オルセー美術館展@世田谷美術館(ミュシャ)
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点検のために車をディーラーの工場に出した後、 近くの砧公園にある世田谷美術館に立ち寄り、 一人でオルセー美術館展を見て来ました♪ これが世田谷美術館。 どう撮影すると美しく見えるのか、撮影が難しい建物ですね^^ ↑どなたか、美術館の建物の正面がどこなのか教えて下さい。。。 フランス、日本、そして、世田谷の旗、掲揚中〜。 オルセー美術館展〜パリのアール・ヌーヴォー〜19世紀末の華麗な技と工芸 今回は東急・JRなどの沿線でこの広告を沢山見かけました。 かなり気合が入った美術展のようです^^ 実際にオルセーに展示されているものですが、 オルセーでは沢山の最高峰の絵画に興奮し疲れた頃にアールヌーヴォーのコーナーが登場するので、 さらっと流してしまった方も多いのではないでしょうか(私だけ?) 今回はアールヌーヴォーに絞って鑑賞できるので、とても良い機会でした。 それでは、私が今回なるほど〜と思ったことをご紹介しますね。 一つは、ミュシャ(Alfons Maria Mucha 1860年7月24日 - 1939年7月14日)。 私、これまでミュシャについてはチェコ出身の画家という程度にしか知らなくて、 ミュシャとパリ・アールヌーボーとの関係を詳しく知りませんでした。 家に昔チェコの大使館からいただいたミュシャの版画?複製画?が4,5枚あるのですが、 これまで開いたことが一度しかありません(汗) (何かの記念品でいただいたものです。そんなに驚くようなものではない・・・と思います^^) この記事の最後に二枚公開しますね。 さて、ミュシャですが、オルセーの解説によると・・ 時は19世紀後半。 急速に発達したメディアとショービジネスが結びつき、 メディアを通して宣伝するということが大きな成功をもたらすようになり、 街にさまざまな広告が出るようになりました。 そこで広告を作るスタジオなども誕生するようになります。 当時ミュシャはそうしたスタジオに所属する無名の画家だったのですが、 一世を風靡していた大女優サラ・ベルナールがスタジオに広告を依頼した時に、 たまたま他の画家たちがスタジオにいなくて、ミュシャに仕事が回ってきたのだそうです。 そこでミュシャが製作したサラ・ベルナールの広告がパリで話題となり、 サラの公演は大成功。ミュシャも画家としての地位を得たのでした。 パリ・サンジェルマンにあるミュシャっぽい絵が印象的なレストラン「ル・プチ・ザン」 通りかかった時に撮影しました。 よく見ると、回転扉のデザインがアールヌーヴォーですね。 私は入った事がないのですが、店内は隅々までアールヌーヴォーの世界だそうです。 そういえば、ミュシャの絵にはサラ・ベルナールと書かれているものが沢山あります。 例えば、これ。サラを描いた6枚目のポスターだそうです。あの「トスカ」ですね。 これは舞台のための「ポスター」だったのですね〜。 (本のしおりだと思っていたなんて、誰も言ってませんよ^^) wikipediaでは、ミュシャの肩書きは「グラフィックデザイナー」だと書かれています。 ポスターの下にはTHEATRE−SARAH-BERNHAROT(サラ・ベルナール劇場)と入っていますね。 サラはセーヌ河畔の劇場を「サラ・ベルナール劇場」と改名し、 晩年の活動拠点としたそうです。 「トスカ」はこの劇場の杮落としとして上演されたそうです。 このポスターはまさにアールヌーヴォーの時代の流れを受けて製作されたものであり、 背景の扇と白鳥の首の装飾モチーフが素敵な一枚です。 (この美術展では、当時の映像や写真などを用いて、より詳しくサラのことがわかるようになっています。) 今回ミュシャについて調べていて辿り着いたのですが、 彼はパリで華々しい活動をした後、一度アメリカにも渡り、1910年に故郷チェコに戻るんですね。 1918年にハプスブルク家が支配するオーストリア帝国が崩壊しチェコスロバキア共和国が成立すると、 それまでチェコ国民学派の作曲家スメタナの曲などから影響を受けていたミュシャは、 チェコスロバキアのために国章、紙幣や切手など素晴らしい作品を次々と製作したのですが・・ <我が家のミュシャ その1> こんな素敵なデザインが描かれたしっかりとした厚紙にミュシャの絵が入っていました。 ミュシャの人生の続きはwikipediaから・・ 1939年3月、ナチスドイツによってチェコスロヴァキア共和国は解体された。プラハに入城したドイツ軍によりミュシャは逮捕された。「ミュシャの絵画は、国民の愛国心を刺激するものである」という理由からだった。ナチスはミュシャを厳しく尋問し、またそれは79歳の老体には耐えられないものであった。その後ミュシャは釈放されたが、4ヶ月後に体調を崩し、祖国の解放を知らないまま生涯を閉じた。 <我が家のミュシャ その2> 愛する祖国の解体という衝撃を受けた上に、 自分が長年描いてきたものが否定されナチスに逮捕されてしまったミュシャ・・ <我が家のミュシャ その3>
ミュシャの最期を思いながらこの静かで物憂げな表情の女性を見ていると、切ないですね。 今回見直すこととなったミュシャの絵。大切にします。 |
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2009/10/22(木) 午後 9:18 [ ヨーロッパに広がる青い空 ]
オルセー美術館展に行ってきました!!
こんばんわ。 本日は専業主婦2日目(←しつこい) === オルセー美術館展に行ってきました!! === 〜オルセー美術館展 パリのアール・ヌーヴォー〜 場所は世田谷美術館。 会期が11月29日までということなので、今日行くしかない!!とばかりに行ってきました。 用賀駅から美術館まで、直通バスが出ていました。 平日だからかおばさま方の集団を多く見かけました。 砧公園の中にある落ち着いた雰囲気の美術館です。 [[attached(1)]] ワタシの中で「オ
2009/11/26(木) 午前 0:07 [ ”限定”に弱いワタシ ]






オルセー美術館は二度行きましたが入るともう出たくないと思うほど素敵な美術館ですよね。
こういうルーブル展にしろオルセー展にしろ本場を見ると日本で開かれたものは全体の雰囲気も味気なくてあまり足を運びませんが本場になんてなかなかいけませんし、いいものは何度も見たいし、たまに足を運びたくなりました。
それにしてもチェコ大使館から頂いたというこのミュシャの複製画お宝じゃございませんか。。
見ればカラーも絵もとっても素敵ですね。
お大事になさってください。←なんでも鑑定団中島誠之助風に
2009/10/22(木) 午前 11:34
ポチ
2009/10/22(木) 午前 11:35
>オルセーでは沢山の絵画を見て疲れた頃にアールヌーヴォーのコーナーがやってくるので、さらっと流してしまった方も多いのではないでしょうか(私だけ?)
まさにそのとおりかも・・・。
オルセーには5-6回行っていると思うのですが、母と一緒に行ったときに初めてアールヌーボーのコーナーもゆっくり見た記憶があります。
家具はもちろん、ステンドグラスなんかも素敵だった記憶が・・・。
ミュシャの絵はちょっと不思議な感じでとても素敵なので、昔から好きでしたが、こんなに詳しいことは全く知りませんでした。
mamanさんのブログ、勉強になります〜。
世田谷美術館、いってみたい気もするけど、日本の美術館って混むからいやなのよね(^^;;;
このまえ、パリに行ったばかりだし・・・。
2009/10/22(木) 午後 3:18
なんでその絵が、mamanさんちにあるんですか?

もしや、世田谷村の村長さん?(^m^)
砧公園で、まだやってるんですか?
出没しようかな〜(・ω・)/
ミュシャって、ある意味運の強い方なんでしょうね〜
あやかりたい〜v(^-^)v
2009/10/22(木) 午後 5:39
写真のレストランですが、ジグソーになって20年くらい前に作りました。ずっと寝室の長押に飾ってありクラシックレストラン
のネーミングですが素敵と思い馴染んでいました。サンジェルマンにあるのですね。実物を見たかったです。
2009/10/22(木) 午後 7:14
Akoさま〜
オルセーもルーブルも建物も素晴らしく、あの環境で絵画鑑賞ができることは何よりも贅沢なことですね。「美術館では一瞬の興ざめも許されない」という当たり前のことが普通に行われていると思います。
でも、なかなか行けないのが辛いところですね>< 日本だとこういう大美術館の一部を切り取った美術展になってしまいますが、焦点が絞られているので考えようによってはありがたいですね^^
ミュシャの複製画ですが、○年ぶりに出してスキャンをかけUPしました。改めて見ると、しっかりとした複製画のようです。
額装して飾ろうかな・・と思い始めました♪
2009/10/22(木) 午後 7:36
Akoさま、ポチ☆ありがとうございます^^
2009/10/22(木) 午後 7:37
***さま〜
まあ!そうなのですね。
ここならレストランがありますし、ランチもOKですね。
機会がありましたら、是非♪
2009/10/22(木) 午後 7:42
HIROEさま〜
そうですよね、私もアールヌーヴォーコーナーに気がついたのは3年前です(爆)よく見ると素敵な家具や調度品が沢山あって、うっとり〜〜でした。
それから、世田谷美術館ですが、昼間も結構人がいました。週末はかなり多いのではないかと思います>< 今回はかなり力が入っているようなので、来訪者も多そうですね。。
HIROEさんはミュシャがお好きなのですね!
私もこの機会にミュシャを見直しました。今回の美術展は本当によいお勉強になりました♪
2009/10/22(木) 午後 8:17
ooiyaさま〜
家族が記念品でいただいたものです。何か大変な貢献をしたとかそういうことではありません^^
そういえば、世田谷村は広過ぎて、
村長さんが誰なのかよくわかりません。選挙の後に東京に戻って来たので・・(^^;)
オルセー展、砧公園でやっていますよ!
次の記事では私が最も感動したものをUPします♪
2009/10/22(木) 午後 8:26
bbさま〜
まあ、そうだったのですね!
私もさきほど少し調べて、記事の文章を手直ししました^^
どうも本格的なアールヌーヴォーのお店のようなんです。
写真ではミュシャらしくない絵に思えたのですが、ミュシャのサイトで似たような絵を見かけたので、ミュシャの可能性が高まりました。
ちょっと見かけてカメラに収めただけなのですが、今度パリに行ったら是非入ってみたいと思います♪
2009/10/22(木) 午後 8:33
ミュシャはベルエポックの象徴的な画家(と言っていいと思う)ですね。
特にサラ・ベルナールの一連のポスターは美しいです。
プラハに行った時ミュシャ(ムハ)美術館を覗いてきました。
その時の記事をトラバで失礼いたします。
2009/10/22(木) 午後 9:17 [ jetmk ]
いいものですねぇ
2009/10/22(木) 午後 9:47
レストラン「ル・プチ・ザン」のデザインが美しいですっ!
ポチ☆
2009/10/23(金) 午前 6:36
jetmkさま〜
TBありがとうございました!
あれだけパリ・パリと言いながら、今頃ミュシャの存在に気がつく私です(*^^*)
ポスターはとても素敵ですね。窓一面に星が降る「椿姫」のポスターがとても美しかったです♪
2009/10/23(金) 午前 7:33
ZuiZanさま〜
とても素敵でしたよ。新しい世界が広がりました♪
2009/10/23(金) 午前 7:35
翠 大地さま〜
私、写真の詳しい記録を残さないままにしていたので、これがどういうお店なのか全然知らないままこの記事を書くまで放置していたのですが、実は有名なアールヌーヴォーのお店のようです。入ってみたいです!!
ポチ☆ありがとうございます♪
2009/10/23(金) 午前 7:37
わぁ〜世田谷美術館良いな〜と思ってました♪
mamanさまのお宅にはまだまだ宝物がありそう〜♪
スゴイ〜ポチ☆
2009/10/23(金) 午後 4:09
ANINANさま〜
いえいえ、お宝はもうありません(爆)
世田谷美術館の今回の美術展はとても充実していました。
これは全国巡回があるといいですね♪
2009/10/23(金) 午後 9:02
私もミュシャの絵葉書を何枚か持っています。
彼の絵は、見るからにアールヌーヴォータイプの絵ですね。
このよなミュシャの絵を土台にしたステンドグラスをよく見かけますね。
2009/10/24(土) 午前 4:14
ボッチを忘れていました。
2009/10/24(土) 午前 4:15
Miyokoさま〜
私が掲載したこのサンジェルマンにあるLe petit Zincってご存知ですか?表のステンドグラス(?)はミュシャの絵なのでしょうか。
アールヌーヴォーで有名なお店だと聞きましたが、私は入ったことがなく、今度行ってみたいと思っています♪
2009/10/24(土) 午前 8:27
Miyokoさま〜
いつもボッチをありがとうございます☆
2009/10/24(土) 午前 8:28
ミュシャ 忘れかけていました、画が好きだったころ
アールヌーボーにひかれ、クリムトと共に好きな画の
ひとつです。またゆっくりとおじゃまします。
2009/10/24(土) 午後 3:45 [ しn ]
ミュシャは、その淡い優美の中に自らの苦悩を認めたのですね。
mamanさんの記事を拝見して、初めてミュシャの作品の奥深さを知りました。
オルセー美術館展、是非、行ってみたいです♪
2009/10/24(土) 午後 6:05
しnさま〜初めまして!
ご訪問&コメントをありがとうございます。
私はアールヌーボーの時代の絵画に疎いのですが、今回の美術展はミュシャと出会えたことが大収穫になりました。
またいつでも遊びに来てくださいね♪
2009/10/25(日) 午後 0:31
Kapellさま〜
平和で活気に満ちたパリで華々しくポスターを描いていた若い時代を晩年どう思い返していたのかと思うと胸が塞がります。
私も今回ミュシャの人生に触れて、改めてミュシャの絵を見直すことができました。オルセー美術館展、見ごたえがありました♪
2009/10/25(日) 午後 0:45
ミュシャの人生のことは知りませんでした。ナチスの負の影響は計り知れませんね。
杮落としが『トスカ』だったんですか。サラ・ベルナールらしい、のでしょうか。
でも現在もいわば世紀末、100年前とはずいぶん違いますが、アール・ヌーボーはいつも郷愁を誘いますね。
2009/10/25(日) 午後 11:03
mamanさん、昔チェコの大使館で、頂いたなんて・・・・!
オルセー、一度入場口まで行きましたが、長蛇の列で断念しました。
バーンズコレクションの最終日でした。
すぐ後に、日本で同じバーンズコレクションが、開催され見に行きました。
世田谷美術館、未踏です。
向井潤吉さんの記念館も有りますよね?
2009/10/26(月) 午前 9:03
Maxim姉〜
最近、戦時中のフランスにおけるナチスの記述を心塞がれるような思いで読んでいたのですが、チェコのミュシャのことを調べていて、ここでもまた最後にナチスが関わっていたことがわかり、当時ヨーロッパでのナチスの勢いと恐怖を改めて知ることとなりました><
トスカの原作はもともとサラ・ベルナールのために書かれているだけあって、杮落としにはまずトスカを・・という雰囲気だったのでしょうね。
アール・ヌーヴォーは素敵なものも沢山ありますが、「???」というやり過ぎな印象のものもありますね。。グロテスクに転んだのが衰退の一因だったと聞きました(^^;)
2009/10/26(月) 午前 10:11
マダム〜
いえいえ、本当にただの記念品で、家族が何か大変な貢献をしたとかそういうことではありません(*^^*)
世田谷美術館、ちょっと不便なところにあるんです〜〜。今回は車の工場から徒歩数分の場所にあったので行きましたが、こういうことでもないとなかなか・・。
向井潤吉さんの記念館は、美術館よりもAKIKO姉の御宅に近い駒沢にあります!マダム、お好きですか?残念ながら私はまだ行ったことがないんですよ〜〜。
オルセーもルーブルも混んでいる時は凄い行列ですよね。。><
バーンズコレクション、マダムはご覧になったのですね、見たかったです〜〜♪
2009/10/26(月) 午前 10:19
行ってきましたよ〜
タクシーの運転手さんに道を間違えられてイライラしながら観たせいか印象が(*^_^*)
でも、実オルセーでは見過ごしてしまうコーナーがしっかり展示されていますよね。
それにしても妹御、凄い宝物をお持ちですね。
タケル君がお好きな「なんでも鑑定団」に出品されてみては(*^_^*)
2009/10/27(火) 午後 8:17
AKIKO姉〜
行かれたのですね!!
タクシーの運転手さんって、用賀からですか?私は用賀から来るシャトルバスを見かけたのですが、バスは利用されなかったのですね。
AKIKO姉もオルセーで、このコーナーは見過ごしていらっしゃいましたか、お仲間です〜〜(^m^)
凄い宝物かどうかは・・あまり卑下するとチェコ大使館に申し訳ないので、ご想像にお任せします(^^;)
実はなんでも鑑定団の気分でこちらに登場させてみたのですが、評価額を誰も書き込んでくれないんですよ^^
2009/10/28(水) 午前 11:07
オペラのことはよく知らないので、トスカがサラ・ベルナールのために書かれたことを初めて知りましたよ。ありがとうございます。しかしサラ・ベルナールが来たとき、たまたまミュシャしかスタジオにいなかった、とは天恵でしたね。
見落としていました(ひどい読者でごめんなさい)。チェコ大使館からの頂き物は公認限定製作、となっていますからやはり貴重品でしょうね。評価額は「非売品」(*^_^*)。
2009/10/29(木) 午後 4:37
Maxim姉〜
評価額、出ましたか!
こちら、間違いなく「非売品!」、
鑑定ありがとうございました(^^)/
よくわからないけど、大切にします(笑)
トスカですが、もともとサラ・ベルナール主演の舞台だったらしいのですが、その舞台をイタリアで見たプッチーニが感動して版権を求め、作曲してオペラになったそうですよ。今ではオペラの方が有名ですよね。
ミュシャはポスターの第一作を公開すると、一夜にしてパリ中で大評判になったそうです。人生って本当にわかりませんですよ、お姉さま♪
2009/10/29(木) 午後 5:22
はじめまして。
今日オルセー美術館展に行って、初めてミュシャを知りました。「椿姫」のポスターを観て、もっとミュシャを知りたいと思っていたので今回の記事を参考にさせていただきました。ありがとうございました。
また読みに来たいので、傑作ポチッ&トラバさせて頂きたいと思います。
2009/11/26(木) 午前 0:06
甘茶さま、はじめまして!
コメント、ポチ、トラバと、どうもありがとうございました♪♪
私もオルセー美術館展がきっかけでミュシャを見直しました。素敵なポスターですよね。あの時代のパリの街頭にこういうポスターが貼られていたなんて、ポスターから当時の華やかなパリが伝わってくるようです。
またいつでもお立ち寄りくださいね(^^)/
2009/11/26(木) 午前 9:31