第54回グラミー賞パフォーマンス見聞録

  グラミー賞授賞式で楽しみなのは、やっぱりパフォーマンスです。   時には意外なコラボも見られるのが最大の魅力です。   さて今回、先頭を切ったのが、ブルース スプリングスティーンとE  Street Band。さすが、ベテラン、迫力があります。   意外とよかったのが、Bruno Mars。   この人新人なのに、全然新人らしくない、堂々のパフォーマンスで した。彼の頭にはアガルという単語はないのか。素晴らしいリズム感 です。   ずっととばして、テイラースイフトの「Mean」もよかったし、ザ バンド  ペリーやブレイク シェルトンなどのカントリーミュージックもよかった。 あまり今まで、カントリーて聞かなかったけど、イイナア。   アメリカという国はやっぱりカントリーを大切にしているなあというすべて表示すべて表示

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 滝口康彦の「鶴姫」を読んで以来、すっかり滝口康彦にはまってしまって、 「猿ケ辻風聞」「遺恨の譜」も取り寄せて読破した。両冊とも今は出版されて いない。  これほどの作者の作品がなぜ、どの出版社からも発売されないのだろうか? ...すべて表示すべて表示

ジョージの名曲

2011/8/21(日) 午後 11:51

ジョージハリソンの曲の中で一番好きなのが、 「WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS」です。  でも、この曲の訳詩をみるとかなりどぎついことを言っています。  一部を紹介すると、  「・・・・・・ ...すべて表示すべて表示

パソコン買い替えました

2011/7/10(日) 午後 10:59

 パソコン新しく買い替えました。こちらのブログも復活します。 SONETブログともどもよろしくお願いします。


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