週刊現代にインタビュー記事が掲載されました。
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本日、5/17発売の週刊現代に、最新著作「アメリカから自由が消える」の著者インタビュー記事が掲載されています。!
ぜひご覧ください。 |
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開設日: 2007/2/6(火)
このインタビューには驚いた。抜粋ですが読んでみてください。
堤未果さんインタビュー (週刊現代2010年5月29日号)
新刊「アメリカから自由が消える 扶桑社新書 堤未果」
――理由もわからず搭乗拒否され飛行機に乗れない、突然逮捕される、言いたいことが言えないなど、知られざるアメリカの実態が描かれています。
堤未果:はっきりテーマに確信を持ったきっかけは、昨年12月に起きたクリスマステロでした。
日本では乗客の勇気がテロを防いだ、などと美談仕立てで報じられていたようですが、考えてみればおかしいことだらけだったんです。
いったいどうやって犯人は厳戒態勢の空港でチェックインしたのか。
何十万人もリスト化されている要注意人物の中になぜ犯人が含まれていなかったのか。
実はこの事件の直後に、『愛国者法』の更新が行われ、それまで議論されていた人権に配慮した改正案は消え、代わりに監視範囲がより拡大されてしまいました。
2010/6/7(月) 午後 2:46 [ 魚矢 ]
↑続きです
――取材の過程で印象的だったことは?
堤未果:取材中もおかしなことがたくさんありました。
取材相手から受け取ったファックスがなぜか真っ黒になって出力されたり、取材先の飛行場でどうしてもレンタカーが借りられず、取材の時間に遅れそうになったこともありました。
ようやくアポイントを取り付けた重要人物だったんです。
いつも使えていたクレジットカードが、なぜかそのときだけ認証されないというのです。
同行していた仲間の2人のカードも、同様でした。
知人の紹介でタクシーに飛び乗って、なんとか間に合ったのですが、いまも不思議です。
2010/6/7(月) 午後 2:47 [ 魚矢 ]
みんなの党大躍進おめでとうございます。日本で本が書けますね。
2010/7/12(月) 午前 11:42 [ おっと ]
広瀬隆さん学習会「福島原発事故の本質-いまそこにある危険-」in 福島大学 緊急集団学童疎開が必要な状況
http://www.ustream.tv/recorded/15781377
http://www.ustream.tv/recorded/15771531
★速報、拡散!◆放射性物質:チェルノブイリの強制移住基準超も…親ら調査 - 毎日jp(毎日新聞) http://t.co/UiwZrwb ●避難の対象区域外である福島市内の4カ所で土壌を調査した結果、放射性物質がいずれも法令で定める基準を超えていた。
2011/7/5(火) 午後 4:17 [ エコビレッジ・コスタリカ共和村 ]