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試しのついでに手に入れました、前の白がぼろだったのでもう少しマトモなものをと。
右ハンドルでATで同じ2300ccターボで。
やっぱり遅かったです。940シリーズの前期型でしたが、後期型はもっと遅いとの事です。
メーターの計器が動かなくなるのお約束との事で、油圧計が動かなくなりました。
また、ATのシフトポジションの表示もよくずれるとの事で、やっぱりずれてました。
4駆では無いのですがなんとなく雪に強いような気がしましたので、スタッドレスを履いてスノボーデビューに行ったりしました。
でもやっぱりつまんない車でした。。
道具と割り切ればいいのかも・・・でもそれでしたら国産で充分?
車両詳細〜
ボルボ940(1990 - 1998年)
900シリーズは700シリーズの改良版である。主に、側面衝突に対応するSIPSやエアバッグの導入など安全面の改良であり、エンジンやサスペンションの構成はほぼ変わらない。
ボディー形状は、セダンのCピラー以降が変更されているが、エステートは700シリーズ後期モデルとほぼ見分けが付かない。
日本に導入されたのは、940GL(2.3リットルSOHC)、940ポラール(2.3リットルSOHC、96年式よりロープレッシャーターボ)、940GLターボ(2.3リットルSOHCターボ)、940GLE(2.3リットルSOHCターボ)、940GLE 16VALVE(2.3リットルDOHC)、940ターボ(2.3リットルSOHCターボ)、940Classic(2.3リットルSOHCターボ)など多岐に渡る他、940ターボSEを始めとする特別仕様車が存在する。
直列4気筒SOHC2.3リットルのB230エンジンにはNAとターボが存在し、ターボは135PSのロープレッシャー型、165PSまたは190PSのハイプレッシャー型の仕様があった。
「ターボ+」により出力強化された190PS版は、SEなど特別仕様車の他、製造年によってターボに標準搭載された。
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