スピリチュアル日記

ハニエルです^^ 透視・予知等の霊感持ちで不思議な体験を沢山してきました。スピリチュアル カウンセラーをしています。

啓示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

新たなテーマ 啓示体験

イメージ 1

セッションを体験しているひとはよくご存知だと思いますが、私がトイレから戻ると「ガイドさんが〜〜って仰ってますけど〜〜」って大きな核心に入る事が多いのですね。
なんとも^^;恥ずかしい。

私は瞑想?というのはやったことはないんですよ。
誘導瞑想ならできるんですけれど、無心になれない!
掃除とか料理とか、何かに夢中になっているとき、トイレでホッとしている時にガイドたちが好き勝手な話題を喋る(笑)その声をBGMに仕事をする。
作業に夢中の時に「明け渡し」が行われてチャネルが開くのかもしれません。 
本人は「違法電波を拾っちゃうラジオ?」みたいな?感覚です。

今日は大掃除をしました。^^☆ そのとき降りて来た?話です。
声といっても本当は声ではなく、全ては一瞬で、全てが同時に入ってきました。 「一瞬で気がついた」という感覚?
全ての内容を覚えているわけではありません。 それを言葉にするのは難しかったです。



魂が受肉して生を受ける意味は全ての感情を体感することだ。
本来の目的は全てを「経験」すること。「体感」すること。
今生でどんな体験をするか?は それぞれに事前に設定してこちらに来ている。 

生きている間に自己が設定してきたテーマを知る事が出来るものは少ない。

受肉後、ひとは「幸せ」になりたいと思いながら生きている。
だけれども「幸せ」への道を歩むものはとても少ない。

ほとんどのひとは 自分が「幸せ」になるのには何か特別な条件をクリアしなくてはいけないと思っている。

「幸せになる前に何かを昇華しなきゃいけない。」
「幸せは何かを頑張ったご褒美に貰えるもの。」

そう思って 幸せになるために頑張っているつもりが 頑張っても 頑張っても 幸せが手に入らないという事がある。

ほとんどのひとは安在するテーマ(カルマとも言う)に気がつく事が出来ずに、見当違いの方法で「幸せ」を求め、「喜び」に至ろうともがいている。

本来 喜び と テーマ は本来別のものと考えなくてはいけない。
喜びに在りながらテーマを昇華していってもいいのだ。歩く道は個々の好みでいいのだ。
喜びは幸せを産み 勇気となり エネルギーとなる。
幸せの生み出す勇気とエネルギーの力を借りながらテーマを楽々と昇華していってもいいのだ。 意識が加速しているのはそのことに気がつけるひとは増えてきたからだ。

多くのひとに喜びを罪悪として刷り込んだのは宗教であり、一部の管理する側。搾取する側だ。なぜなら効率がよく、自分たちにとって都合が好いシステムだからだ。
北朝鮮などの国を見ればすぐに理解できるはずだ。

ひとは 誤作動する生き物だ。 
ひとは無意識ながらに「自分には無理だ」と感じていることを避けて「手を着けやすい」と感じている道を選んでいる。その事に気がついたほうがいい。
どうみても「幸せ」に程遠い選択を繰返すひとは ただ時期が来ていないのだ。 だけれどもいつか必ず気がついて別の道を歩き出す。
それが早いか遅いかの違いに過ぎない。
結局は全ての人が行き着く先は同じなのだから、どんな道を選ぶのか?は個人の好みでいい。
意識していなくとも全ては自分で選んでいることだ。
誰にも責任は無いし、善し悪しもない。



「頑張ったことを認知してもらわなければ 自分には幸せになる権利がない。自分は十字架を背負っている。」

そう思っているタイプは苦しみが多い人生に成るだろう。
遅かれ早かれ道を選び直す時期が来るだろう。
なぜなら「手段」自体が「目的」になっているからだ。行き止まりだからだ。
贖罪を背負っていると感じるものは顔を下げ自分の影しか見ていない。
本当は「幸せに近づこうとしていない」という事を覚えておいたほうがいい。それも時期が来たら新しい道を歩き出すだろう。 道に良し悪しは無い。 好きな道を歩んだらいい。


ひとは何かを行使するときには「もっともらしい言い訳」を作らないとと思い込んでいる。そのことに気がついたほうがいい。




スーパーマンやヒーロー、カリスマには特に注意をしたほうがいい。
なぜならば「真の与える者」「真の救済者」はとても少ない。

スーパーマンやヒーローで在ろうとするタイプのひとの自己評価はとても低い。そして「自分の抱える問題は解決できっこない。」と思い込んでいる。偽りの偶像であろうとする。

他人の「自分で自立する力」と「昇華するチャンス」と「潜在能力」を搾取していることには思い至らない。
自分がよもや「多くの依存者を産んでいる」ことに気がつかない。 自分を支える為に寄生虫を産むシステムを作り出している。 決して自立を生まない 共依存関係なのだ。 


声高に叫ばれる「正義」にも気をつけなくてはならない。
そこには必ず利権や投影などの真の目的がある。

戦争にはかならず隠された目的があるのだ。利権を正当化する為に「仮想敵」もしくは「可哀想な多くの人々」が必要であり、都合よく作り上げていることがある。アメリカ自身を見れば理解できるはずだ。


全ての関係性や真の動機を見抜く目が在っても、そのことによって「自分が何とかしなければ!」とは思ってはいけない。見抜くことと自分の引き受けるべき責任とは違う。自己のテーマから外れてはいけない。的確な判断と時期を待つことを学びなさい。 

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(1)

光のメッセージ 愛

多くの人も感じているように 地球では 愛 の波動が高まっています。

自らの内側に湧き出る愛の泉により 地球レベルでの癒しが起ころうとしています。

ふとした時に「愛」という言葉が胸に浮かぶなら 

どうか「愛」について 自分と向き合う時間を(自分に)与えてあげてください。

自分の中の「愛」はどんな形なのか? 思いを馳せて 思い出してください。

個人個人が それぞれのレベルの 「愛」 について気付くことができれば

あなたが受け取りたい「愛」は すでにあなたの手の中に在ることに気がつくはずです。

どうすれば自らが常にその愛の中に在れるか? その方法について考えてください。

自らの愛に触れてください。



20日の夜にコミットメントしてきた光の存在からの 眩い光のウエーブを通して語られたメッセージです。

この記事に

開く コメント(0)

啓示

この夏、私はママ友達との距離感、人間関係にパターンがある事に気がつき、自分の人間関係の在り方について根本的な問題があるのではないか?と考え始めていました

親しさってなんだろう?馴れ合いは嫌だな・・女の世界は何でも同じじゃなきゃ嫌なのかな?
なんでいない人の陰口や噂、作り話をするのかな?
何で、お互いに相手の価値観に対して尊びながらマナー良く付き合えないのかな?

聞き流すようにしながらも気持ちのいいもんじゃ無いな・・と思っている 
友達の顔が醜くなっていくのを悲しく感じている自分がいる

何でそんなに私に執着するのかな?
どうしてそんなに私を特別視するのかな?
どうして そんなに悲しそうにするのかな?
これじゃあ 友達じゃなくて恋愛関係みたいだな・・・
(実際に 昔から男性よりも女性に告白される事の方が多いのでした)
女の子は どうしてそんなに平気で感情的になれるんだろう・・・

昔から私は 世の中の『気が利かない系男の子』のように女の子に怒られることが多いのでした
実際には自分が楽だと感じる友達は男の方が多い・・一方的に寄りかかるウエットな付き合いは得意ではない
本当は自分は男なのかな?って思うことが多い

相手の気持ちが分らない訳じゃない・・でも馴れ合う気にはどうしてもなれない
『自分は自分』『相手は相手』同じくらいに尊重しあいたい気持ちがあるのでした

私は感情的な激しいやり取りというのが苦手でもある
益々興奮する相手と益々冷静になっていく自分とのギャップを感じる・・・
相手からの執着が一定を超えると
『好きだと思っていたのは私だけだったのね ひどい』
『もっと好きになって欲しかった』
『自分だけと仲良くして欲しかった』
あぁ・・まただ・・いつもと同じだな・・・自分の思い通りに成らないのが嫌になったんだな・・・彼女も私のことを本当には好きでもなかったんだな・・
(手首を切るって言った子もいたな・・こんなの普通の友達なのかな?)

人間関係が疎ましく感じていた
あまり人とは会わないようにしていた

9月20日(火曜日)
本を読んだりしながらノンビリと過ごしていた
『独りって落ち着くなぁ』
肩凝り解消の為に買ったヨガのDVDを見ながらポーズをとったりしていた

あ・・そう思ったときに鮮明なヴィジョンが飛び込んできた
<背景は黒、沢山のオレンジ色の石が輝いている>
(激しい光彩・ハッキリとした静止画のヴィジョン)
抽象的なヴィジョンは珍しい・・・今までのとは違うな・・そう感じる

『磨かれている』という言葉が浮かんだ
ノートを出し、そのヴィジョンを思い出す
言葉が次々と勝手に飛び込んでくる
急いで走り書きをする

周りとの状況
『石という自分(他の石は周りの人)・沢山の石が互いに研磨・不完全』

自分
『魂は奥深くにあり不変・コア(核)であり、遠く表面を静かに見ているもの』

自分の状況
『魂が表面に近すぎた為に、波に翻弄されるように自分を見出せない自分のありよう(迷い・悩み・判断できない)・中表で在った為に磨かれず翻弄されるばかりであった』

すべき事
『内観・深く吐く息・内と外との区別・深いグラウディング』

唖然・・(?△?)呆然・・意味分らないし・・ 
今までには無いような啓示でした

浮かぶまま一気にノートに書き終えると違うヴィジョンが飛び込んできました

<光>白くまばゆい光が周りを包み、自分は顔を光の降るほう(上)にむけ、両手を広げて降り注ぐ光を浴びている(上半身の図)光、全てが満ち溢れている、明るい、無音であり天からのメロディ(白いオーロラのよう)という印象

浮かんだ言葉『オーラの浄化・強化』

なんだか分らないけれど なんだか感動・・・しばし呆然・・
『(天へ)ありがとう』という言葉と涙が流れた・・

根本的な答えが(心の中に)与えられたと感じました

このときから抽象的なヴィジョンを受け取るようになりました


その時には全然分らなかった事 ↓ は実は私の前世について示唆されたものであるとわかりました

自分
『魂は奥深くにあり不変・コア(核)であり、遠く表面を静かに見ているもの』

自分の状況
『魂が表面に近すぎた為に、波に翻弄されるように自分を見出せない自分のありよう(迷い・悩み・判断できない)・中表で在った為に磨かれず翻弄されるばかりであった』

すべき事
『内観・深く吐く息・内と外との区別・深いグラウディング』

この記事に

開く コメント(1)

自分探し (闇の棲家)

イメージ 1

いま私は自分探しの旅を始めました
これから書くことは旅を始め様とする前の自分の話です



子供の頃は直感・霊感を当たり前のものとして普通の五感と同じように使って生きてきました

成人して、遠隔透視・意識の読み取り・予知・体感・・そういう物に対して「知らないほうが幸せなのに」「知りたくない」と感じる事が多くなりました
なぜなら、人間関係では、知らぬが仏、身の為という事の方がとても多いのです
知ることで傷つく事の方がとても多いのです

そして、語りかけてくる沢山の声の存在の中には、良い意識だけでは無く、悪い意識も沢山あり、悪い意識は勿論スグに拒絶して追い払うのですが、そんな事の繰り返しで、精神的にとても疲れるのです
正しい存在に常に見られている自覚がある為に、己に厳しく、ズルや楽、気まま、無責任・・・というのが全く出来なくなります(したい訳ではありませんが)
一般的な価値観や行動原理とは違う世界で生きているような感じになり、善良な事かもかもしれませんが、実際には周りから浮きます

こんなに頻繁に頭の中、心の中に声がするなんて「もしかして自分は精神分裂症なのではないか?」という疑念が湧いて、自分の存在にさえ自信が持てなくなりました(この夏の事です)

本当のことを知ろうと深く己の内側に意識を向けていたら、何故だか、霊感が強くなり、ビジョンや啓示を受けるようになりました
声もハッキリとした声の特徴、性別、などになりました


この頃(9月のはじめ)、不思議な体験をしました
夜、電気を消した部屋で、閉じた目なのに、視界が急にクリアーになり、オーロラのような光に照らされました
驚いて目を開けたのに、同じ光景が見えました
何度も瞬きをしたのに、その光景はかわりませんでした


この時期、何が起こったのか・自分は狂って仕舞ったのではないか?とさえ想い、怖かったです・・ひたすら怖かったです

己を知らないという事が原因であると気がついたのは、本当に最近の事でした

そして、私の自分探しの旅が始まりました

私が自分の全てを知ったときに自分がどうなってしまうのか?
その疑問に色々な形でメッセージを受けています
ですが、なかなか踏み出せない自分が居ました

己を知らないこと・・・それが全ての闇の棲家であると深く気づかされました

この記事に

開く コメント(1)

啓示の声の主

イメージ 1

子供の頃から頭に聞こえる漠然とした声?言葉?を感じていました
はっきり「声」として聞こえるようになったのは、つい最近、この夏の終わりからでした

9月の始め頃、「人間関係円満」を願ってパワーストーンでブレスレットを作りました
夜中に完成し、さ〜寝よう〜とフトンに入り、(何故か)完成
した腕輪をオデコに載せて目を閉じました

すると、いきなり「隣のトトロ」の隣の家のお婆さんの様な訛った大きな声で
「ずぅいぶん たっくさん くっつけたぁんだねぇ」
と聞こえました (@@)!!
ビックリして飛び起き、周りを見渡し・・・気のせいかと想おうとしながら、恐る恐る布団に横になったのですが、またすぐに同じ声で
「んま、なぁんとがなんでしょ」
と聞こえたのです (@@;)アワワ・・頭はパニックです

結局、この夜に聞こえたのはこの2回だけだったのですが、恐怖はなく、応援されているような心強い感じを受け眠りにつきました

そして昨日、「なまり亭」を見ていると、その時のお婆さんの方言の感じが「新潟弁」っぽかったと判明しました (笑)
声の主は一体誰だったのでしょうか?未だに謎のままなのです

せっかく苦労して作ったのに、問題の本質に気がついたとたん、ブレスのテグスが切れてしまいました

この記事に

開く コメント(0)

全1ページ

[1]


.


みんなの更新記事