床補修
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車庫の床に出来たヒビを補修しました。
用意したもの
市販のコンクリートボンドと金属のヘラです。
補修前
ボンド充填
余分なボンドを削り取る。
ヒビが大きくなったらまた補修します。 |
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車庫の床に出来たヒビを補修しました。
用意したもの
市販のコンクリートボンドと金属のヘラです。
補修前
ボンド充填
余分なボンドを削り取る。
ヒビが大きくなったらまた補修します。 |
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九月もそろそろ終わりになってきました。
バイクを冬眠させるのと、除雪機の始動に向け、準備をしなければ。
今年は市街地での生活でごらんのとおり
シャッターが狭くと言うか、車庫が狭いと言うか、
除雪機の出し入れが出来ません。
なじみのバイクショップに相談、冬季はバイク、夏季は除雪機を
保管してもらうことにしました。
刈払機はなんとかなりそうです。 |
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秋晴れの気持ち良い日ですね、
解体工事がすべて終わったので見に来ました。
何にもない
ただ、母屋の水道の小穴止めがまだ終わっていない。
週明けにでも、もう一度、連絡してみますか?
それと、建物の抹消登記をしなくてはならないのですが、
面倒なので、書類作成がなれている解体屋さんにお願いしました。 |
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朝、見に行きました。
石油ホームタンクと子供たちと一緒に立てたスチール製電柱が残っているだけで、家は無くなっていました。 |
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板金屋さんのお薦めで
二階屋根に塩ビ製ルーフカバーを取り付けてもらいました。
これからの季節、枯れ葉やプラなどのごみが風に吹かれてルーフに溜まり、そのままにしておくと
排水口を塞ぎ、家の中に雨水が入ってきて大変なことになります。
屋根の上がプールになっちゃう〜
雨上がりなどに点検清掃をすればいいのですが
『めんどくさい』が本音です。
一階屋根のルーフは窓を開け、覗き込むとどんな状態か見えますし、窓から出てすぐなので、ま〜なんとかできますが、
北風が吹く寒い季節に垂直梯子を登って、二階屋根となると
『めんどくさい』し、危険だ。
ルーフカバーは雪の重さにも十分耐え、清掃の手間も省ける
これ良いんじゃないの?
板金屋さんの話しだと、市内のほとんどの屋根には付いていないとのこと。
なんでだろ〜?
価格?それともみんなまめに清掃しているからかな〜?
いや、そもそもルーフカバーの存在すら認知されていないのでは? |
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開設日: 2009/3/29(日)