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壁を破る言葉

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出口が見つからない。
そういうとき、どこでもいい。
ぱっと開いてみてください。
必ず、この中に壁を突き破るヒントがある筈だ。
       -----岡本敏子(監修・構成)
なぜ、創るのか。なぜ、生きるのか。岡本太郎から強烈な一撃。
 
 
 
週1で本を1冊読むことに決めて2週間目に突入してます
 
第2弾に選んだのは 岡本太郎 『壁を破る言葉』
 
 
実は大勉強会をやってた時期にジャニスに「良さそうだったよ!」と聞いてた本です
 
 
最初の本(心がスーッとなるブッダの言葉 )を
選んだ時にも『壁を破る言葉』を探してたけど見つけられなくて・・・
 
今日Book Offで見つけまし
 
180ページの本ですが
各ページの真ん中に2,3行(多くても10行ほど)の読みやすい本でした
 
 
一部抜粋
むかしの夢によりかかったり、くよくよすることは、
現在を侮辱し、おのれを貧困化することにしかならない。
 
 
今が大事って事ですね
深いでしょ?
 
やっぱり偉大な芸術家だったなぁー
 
 
 
ジャニスからのメール待ってます
自分からできない小心者なのです
この壁を破る自信ないのだ

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心がスーッとなるブッダの言葉

 
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心がスーッとなるブッダの言葉
アルボムッレ・スマナサーラ/著
 
本の内容
クールで合理的な初期仏教が教える幸せへの道。
目次
第1章 「悩み」の核心(すべての悩みの原因は自分の“心”にある
認識は妄想に満ちている ほか)
第2章 よりよく生きる(人生に意味などない
将来はわからないのが当然 ほか)
第3章 人のつながり(人間関係は、うまくいかないのが当たり前
相手にすべき人とそうでない人がある ほか)
第4章 働くということ(足を引っ張る人はなくならない
目標を一分単位に分けてみる ほか)
第5章 幸せへの道(「答えのない問題」には悩まない
「幸せ」はモノから離れることで生まれる ほか)
 
日本の仏教はインドから中国を経て伝わった大乗仏教
(天台宗や浄土宗、浄土真宗、日蓮宗など開祖様のいる宗派仏教)
著者の母国スリランカやタイなどに伝わったテーラワーダ仏教
「テーラ」:「長老」 「ワーダ」:「教え」との意味
 
本来のお釈迦様の教えでは
信仰の強制もしないし、祈ることや拝むことは無意味としているみたい
 
 
こんな本を読んでるポトは少し病んでいるのかも !?
 
仕事でミスるとレポートを書かなくちゃいけません
文章力(書く力)をつける意味で本を読んでいこうと思ってます
 

アフィリエイト   私のおすすめ:
心がスーッとなるブッダの言葉 クールで合理的な初期仏教が教える幸せへの道

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