音楽
第54回グラミー賞パフォーマンス見聞録
グラミー賞授賞式で楽しみなのは、やっぱりパフォーマンスです。
時には意外なコラボも見られるのが最大の魅力です。
さて今回、先頭を切ったのが、ブルース スプリングスティーンとE
Street Band。さすが、ベテラン、迫力があります。
意外とよかったのが、Bruno Mars。
この人新人なのに、全然新人らしくない、堂々のパフォーマンスで
した。彼の頭にはアガルという単語はないのか。素晴らしいリズム感
です。
ずっととばして、テイラースイフトの「Mean」もよかったし、ザ バンド
ペリーやブレイク シェルトンなどのカントリーミュージックもよかった。
あまり今まで、カントリーて聞かなかったけど、イイナア。
アメリカという国はやっぱりカントリーを大切にしているなあという
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