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3月1日より、よしおかのプログを再開します。

2012年地震予想+アルファー2

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10KMは???

10kmは、1万メートルですよね!
 
>深さは約40km、地震の規模(マグニチュード)は5.3と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
まぁ、最近、このキロメートルに疑問を感じてます。
 
「40Km」は、4万メートルですね・・
しかし、マグマの位置は、地下、1500メートルに有るんだよね。
 
 
果たして、このマグマの下に有る事は、プレート自体は動かないと思うけどね・・
ましてや、水が潜入する迄、時間がかかると思うよ。
「4万メートル」だと・・・
 
本当は、「4000メートル」の間違いなのか?!・・・
富士山よりも高く、エベレストもはるかに高い位置で地震が起きる?・・
最近は、このGPS測定器に疑問を持ち出した。
 
まぁ、バカ共(東大の地震研究所)が、「首都圏直下型」を朝位置(10km→10000メートル)と読んでるけど、
本当は、(1km→1000メートル)に活断層が有るなら、そのポイントを押さえれば、
「首都圏直下型」の地震も防ぐ事も可能だと思うけどね・・・
温泉の発掘(ボーリング加工)で・・・
ポイントを遮断すれば、良いと思う・・・
 
しかし、海底の深さが、「9500メートル」で、地震が起きた場所が、「40000メートル?」・・
 
 
測定方法自体、おかしくない!
 
では、また!
 

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本気で東大(無能)の地震研究所の予算全部を取りに行く研究所は無いのか!

この無能で低能の東大の地震研究所の予算を全部、ごっそり、貰う気持ち地震研究所はないのかな!
 
年間、「335億円だよ!」・・・
 
この際、大地震(首都圏直下型)を他の大地震を当てて、国や国民からのヒーローだよ!
 
そんな、地震研究所は有りませんか!
 
待つだけの大地震なら、誰でもできますからね・・・
 
では、また!

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まだ!調査中です。

本日、気になる雑誌を買いました。
 
イメージ 1
イメージ 2
イメージ 3
 
まだ、内容を読んでないし、分かりませんが、「警告はした。後は知らない」・・・・
 
自分は、だったら、、「避難(地震予知)をさせる準備はできた、後は地震が治まるまで安全場所で待機」ですね
 
「警告した?」・・だったら、「東大の地震研究所や地震予知連絡会」は、明日から、「解散」だね。
 
要らないもん・・役立たずだから・・・(年間の500億円の予算は、予備費に回そうね!)
 
地震予知連絡会で、国から予算を貰ってる以上!「結果!大結果!」を・・巨大地震を当てる事を
 
出来ないなら、粗大ゴミ予知連絡会だもんね!
 
個人的には、「三浦半島の大地震」の有るので、調査中です。
 
 
しかし、ここの活断層は、「良い活断層」なんだよね。
 
では、また!

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東海地震の情報です。

下記の通りに発表が有りました。
 
地震情報(地震の活動状況等に関する情報)
平成24年 2月27日17時00分 気象庁発表

           東海地震に関連する調査情報

** 見出し **

 これは、東海地震に関連する調査情報(定例)です。地震防災対策強化地
域判定会(定例)で評価した、定例の調査結果の発表です。

 カラーレベルは青です。
 現在のところ、東海地震に直ちに結びつくとみられる変化は観測されてい
ません。

 (平成23年3月24日から従来の東海地震観測情報を東海地震に関連す
る調査情報に変更しています。)

** 本文 **

 本日(2月27日)開催した第310回地震防災対策強化地域判定会(定
例)で評価した、主に前回(1月23日)以降の東海地域とその周辺の地震
・地殻活動の調査結果は以下のとおりです。

1.概況
 現在のところ、東海地震に直ちに結びつくとみられる変化は観測されてい
ません。

2.地震活動の状況
 静岡県中西部の地殻内では、全体的にみて、2005年中頃からやや活発
な状態が続いています。
 浜名湖周辺のフィリピン海プレート内では、引き続き地震の発生頻度のや
や少ない状態が続いています。
 その他の領域では概ね平常レベルです。

3.地殻変動の状況
 全般的に注目すべき特別な変化は観測されていません。
 GPS観測及び水準測量の結果では、御前崎の長期的な沈降傾向は継続し
ています。更に、傾斜計、ひずみ計等の観測結果を含めて総合的に判断する
と、東海地震の想定震源域及びその周辺におけるフィリピン海プレートと陸
のプレートとの固着状況の特段の変化を示すようなデータは、現在のところ
得られていません。
 なお、GPS観測の結果によると、「平成23年(2011年)東北地方
太平洋沖地震」による余効変動が、小さくなりつつありますが東海地域にお
いてもみられています。

 これは、東海地震に関連する調査情報(定例)です。

              (東海地震に関連する調査情報 第1号)

**(参考)東海地震に関連する情報の種類とその防災対応等**
【東海地震予知情報】
 東海地震が発生するおそれがあると判断した場合に、警戒宣言に伴って発
表。
(防災対応)
 テレビ・ラジオ等の情報に注意、東海地震の発生に十分警戒して、警戒宣
言及び自治体等の防災計画に従って行動。

【東海地震注意情報】
 東海地震の前兆現象である可能性が高まった場合に発表。
(防災対応)
 テレビ・ラジオ等の情報に注意し、政府や自治体などからの呼び掛けや、
自治体等の防災計画に従って行動。

【東海地震に関連する調査情報(臨時)】
 東海地域の観測データに通常とは異なる変化が観測された場合、その変化
の原因についての調査の状況を発表。
(防災対応)
 テレビ・ラジオ等の情報に注意し、平常どおりの生活。

【東海地震に関連する調査情報(定例)】
 毎月の定例の地震防災対策強化地域判定会で評価した調査結果を発表。
(防災対応)
 特になし。

----------------------------------------------------------------------------------
今の所、問題は有りませんね!東海地震は・・
 
では、また!

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震度数の割合です。

バカ共(東大の地震研究所の低能の酒井)が、述べて、「震度7」についての説明です。
下記の通りです。
 

震度 屋内 屋外 建物 設備・インフラ 地形012345弱5強6弱6強7
地震計(震度計)が検知し、人は揺れを感じない。変化は無い。変化は無い。変化は無い。変化は無い。
地震や揺れに敏感もしくは過敏な限られた一部の人が、地震に気付く。
眩暈錯覚する。
多くの人が地震であることに気付き、睡眠中の人の一部は目を覚ます。
天井から吊り下げた電灯の吊り紐が左右数cm程度の振幅巾で揺れる。
ほとんどの人が揺れを感じる。
揺れの時間が長く続くと不安や恐怖を感じる人が出る。
重ねた陶磁器等の食器が音を立てる。
風が無い時も電線が少し揺れる。
ほとんどの人が恐怖を感じ、身の安全を図ろうとし始める。机などの下に潜る人が現れる。
睡眠中の人のほとんどが目を覚ます。
吊り下げた物は大きく揺れる。
近接した食器同士がずれて音を立てる。
重心の高い置物等が倒れることがある。
電線の揺れがハッキリ確認できる。
木々の揺れが風でないことが分かる。
歩いていて揺れを感じる。座り込むと揺れていることが確認できる。
自動車の運転中に、突風で一瞬ハンドルを取られる感覚に似て、地震の揺れに気付く人がいる。
木造アルミサッシを用いていない古い木造家屋ではガラスが振動して鳴る。
軟弱地盤湿地等を土地改良した地域に建つ建物は他の地域に比べて大きく揺れる。
老朽家屋では柱と壁に隙間が生じる。
RC造:瞬間的にアルミサッシのガラスとガラス留めがずれてビシっと音を立てる。
一部のエレベーター地震感知後、停止する(その後は、大きな揺れがなければ自動で復旧するものが多い)。
ほとんどの人が恐怖を感じ、身の安全を図ろうとする。
歩行に支障が出始める。
天井から吊るした電灯本体を始め、吊り下げられた物の多くが大きく揺れ、家具は音を立て始める。
重心の高い書籍が本棚から落下する。
歩行中にふらつく。木造耐震性の低い家屋では筋交い・火打等の倍率が低い部位を中心に応力が集中し、壁には亀裂が入り、柱の継手部分が破壊する。
RC造:耐震性を謳っている家屋では柱やなどの接合部分の軋む音が鳴る。
地中埋設された老朽化が著しい水道本管は、地下の揺れで水道管の接合部が緩み、断水する地域が現れる。
都市ガスで使用されているマイコン内蔵ガスメーターの自動遮断弁が作動する家が出始める。
エレベーターは停止し、保守会社が点検を行わなければ運転再開が不可能となる(以下5強以上の揺れでも同じ)。
軟弱な地盤では亀裂が生じることがある。山地で落石、小さな崩壊が生じることがある。
恐怖を感じ、たいていの人が行動を中断する。
食器棚などの棚の中にあるものが落ちてくる。テレビもテレビ台から落ちることもある。一部の戸が外れたり、開閉できなくなる。
負傷者など人的被害発生の報告が入り出す。
窓ガラスが割れたり、補強していないブロック塀が落ちてくる。道路にも被害が出てくる。木造:耐震性の低い住宅では壁や柱が破壊するものがある。
RC造:耐震性の低い建物では、壁や柱に大きな亀裂が入るものがある。耐震性の高い建物でも壁に亀裂が入るものがある。
停電する家庭が出てくる。ガス・水道管に被害が出て、利用できなくなる。軟弱な地盤で、亀裂が生じることがある。山地で落石、小さな崩壊が生じることがある。
立っていることが困難になる。
固定していない重い家具の多くが動いたり転倒する。 開かなくなるドアが多い。
かなりの建物で、窓ガラスが割れたり、壁のタイルが落下する。木造:耐震性の低い住宅は倒壊するものがある。耐震性の高い住宅でも壁や柱が破損するものがある。
RC造:耐震性の低い建物では、壁や柱が破壊されるものがある。耐震性の高い建物でも壁、梁、柱などに大きな亀裂が生じるものがある。
一部の列車が脱線する。エレベーターは機器や昇降路(シャフト)が損傷し、乗客が長時間閉じ込められることもある。
立っていることができず、はわないと動くことができない。多くの建物で、壁のタイルや窓ガラスが破損、落下する。補強されていないブロック塀のほとんどが崩れる。
老齢の中高木は根元から折れることがある。
木造:耐震性の低い住宅は倒壊するものが多い。耐震性の高い住宅でも壁や柱がかなり破損するものがある。
RC造:耐震性の低い建物は倒壊するものがある。耐震性の高い建物でも、壁や柱が破壊するものがかなりある。
ガス管、水道の配水設備に被害が出、広い範囲でガス・水道が止まることがある。また、一部の地域で停電する。都市ガス会社はこの震度で供給を停止する。震央付近の地域では地割れが確認でき、断層が地表に現れる事もある。
植林の少ない地域では山崩れが発生する。
落下物や揺れに翻弄され、自由意思で行動できない。
ほとんどの家具が揺れにあわせて移動する。
テレビ等、家電品のうち数キログラム程度の物が跳ねて飛ぶことがある。
墓石は重さ数十キログラムの棹石部分が倒れる。
細い中木や高木は根元から折れるものがある。
ほとんどの建物の外壁タイルが剥離、窓ガラスが破損し、地上に落下する。
耐震性の高い住宅・建物でも、傾いたり、大きく破壊されるものがある。電気ガス水道等の主要ライフラインの供給が停止する。
多くの道路の表装がめくれ、通行が困難になる。
鉄道高速道路等の広域交通機関が破壊される。
都市機能が消滅し、周辺地域と孤立する。
大きな地割れが生じる。
地すべり山崩れが発生する。
地表部の隆起・沈降等で地形が変形する

 
-----------------------------------------------------------------------------------------
 
上記の内容ですが、家では、本棚から、本が落ちて来たりするので、なるべくなら、落下の恐れが有る物は。下に置きましょう。
 
バカ共(東大の無能で低能でうそつき地震研究所)は、まずは、「防災準備」を勧めるよりも、その前に
上記のような、症状が有ると国民に知らせないと困るよね。
バカみたいに、「防災グッス」の購入を勧めるよりも、家庭内の安全を・・
やっぱ、「335億円」の予算、狙いか!「バカで低能でうそつきの東大地震研究所」は・・・
 「震度7」だと、家が倒壊する恐れが有るし、家の中は危険だらけです。
 
では、また!
 
 

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