自分が所属する短歌会「滄」の最新号に連載しているエッセーの最新版です。
小説家河野多恵子さんの作品に「赤い脣」という短編がある。紅葉見物をする家族を、幼い孫を持つ祖母の目から描いている。作品の主眼は、幼稚園に上がったばかりの女の子
...
すべて表示
みなさん、おシサしぶりです。
色々ウヨ曲折がありましたが、里多ちゃんの日本行きはいよいよ12月となりました。
お父さんは「ゴジラの上陸」と言っています。
さて、そんなこんなで昨日ガレージセールがあった。
朝一
...
すべて表示
この2週間忙しかったのなんのって、司法省提起の独禁法訴訟(夫が主にやっている日英翻訳。まだバシバシ続いてます)、特許侵害訴訟(通訳)、某製薬会社合併契約(英日翻訳)他で一時は3時間睡眠が3日間続きました。普段7時間睡眠なんで、頭、おかしくな
...
すべて表示