いです
2011/10/1(土) 午後 11:43
とっともレトロな気分になりました〜、優雅な時代があったものです
ね。
旅をするにもスタイリッシュに、という気風だったのですね。今では
もう考えられませんが。
兼高かおるさんの番組、よく見ていましたよ〜、お相手の芥川なんとか
さんでしたか、とぼけた感じがよかったですね!
☆
2011/10/2(日) 午前 2:25
ヒロシさん;うちの母は超ミーハーなのです。今でさえそうなんだから若い頃はさぞかし、と思われます。
この絵本、絵がとにかくきれいなんで目がいっちゃうのです♩
2011/10/3(月) 午前 1:24
maximilianoさん;兼高さん、今どうなさってるのかなぁとウィキで見たらもう80代なのですね。しかもお父様はインドの方とか。あー、なんだか雰囲気があるかもって思いました。
2011/10/3(月) 午前 1:26
こんばんは〜
遊びに来ました!!
絵本にわくわくしてときめいて!
飛行機に花!
すばらしい〜〜〜!
ぽちん
2011/10/4(火) 午後 10:19
野遊花さん;いらっしゃいませー。
飛行機に花って素敵ですよね。カーテンがあるのも何だか優雅です。
ぽち、ありがとうございますー
2011/10/5(水) 午後 4:50
お喋り笛吹きです♪ 古い日記に失礼! 可愛いですよね〜この時代の服。髪型も可愛いし、何か全てに”夢”が溢れてる感じがしますな。TVのHDとか3Dとか、すごくクオリティ良いけど、“現実”が見えすぎると、“夢”がみれなくなるところがありますね。白黒とか、こういう”絵”とか、何か想像力が掻き立てられて、面白い。
2011/11/16(水) 午後 11:05 [ お喋り笛吹き ]
笛吹きちゃん;可愛いよねぇ。デザインに夢があってまだまだ社会に余裕があったんだろうなって感じられるわ。わたし、CGのアニメがどうも苦手というか、触手が伸びないのよね。上手く精巧に出来すぎていてかえって想像力を狭くしちゃう感じがして。でもCGで育つ今の小学生なんかはそういう感覚はもたないのかもしれないね。
2011/11/20(日) 午前 7:24