安座間美優ちゃん、沖縄を語る
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1月号からCanCamモデルとなった安座間美優ちゃんですが、
私、実は、以前から、チョット目を着けておりました。 私、沖縄好きで、ダイビングもしますので、年に何回か沖縄に行きます。
そんな訳で、JTA(日本トランスオーシャン航空)のサイトで、
2007年のイメージガールになっていた安座間美優ちゃんを発見しました。
日本トランスオーシャン航空のCMは、こちら↓
かわいい子だな〜と思い、気に留めていたんですが、
7月に沖縄に行った時に、那覇のゆいレール(モノレール)の駅にあったフリーペーパーで、 美優ちゃんを再び見つけました。 「沖縄ベンチャースタジオ 12号 2007.SUMMER」です。
写真の顔、Rayモデルの葛岡碧ちゃんと似てますよねー。
何となく、「将来、山田優ちゃんみたいに、CanCamモデルになったりして。」などと思い、 フリーペーパーを持って帰ってきました。
「non−no」のモデルだとは覚えていたんですが、
ちょっと忘れかけていた矢先、突然のCanCamモデル入り。 正直驚きました。
広島生まれの那覇育ち、2002年から拠点を東京に移したんですね。
記事は、ちょっと読みにくいと思うので、ところどころ抜粋すると、 広島出身で元ファッションショー・モデルの母と、沖縄出身の父との間に生まれた彼女。 広島の親戚のところに行く事も多いが、「故郷といえば、やっぱり沖縄」ときっぱり。 「実は、東京に住むまで、みんながうらやましがる理由が分からなくて。 島を出て初めて、人の温かさや自然の豊かさ、沖縄のいいところを実感しましたね。 なかなか帰れなかったりすると、すごく思うんです。 『沖縄って、すごくいいところだったんだなー』って」 「仕事をやめたら、沖縄に帰りたい。おばあちゃんになってまで、電車に乗る暮らしはちょっと。 ごみごみしててペースが速い東京は、あんまり長生きできなそうで(笑)」 沖縄の将来に何を望みますか? 「一般常識を持った人がいる場所であって欲しい。 海をはじめ、あの豊かな自然が心ない行為で汚れていく姿は、やっぱり見たくないですよね。」
今月号のCanCamでも、完全に主力モデルと言える活躍ぶりですね。
ホントのポストエビちゃんは、彼女かもね。 |