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桂文枝 襲名 ニュースブログ

三枝改メ 六代桂文枝襲名披露公演 大千穐楽

2014年3月8日(土)開場17:00 開演18:00
フェスティバルホール(大阪市北区中之島2-3-18)
(前売・当日)1階BOX席15,000円 1階席10,000円 2階席8,000円 3階席6,000円

■チケットよしもと【Pコード】433-731
http://ticket.yoshimoto.co.jp/ (PC/携帯共通)
0570-550-100 ※要Pコード・自動応答24時間受付
(毎週火・水 2:30〜5:30はシステムメンテナンスのため受付休止)

チケットに関するお問い合わせ先:
チケットよしもと予約問合せダイヤル 0570-550-100(10:00〜19:00)
※未就学児入場不可



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12月12日(木)、都内のホテルで『平成25年度(第42回)ゆうもあ大賞』の表彰式が行われ、大賞に選ばれた桂文枝、白鵬翔さん、三谷幸喜さんの3名が出席しました。

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「ゆうもあ大賞」は、その年に「ユーモアで貢献し、世の中に明るい話題を提供してくれた方」に贈呈される賞です。主催の「ゆうもあくらぶ」は、昭和29年に設立。当時の賛同人には徳川夢声、春風亭柳橋、田河水泡、榎本健一、古賀政男ら47人が名を連ねたという歴史と由緒ある会。会長は昨年まで安倍晋三氏が務めたものの、総理大臣に就任したため退任。今年、山東昭子参議院議員が新会長に就任しました。その山東会長が、桂文枝に表彰状と記念のトロフィーを授与しました。

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表彰内容は以下の通りです。
「桂文枝殿 あなたは桂三枝として長年創作落語やテレビ司会などで活躍され、特に40年以上司会を務めている『新婚さんいらっしゃい』では毎回椅子ごとコケル動作は怪我もなく1万回を超えるギネスものです 昨年7月に六代 桂文枝を襲名されました 花の都パリで落語を熱演し喝采を浴びました 日本語がわからないパリジャン・パリジェンヌを笑わせるユーモア精神は驚きでした これからも続くお・も・て・な・しにゆうもあ大賞を贈ります」。

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そして、大村崑理事長からは記念品である「金の耳かき」(&副賞オロナミンCも!)が授与されたのでした。桂文枝に続いては、「最近始めたブログも好評」「とても強い一方で優しい」との理由で第69代横綱の白鵬翔さん、「あなた自身が喜劇」「ユーモアやウィットに富んだ演出による人間賛歌が多くの人を楽しませている」との理由で脚本家の三谷幸喜さんが登場。それぞれ賞状、トロフィー、記念品を手渡されました。

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受賞者挨拶で、文枝は「歴史ある賞をいただいて大変光栄です。実は最初聞いたときは自分ひとりの受賞かと思っていたのですが(笑)、来たらこの3人の受賞という…この顔合わせが一番のユーモアじゃないかなと。昨年7月に六代 文枝を襲名し、先日はフランスやタイ、ベトナムにも足を伸ばすなどし、披露興行をさせていただいています。来年には『大千秋楽』と題してイベントを行いますので、みなさま今後とも六代 文枝をよろしくお願いいたします」。白鵬さん、三谷さんへとつなげます。

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と、すると白鵬さんも三谷さんも第一声がまさかの「いらっしゃーい!」。文枝も反射的に応じるものの「椅子がコケにくいし、床が痛い!」。受賞者のコンビネーションに、来場者は大喜びです。


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なお、白鵬関は「今年は勝負と思っていたのですが、内容のいい相撲がとれ、満足のいく年になりました。そして私も数々の賞をこれまでいただきましたが、このような素晴らしいのは初めて。来年も精進してまいりますので応援よろしくお願いします」と挨拶(※授賞式後、文枝は白鵬関に「せっかく受賞したんだから面白い技とか使ったら? バックドロップとか?」と声を)。また、三谷幸喜さんは「師匠、横綱おめでとうございます。僕、おめでとう。どこかで言ったような気がしますがあえて言わせていただきます。僕はこの賞をもらうのが一番うれしいです! ユーモアという言葉は英語のヒューマンからきてるといいます。だからこそ、人間のおかしみがユーモアなのです。お味噌汁に入っているわかめで一度も笑ったことがないのは、わかめが人間に似ていないから。僕はこれからも人間のおかしみを追及していきたいと思います」と挨拶しました(※授賞式後、三谷さんは文枝に「僕も最初、ぼくひとりの受賞だと思ってました」と声を)(※応じて文枝、三谷さんに「襲名披露は大変だったけど、いろいろありすぎるくらいあって楽しかった。あとはもう三谷さんにそれを映画にしていただければ」と声を)。


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授賞式の最後は、理事のひとりデヴィスカルノ夫人の音頭で乾杯。そして毒蝮三太夫さんや五輪おじさんこと山田直稔さん、山村紅葉さんら理事と一緒に記念撮影。一年を締めくくるにふさわしい、華やかで楽しい授賞式となりました。

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【桂文枝】

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三枝改メ 六代桂文枝襲名披露公演 大千穐楽
2014年3月8日(土)開場17:00 開演18:00
フェスティバルホール(大阪市北区中之島2-3-18)
(前売・当日)1階BOX席15,000円 1階席10,000円 2階席8,000円 3階席6,000円


【先行受付】
・チケットよしもと先行
対象:プレミアムのみ
受付期間:12/7(土)11:00〜12/9(月)11:00

・チケットよしもと二次先行
対象:メンバー限定なし
受付期間:12/10(火)11:00〜12/12(木)11:00


【一般発売】:1/4(土)10:00〜


■チケットよしもと【Pコード】433-731
http://ticket.yoshimoto.co.jp/ (PC/携帯共通)
0570-550-100 ※要Pコード・自動応答24時間受付
(毎週火・水 2:30〜5:30はシステムメンテナンスのため受付休止)

チケットに関するお問い合わせ先:
チケットよしもと予約問合せダイヤル 0570-550-100(10:00〜19:00)
※未就学児入場不可


主催 よしもとクリエイティブ・エージェンシー 朝日新聞社 
協力 朝日放送



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開催日:12月14日(土) 17:00開演 
会場:奈良県橿原文化会館 大ホール

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三枝から六代 桂文枝を襲名してちょうど一年、70歳の誕生日を迎える7月16日(火)に、三枝改メ六代 桂文枝 襲名1周年記念「文枝フェスティバル in なんばグランド花月」が開催されました。

襲名を決めてから、そして文枝になってからの1年を振り返るVTRから公演はスタート。林家笑丸、桂きん枝に続いて文枝が高座に上がると、満員の客席からはひときわ大きな拍手が起こりました。ネタはこの日が舞台初披露となる創作落語「友よ」。古希を迎えた自身とも重なる男性2人の友情物語で、しみじみと笑わせます。

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中入り後はスペシャルゲスト対談として、浅丘ルリ子さんとのトークを。なんと笑福亭鶴瓶さんもサプライズゲストとして加わり、観客を大いに喜ばせました。テーマはこの後、口演するこちらも舞台では初披露の創作落語「嵐を呼ぶ男〜石原裕次郎物語〜」にちなみ、大スター・裕次郎さんの知られざる素顔について。37本もの映画で裕次郎さんと共演した浅丘さんだからこそ明かせるさまざまなエピソードに、文枝と鶴瓶さんは感心したり大笑いしたり。続く落語本編では、居酒屋の主人と客の会話に乗せて裕次郎さんの生き様を振り返り、おなじみのヒット曲も交えつつ、何度も爆笑を巻き起こしていました。

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フィナーレを飾るのは、思い出の“裕次郎ソング”を文枝が歌うショータイム。シークレットゲストとして、裕次郎さんのモノマネで知られるゆうたろうさんが登場、前出の創作落語に折り込まれたヒット曲を改めて歌ったほか、なんと浅丘さんとは『夕陽の丘』をデュエット! 「何十年ぶりに歌います」(浅丘さん)という貴重な歌声に、客席はうっとりと聴き入っていました。いったん幕が下りた後、アンコールに応えて今度は『二人の世界』を出演者全員で! 最後までスペシャルな演出がたっぷりの、まさに“フェスティバル”そのものの舞台となりました。

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終演後の会見で、文枝は「これに向けてやってきたので、いまホッとしている」と一言。裕次郎さんのネタについては、「(最初に披露した)NHK(の番組)では素話のようなものだったので、(改めて)落語という形にしてやろうと思った」とのこと。一方の「友よ」に関しては、「これからは年齢に合わせたネタもやっていこうと思う。(「友よ」の登場人物の年齢である)75歳に向けて練り上げていけば、自分がその年齢になったころにちょうどよくなるのでは」。いずれのネタも「ほぼ一から作った感じ」で、「2作のネタ下ろしは非常に疲れたが、温かいお客さんに迎えていただき、喜んでいただけてよかったなと安心しました」。さらに「今回の2作を作っている最中にも思いついたことがいろいろある。これからもネタを作り続けたい」と決意を新たにしていました。

襲名披露公演は、この日で68会場83公演目が終了し、来春までに全国47都道府県での公演を達成する予定。「いろんなところへ行けて、またお客さんが待っていてくれる。文枝という名前は重くて大きいが、今は襲名してよかったなと思っています」と述べるとともに、「まだ三枝さんと呼ばれることも多いが、これから徐々に名前が浸透していき、大きくできたらいい。焦らずいい落語を作って練り上げ、頑張っていきたい」と意気込みました。

「浅丘さんにもっとお話を聞きたかった。それが残念」との心残りもあるようですが、「やりたいようにやらせていただきました」と笑顔で語った文枝。襲名1周年の区切りを経て、まだまだ続く六代 桂文枝の挑戦に引き続きご注目ください。

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襲名披露公演の日程は
以下のとおりです。
こちらで随時更新致します。

【2014年】
01/19(日)
三豊市文化会館マリンウェーブ(香川県)

01/22(水)
鳥栖市民文化会館(佐賀県)

02/01(土)
大宮ソニックシティ大ホール(埼玉県)

02/02(日)
豊川文化会館(愛知県)

02/08(土)
稲沢市民会館(愛知県)

02/09(日)
茨城県立県民文化センター大ホール(茨城県)

03/01(土)
島根県民会館 大ホール(島根県)

03/08(土)new
フェスティバルホール(大阪府)


【2013.11.28更新】



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襲名披露公演の日程は
以下のとおりです。
こちらで随時更新致します。

【2013年】

01/06(日)
町田市民ホール(東京都)

01/12(土)
有楽町朝日ホール(東京都)

01/13(日)
有楽町朝日ホール(東京都)

01/14(月)
有楽町朝日ホール(東京都)

01/18(金)
川越町あいあいホール(三重県)

01/19(土)
大阪狭山市文化会館(大阪府)

01/20(日)
ハートピア春江(福井県)

01/26(土)
広島アステールプラザ(広島県)

01/27(日)
長崎ブリックホール(長崎県)

02/09(土)
徳島文化センター(徳島県)

02/10(日)
うるおい交流館エクラホール(兵庫県)

02/16(土)
市民会館崇城大学ホール 熊本市民会館(熊本県)

02/17(日)
富士市 文化会館ロゼシアター 大ホール(静岡県)

02/23(土)
三田市総合文化センター 郷の音ホール 大ホール(兵庫県)

02/25(月)
長良川国際会議場メインホール(岐阜県)

03/02(土)
周南市文化会館(山口県)

03/09(土)
刈谷市総合文化センターアイリス 大ホール(愛知県)
 
03/10(日)
やまと郡山城ホール 大ホール(奈良県)

03/15(金)
堺市民会館(大阪府)

03/16(土)
東京エレクトロンホール 宮城(宮城県)

03/17(日)
リンクステーションホール青森 青森市文化会館(青森県)

03/24(日)
今帰仁城址(沖縄県)

04/14(日)
能代市文化会館(秋田県)

04/20(土)
iichikoグランシアタ(大分県)

05/11(土)
兵庫県芸術文化センター(兵庫県)

05/12(日)
福山リーデンローズ(広島県)

05/25(土)
嘉穂劇場(福岡県)

05/26(日)
まつもと市民芸術館(長野県)

06/01(土)
三木市文化会館(兵庫県)

06/04(火)
神奈川県民ホール(神奈川県)

06/08(土)
とりぎん文化会館 梨花ホール(鳥取県)

06/29(土)
宮崎市民文化ホール(宮崎県)

07/16(火)
なんばグランド花月(大阪府)

07/20(土)
御坊市民文化会館(和歌山県)

07/21(日)
文化パルク城陽(京都府)

07/28(日)
札幌市民ホール(北海道)

08/03(土)
春日井市民会館(愛知県)

08/31(土)
日本特殊陶業市民会館(愛知県)

09/07(土)
ひこね市文化プラザ(滋賀県)

09/14(土)
大井川文化会館ミュージコ(静岡県)

09/28(土)
千葉県文化会館(千葉県)

10/05(土)
磐田市民文化会館(静岡県)

10/13(日)
ベイシア文化ホール(群馬県)

10/14(月)
栃木県総合文化センター(栃木県)

11/02(土)
弥生の風ホール(大阪府)

11/07(木)new
ホテル・ニッコー・サイゴン オリガミホール(ベトナム)

11/16(土)
半田市福祉文化会館(愛知県)

11/17(日)
コラニー文化ホール(山梨県民文化ホール)大ホール(山梨県)

12/5(木)new
インペリアルクイーンズパーク(タイ)

12/14(土)
奈良県橿原文化会館 大ホール(奈良県)

12/23(月)
守山市民ホール大ホール(滋賀県)

【2013年10月24日更新】



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三枝改メ 六代 桂文枝 襲名1周年記念「文枝フェスティバル in なんばグランド花月」の詳細を発表します。

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7月16日(火)
会場:なんばグランド花月
開場:18時 開演:18時30分
出演:桂文枝、桂きん枝 他
スペシャルゲスト:浅丘ルリ子
前売・当日共:1階席10,000、2階席8,500(全席指定、お土産付)

【チケよし二次先行】
対象:メンバー限定なし
受付期間:5/21(火)11:00〜5/23(木)11:00

【ぴあプレリザーブ】
受付期間:5/21(火)11:00〜5/23(木)11:00

【イープラス】
受付期間:5/20(月)12:00〜5/22(水)22:30

※一般発売:5/25(土)

■チケットよしもと【Pコード】429−617
http://ticket.yoshimoto.co.jp/ (PC/携帯共通)
0570-041-489 ※要Pコード・自動応答24時間受付
(毎週火・水 2:30〜5:30はシステムメンテナンスのため受付休止)
0570-041-356 ※オペレーター対応(10:00〜18:00) 
店舗 よしもとの各劇場窓口(発売日以降取扱あり)

■チケットぴあ【Pコード】429−617
http://pia.jp/t/ (PC/携帯共通) 
TEL:0570-02-9999 ※要Pコード・自動応答24時間受付
(毎週火・水 2:30〜5:30はシステムメンテナンスのため受付休止) 
店舗 セブン-イレブン、サークルK・サンクス、チケットぴあのお店

■ローソンチケット【Lコード】57392
http://l-tike.com/ (PC/携帯共通)
電話番号:0570-084-005 ※要Lコード・24時間自動音声対応
店舗 ローソン/ミニストップ 店頭「Loppi」
(一部お取扱のない店舗もございます)

■イープラス
http://eplus.jp/ (PC・スマホ・携帯共通)
(毎月第1・第3木曜日 2:00〜8:00はシステムメンテナンスのため受付不可)
店舗 ファミリーマート

▼チケットよしもとお問合せ専用ダイヤル 0570-036-912(10:00〜19:00)



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2月28日(木)、上方落語の大名跡「六代 桂文枝」襲名を記念してのビジュアル書籍『六代 桂文枝ヂカラ 「桂三枝」のその先へ』が発売されました。写真、インタビュー、対談など、さまざまな角度から「六代 桂文枝」の魅力に迫る濃い一冊。『週刊平凡』『月刊平凡』で撮影された桂三枝時代の貴重な写真や、これまでに作った228作品の創作落語も網羅しているほか、襲名後に初めて書き下ろした229作目の創作落語も掲載されています。

3月3日(日)には、大阪・MARUZEN&ジュンク堂書店梅田店にてサイン会を開催。本を購入された多くのファンの皆さんが、長い列を作りました。約1時間におよぶサイン会終了後の会見では、「これまでいろいろ本を出してきたが、今回が一番値段の高い本。申し訳ありません」と笑いを交え挨拶した文枝。本書の目玉の一つである229作目の創作落語については「これはまだやったことがない。そして、これからもたぶんやらないで、本の中だけに収めておきたい」と話しました。過去の創作落語をテーマ別に分類・紹介したページに関しては「(改めて見て)自分でもビックリしました。こういう形で残っていけば、ありがたいですね」。まさに集大成といえる内容に大満足の様子で、「これを見て力をもらい、この先へ進んでいきたい。『六代 桂文枝ヂカラ』というタイトルだが、私自身も力をもらえる本だと思います」と語っていました。ほかにも影響を受けた本や映画、音楽までカバーした多彩な内容となっており、「いろんな力を私にくれた人」(文枝)という、きたやまおさむさん(精神分析学者)との対談にも注目です。

この日は昨年7月16日に「六代 桂文枝」を襲名してから初のサイン会でしたが、「まだ書き慣れないですね」と苦笑い。思わず「三枝」と書きそうになることもあったそうで、「高い本なので、間違えないようにすごく緊張しました(笑)。書き損じたら弁償しないといけないなあ、と思って」と、無事に終わりホッとした表情。最近は「文枝さん」と呼ばれることのほうが多くなってきたと実感しているものの、「私の意識が、まだそれについていっていないんですよ」と明かしていました。

また、「これからは『読む落語』も作っていきたい」とも。「演じるときは場面転換が多くないほうがわかりやすくていいんですが、落語を作るときは、そういうものも書いてみたい。たくさん登場人物を出してみたいし……これを機に、ぜひ作っていきたいですね。それを読んで、若い人が『落語をやってみようかな』と思ってくれたらうれしい」と抱負を語るとともに、読む人には「ぜひ(高座で)やっている姿を想像しながら読んでみて」とメッセージを送りました。

会見中、「できればこの本のパート2を、これからの10年間の集大成として、80歳のときに出したい」と語っていた文枝。そんな新たな歩みに向けての“区切り”の一冊『六代 桂文枝ヂカラ』、ぜひ手にとってお読みください!

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『六代 桂文枝ヂカラ 「桂三枝」のその先へ』

A4変上製
定価:3780円(税込)
発行:マガジンハウス
※全国書店で発売中



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