減圧症
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昨年の暮れに、フィリピンで20本ぐらい潜って、大腿部にしびれを感じ、痺れが治ってだいじょうぶかな〜〜とおもい年末年始ツーアーで和歌山県の白浜で何本か潜ったあとに東海大学病院へ行ったとところ、やはり減圧症ってことになってしまいました。3ヶ月も潜らないようにといわれているのですが、そんなわけで、以前からわずらっていた、痔ろうの手術をしました。 |
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05年1月モルジブ 減圧症
最終日の2本目が終わった後に、左足のひざから下がチョット痺れています。 おかしい・・・・・・。 同じ姿勢をしていたのかと思い、足を動かして暫く様子を見ていても、 一向に治る気配がないのです。 減圧症? 前回のダイビングで、トビエイが出て25mから10〜15
2006/3/5(日) 午後 4:20 [ @ダイビングでの水中写真です@Scuba Diving ]
ダイビング時、見えない敵は減圧症
症状からすると減圧症だと思います。 マイクロバブルスは、そのときの残留窒素に関係なく、減圧症の引き金になります。 アマチュアダイバーの場合、症状が出ているにもかかわらず、気がつかない、疲れたかな〜〜とかただの筋肉痛で済ませている場合が多いように思います。そし
2006/3/5(日) 午後 5:54 [ ダイビングインストラクターの独り言 ]
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おじゃましまぁ〜す。減圧症ってなんですか??今、OWの勉強中なんで・・・★ってか、「痔ろう」ってトコがすごく気になりました!
2006/3/3(金) 午前 2:52
OWの講習中であれば、そのテキストの中に減圧症と云う項目があるんじゃないかな〜〜 簡単に言うと、水中は深く潜るほど水圧がかかり、血液の中に溶け込む窒素の量が多くなって、ダイビングが終わったときに、必要以上(飽和)に多く溶け込んでしまったら、炭酸飲料の栓を開けたときのように、液体(血液)の中で窒素が気泡化する、そして血管の中で血液が固まって詰まってしまう症状を言うのね。 減圧症は別名ベンズとも云います。
2006/3/3(金) 午前 3:25
なんか、怖いですね・・ 早く潜れるようになるといいですねっ★
2006/3/3(金) 午前 3:32
ちゃんと管理していれば大丈夫なんだけどね、プロはなんたって本数が多いから、初心者の頃はそんなに深く長くは潜らないのでほとんど心配はありません、ちなみに減圧症にならないために、ダイブテーブルを使います。潜れる水深と時間はタンクの残圧に関係なく決まっているのですよ。 しっかり勉強さえすればなにも怖くはないです。
2006/3/3(金) 午前 3:41
こんにちは。僕も減圧症?になった事があります。今でも半信半疑なのですが。その記事をトラックバックしますね。
2006/3/5(日) 午後 4:18
しっかり勉強して頑張ります★
2006/3/6(月) 午後 2:52
水中は特殊な環境、危ないこともあるのでそれにしっかり対処できるようにするのがOWの実地講習と学科講習です、がんばってね。
2006/3/6(月) 午後 4:03
うちの病院にも高気圧治療部があって、減圧症のかたが治療に来てましたよ〜。早期に治療すれば、症状は軽快するけど、完治するのかどうなのかは微妙な感じ^^;
2006/3/14(火) 午後 5:57 [ ]
東海大学病院で見てもらったのだけど、救急が担当でヘリドクターに見てもらいました。もうほっておいたら直るって、ただし3ヶ月は潜るなって、潜るなって・・・?仕事するなって感じですか。労災申請してやる、しかし却下、あんた元気でしょう。その通り1気圧だと全然普通の人と変わらないし、で仕事が出来なので痔ろうの手術をしました。まだ液出てます。
2006/3/14(火) 午後 9:55
こんにちは^^)減圧病・・・看護用語では病名を潜水病正式にはケイソン病といいます。予防をしていても罹患することが比較的多いんですよね、大変ですね。早く治るといいですね☆
2006/3/26(日) 午後 6:15 [ 熊猫 ]