壁を破る言葉
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出口が見つからない。
そういうとき、どこでもいい。 ぱっと開いてみてください。 必ず、この中に壁を突き破るヒントがある筈だ。 -----岡本敏子(監修・構成) なぜ、創るのか。なぜ、生きるのか。岡本太郎から強烈な一撃。
週1で本を1冊読むことに決めて2週間目に突入してます
第2弾に選んだのは 岡本太郎 『壁を破る言葉』
実は大勉強会をやってた時期にジャニスに「良さそうだったよ!」と聞いてた本です
最初の本(心がスーッとなるブッダの言葉 )を
選んだ時にも『壁を破る言葉』を探してたけど見つけられなくて・・・
今日Book Offで見つけました
180ページの本ですが
各ページの真ん中に2,3行(多くても10行ほど)の読みやすい本でした
一部抜粋
むかしの夢によりかかったり、くよくよすることは、
現在を侮辱し、おのれを貧困化することにしかならない。
今が大事って事ですね
深いでしょ?
やっぱり偉大な芸術家だったなぁー
ジャニスからのメール待ってます
自分からできない小心者なのです
この壁を破る自信ないのだ |




