声に出して言えない言葉♡
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ここは病院です。 病院の中の、事務所です。。。。。 専門用語が飛び交っています。 「この人、血中濃度飽和測定をやっているから 特定薬剤指導管理料を算定しなきゃいけないよ!」 「在宅酸素療法指導管理料を算定しているから、Dr.に 動脈血酸素分圧の値を聞くべし!!」 机においてある走り書きのメモも 「○○さん、DPCとオーダーのオペがちがう」 「○○さん、ENT前にウロ受診、フクロウなので会計そのまま」 「7N、○○さん、朝、書1、処なし」 知らない人が見たら、専門用語というより、暗号ですわ。。。。。。 7Nは7階北病棟、朝は、朝食後退院、書1は紹介状か診断書がある 処なしは、退院処方なし の意味。 で・・・・・・ その専門用語のなかに、 とっても言えない言葉があるんです。私。。。。。 たとえば、 「術後創傷処置(じゅつごそうしょうしょち)」 な〜ぜ〜か、 ヅツゴソーソーソチ になってしまう(T−T)・・・・。 よく眼科病棟によくいる私。。。。 眼科の手術って難しいものが多くて(発音がね。。。。。) よく噛むんです。。。(T−T)・・・・。 例えば、 「水晶体再建術(すいしょうたいさいけんじゅつ)」 これは何とか噛まずに言える。。。。 「網膜付着組織をふくむ(もうまくふちゃくそしき)」 ちょっと言えない(T−T) 「硝子体茎顕微鏡下離断術(しょうしたいけいけんびきょうかりだんじゅつ)」 ムズカシイ。。。 「増殖性硝子体網膜症手術(ぞうしょくせいしょうしたいもうまくしょうしゅじゅつ)」 うっ。。 ・・・・・たすけて〜〜!!(T−T) ・・・・・ジョーショクシェーショーシタイモーマクショーシイジュチュ。。。。 に、なってしまう。。。。。 そこで、 日本語だと思って言うから、 ヘンに力が入っていえないのかもしれない。 フランス語だと思って言えば、案外言えるかも知れない・・・・・・ と思って、やってみた!(やったのかよ!!) ボンジュ〜る♪ ジュツゴソ〜ショ〜ショチ〜〜〜♪ ゾ〜ソクセ〜 ソ〜シタイ〜 モ〜〜〜マクソ〜スズツ・・・・・ ん??? ・・・・・。 ・・・・・。 だめじゃん。。。。。。 あはははははは。。。。。。 はい。
頑張ります。。。。。(汗) |