夢に出そう
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沖縄返還40年目の今日は相方の誕生日。 ド平日だし肝心の相方はいないので(また宇都宮に軟禁中)なんもしてませんが、 父から相方宛てに誕生日プレゼントが届いた。 父宅近所にある農園から直送のミニトマト。てんこ盛り。 (早速私が10個くらいぽいぽい食べてしまったのでちょっと減ってますが) しかしこのトマト。 美味しいんだけど、入っていた箱に印刷されていたのが・・・ こっ、怖い!! 持ってる旗は「完熟トマト」だけど、どう見ても「世界征服」のほうがお似合いだぞ! |
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沖縄返還40年目の今日は相方の誕生日。 ド平日だし肝心の相方はいないので(また宇都宮に軟禁中)なんもしてませんが、 父から相方宛てに誕生日プレゼントが届いた。 父宅近所にある農園から直送のミニトマト。てんこ盛り。 (早速私が10個くらいぽいぽい食べてしまったのでちょっと減ってますが) しかしこのトマト。 美味しいんだけど、入っていた箱に印刷されていたのが・・・ こっ、怖い!! 持ってる旗は「完熟トマト」だけど、どう見ても「世界征服」のほうがお似合いだぞ! |
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最近、毎朝のように食べているヨーグルト、「ダノンビオ」。 もともとは相方が胃腸のために食べ始め、すっかり影響を受けてしまった。 これ、フタの裏に色んな事が書かれてます。 このシリーズで人気の味はコレ、とか、なぜか「ギュナイドゥン!」(トルコ語で「おはよう」)とか。 今朝も朝食にひとつ食べ、ふとフタの裏を見た。 ・・・。 な、なぜバレた!? #写真撮る前にちゃんと洗いました〜
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最終日。さあ今日もハシゴ餃子です。 が。よく考えたら今日は平日だった。 相方は仕事。 困るなぁ、ひとりじゃ1店舗1皿しか無理じゃん。 今日なんて飛び石連休でどうせ人が少ないよー。仮病使って休んじゃえば? なんならヨメが急病ってことにしてコッソリ餃子食べてあと部屋で寝てれば? などとささやいてみましたが、悪の誘惑にまどわされず仕事へ行ってしまった。 チッ、、仕方ないので荷物をまとめてひとり駅へ。 お昼前の新幹線で帰るのであまり遠くへ行く時間がなく、今日は駅ビルに入っている餃子店をまわることにする。 1日目に「さつき」へ来た時、他の店舗もなにか全体的にたそがれている・・とやや不安を感じたけれど、まだ行っていない店舗を手っ取り早くまわるにはここしかない。駅ビル「パセオ」に乗りこみます。 まず覗いてみたのが「悟空」。・・・お客どころか店員もいませんが?(笑) こりゃあかん、と踵を返して「宇都宮餃子館」へ。 といってもここもお客がいない。まあ平日の10時半だからかなぁ。 普通の餃子にしようかとメニューを見たら、ニラ餃子なるものがある。ニラ大好きなので、ここではニラ餃子を。 皮はうすく、もちっとしてます。餡は確かにニラ多め。のわりにあっさりとした味。やっぱり野菜が多いからでしょうか。もう少しコクがあってもいいかも。 あちこちで支店を見かけるけれど、どこも空いている印象のこのお店。観光客向けの香りがぷんぷんです。 でも餃子はまあ普通味でした。可もなく不可もない、かな。。近所のスーパーとう○ゅうの惣菜餃子に似てるような気も・・。(たまに買って食べるので嫌いではない) さきほど無人だった「悟空」に行ってみると、お客がちらほら。で、入ってみました。 おすすめを聞くとジャンボ餃子とのことだったので、ジャンボ寿司やらジャンボたこ焼きやらのジャンボナントカなる代物がイマイチ好きでない私でしたが、敢えておすすめを頼む。 大ぶりの餃子が四つでてきました。でかい。 ひと口食べると、うん?なんか苦い??皮が焦げているわけでもないので、何かの野菜の苦み?? 大きいだけあって餡はたっぷりですが、なぜかパサッとしてジューシー感に欠ける。。皮も厚すぎるせいか火の通りが悪く生っぽい部分もあるし。。皮と餡のバランスも悪いなぁ。 結局最後まで苦かったけれど、何が苦かったのか分からずじまい。ニガナでも入ってた? さらにうぇー、と思ったのが、席のすぐ左隣にドリンクの冷蔵ケースがあり、出入りの業者やら店のおっちゃんやらが入れ替わり立ち替わりそのケースを開け閉めすること。こちらに遠慮なく尻むけるわ尻でテーブルは押してくるわ、何が悲しくてオッサンのケツ見ながら餃子をほおばらねばならんのかっ!? 気を取り直して駅ビル最後の店舗、「宇味屋」へ。 外のモニターでお笑い芸人がその店の餃子をほめている何かの番組のシーンを繰り返し流しているあたり、ますます不安をあおりますが、、食べてみないと味は分からないもんね。入店。 11時過ぎでお客ゼロ。・・うっ、さらに不安増大。 パン粉をつけて揚げたというイロモノな餃子もありましたが、冒険するには危険なオーラを感じる。ここは普通に焼き餃子で。 ちゃんと普通の味だった・・と思う。 なんで断定できないかというと、他に気を取られていたせい。 水。水がめったくそマッヅイ。 これ、、なんの味?雑巾で拭いたコップに金魚入れてた塩素たっぷり水道水を入れたような・・。 もうとにかく震えがくるほどに信じられないくらいマズイ。 餃子が来る前に気を落ち着かせようとメニューの表紙に書かれていた店のコンセプトを読む。 「具・皮・塩・水すべてにこだわり・・」 オイッ!餃子にこだわってもお冷がこれかーい!? もしかして私の舌がおかしいんだろうか。。 気は動転してるわ後ろでヒマそうなおばちゃん店員がジーッとこっちを凝視してるわ(座ったカウンターの目の前にあるついたてが鏡張りになってるので見られてるのが分かりまくり)、とにかくさっさと店を出たかったです。。 どうも駅ビル4店舗はどこも印象がよろしくないし、内容のわりに高い。 店内は雑然としているし掃除も行き届いておらず、接客もなってない。全体に漂う退廃的な空気もよくないよ。。このままでは全店舗クローズも遠くないのでは? 駅ビルだけでなく、餃子消費量日本一(あ、静岡に抜かれたっけ?)の街という看板だけ掲げて努力をおこたっている店も多い気が。地元に愛されている密着型店舗も確かにあるのでそういうお店はともかく、何もしなくても観光客が入ると思っているお店はそのうち痛い目に遭いそうですよ〜。。 宇都宮餃子ってこんなん。 1.どこも野菜がタップリ、肉より野菜の旨さで勝負 2.白菜よりキャベツ使用の店が多い、にんにくもよく使う 3.どこも大体まずまず美味しい、あとは好みの問題 4.水餃子がありえない、でもそれも好みの問題? 私の個人的おすすめ。 1.「ぱちぱち」のメンチカツ、名古屋コーチン串 2.「こっこのすけ」のこめかみ串、ハツ串、豚天 3.「日昇堂」のいちご大福 4.「餃天堂」の焼き餃子、でも半額くらいにしてほしい お土産を買うなら。 黄ぶなグッズが結構イケてる。色あいがかわゆす。 総評。 宇都宮の餃子は多分地元の人たちが安く気軽に普段使いで食べるソウルフードで、遠方からわざわざ交通費かけてきて並んでまで食べるものではないのかなーと。メディアに踊らされてやってくる観光客目当てに誠意のない商売をするお店も少なからずあるかと思われ。 ↑まんまと踊った私ですけども・・。餃子食べに来るの2回目だし(笑) 今後も餃子で人を呼ぶなら改善してほしいところ。宇都宮在住か用事で行ったついでならふらっと食べに入るのは大いにアリです。 また行く機会があれば、スタバのお姉さんオススメのお店に行ってみよう〜。
なんだかんだ言って結局餃子好きな私。(笑) |
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二日目。今日も朝から餃子食べますよ〜〜。 ・・・と張りきっていたものの、起きられず。 結局今日もお昼のみハシゴ餃子です。 1軒目は駅前で「こっこのすけ」の並びにあり、昨日から気になっていた「餃天堂」。 看板には”もっちり餃子”とあり、出ている写真もよく見る餃子とはちょっと違う。 しかし5個420円はちょっと高め。評判も調べてなかったので相方は気が進まないようでしたが, ”もっちり”のキーワードに弱い私。相方引きずって入店です。 席についてオーダーし、タレを準備して待ちます。 すると、、お酢のほうが色が濃くて醤油は白っぽい。 これはもしや白醤油と黒酢ってことかしら。 奥にはなぜか小袋入りのマヨネーズも置いてあるしユニークだわ。 なんて思ってると、他のお客さんが 「おばちゃーん、これ醤油とお酢が逆になってるよー。」 「えー!?あらー、フタを逆にしちゃったわ、ゴメンなさいねぇ〜。」 ・・・どうやらフツーの醤油と酢だわい。(笑) 待つことしばし、焼き餃子と水餃子がやってきました。ここの餃子はこれまでのお店と違いニンニクなし。 焼き餃子は軽い焼き目でころんとした丸っこい形状。噛むともちもちジューシー!米粉を使っているとのことでホントにもっちもち。もっちり好きにはたまりません。皮をしっかり閉じてあるのであつあつの肉汁に注意です。 マヨネーズと一味で食べるのが美味しいよ、とおばちゃんに教えてもらい、マヨと一味ってあんた、スルメじゃあるまいし、、と半信半疑で試してみると、あれれ、変わってるけどなかなかウマ〜い。マヨの味が強すぎてやさしい餡のうま味が分からなくなってしまうのでつけすぎはNG。帰ったら普通の餃子でも試したくなる味。ただこれは好みがわかれそうです。ちなみに私も相方も軽くマヨラー。 水餃子。ほうれん草を練りこんである皮なので緑色。この厚み、そして形、私が求めてた水餃子はこれよー!皮はもっちりちゅるりん。いいねいいね、そうそうこれが水餃子ってやつよ。 しかしお湯に浮かんでるのはどうだろう。時間がたつとふやけそうだし、湯からあげて出してほしいのが本音。 地元の人はこの店に限らず、水餃子の入った湯に直接醤油やお酢を入れて食べるそうで、ここでもおばちゃんにそういう食べ方をすすめられました。 気が進まないけどみんなやってるならそれが一番美味しい食べ方かも、とトライ。 ・・・。いやー、やっぱりどうだろう。どぼどぼ調味料使うからもったいないし、、お湯はしょせんお湯なので味が薄っぺらい気がするよ。。とても飲めるような味ではナイ。。 で、結局別皿にタレを作ってつけて食べました。 お湯スープはともかく、餃子は気に入ったので、お土産ということで父&妹&自宅へ配送をお願いしました。 おばちゃんがテキパキとしてて接客態度が比較的よかったのも好印象のお店。(厨房のおばちゃん同士で何やら言い合ってはいましたが・・) 次は相方の本命、「めんめん」。 名物ハネつき餃子と同じく有名なのがこの坦々麺です。 私はここの坦々麺には愛がなかったので写真がボケとります。(笑) 前回食べに来た時もこれを頼んでいた相方、「ここの坦々麺はほかの店と違う!」とかなり衝撃を受けたらしく(私は餃子だけ食べてました)、今回も絶対食べたいと意気込んでましたが、、 運ばれてきた坦々麺を見るや、「あれ?記憶と違う・・。」 どうも年月が経って彼の脳内坦々麺は美化されていたようです。 私の記憶ではまさしくこのビジュアルの坦々麺だったので、いや前もこんなんだったけどね、と心でつぶやきましたが。 ここの坦々麺はいわゆる中国四川や台湾台南の坦々麺とはまったく別物。辛い味噌ベースのスープにたっぷりの野菜、溶いた卵を流したものがトッピングされてます。 私に言わせれば、これは坦々麺ではなく辛味噌野菜ラーメンかと。。 お味はまあ普通?1/3くらいもらって食べたけど、すいません、愛がないもんで・・。 私は野菜たっぷりの麺がニガテなのです。あとやわい麺もちょっと。。あと味噌味のラーメンも。。 肝心の相方の感想はというと、「あ、うん、次はもういいかな。。」とのこと。 私の本命はもちろん餃子。ここの餃子はハネがついてます。 前回、ハネは邪魔だし別にいらないんじゃないの、と思いましたが、今回食べてみると意外といい。 ハネにも味があり、ハネだけでビールが飲めそうです(笑)。 薄めの皮は底がパリパリあとはもちっとしていて、餡はジューシー。味はわりと好みです。 餃子の食べ方が書かれた説明書きがあり、それによると「最初はお酢だけ、次はお酢とラー油、最後はそれに醤油をちょっと足す」とあったので試してみました。 餡の味がしっかりしているのでお酢だけはアリ。お酢とラー油はちょっとどうだろ、、ラー油が加わることでなぜか味がぼやけます。結局スタンダードなタレが一番よろしいかと。 混雑時の追加オーダーは不可とか、ひとり一品必ずオーダーするようにとか、ルールありのお店。 「正嗣」もそうでしたが、そういう張り紙があるのはちょっと萎えます・・。 3軒目は「豚嘻嘻(とんきっき)」。こんなお店、前からあったかなぁ?宇都宮餃子会には加盟しているようで餃子マップには出ていましたが、いつ通りかかっても閑古鳥。 でももう1軒開拓しときたい、ということで入ってみると、次々にお客さんが入ってあっという間に満席に。単にお昼に少し早かったから空いてただけ? お肉の少ない餃子が続いたので、野菜餃子のほか肉餃子もオーダー。 お肉大好き星人の私ですが、、どうも餃子は野菜多めのほうが好きみたい。と、今さら分かった。 肉餃子はお肉多めとはいえ地元で食べる餃子ほどお肉感はナシ。皮は薄めで底はパリッとまわりはつるつるっとした歯ざわり。野菜餃子は野菜の甘みが出ていて、肉餃子より味が濃く感じたなぁ。 ここのお冷はレモン水。口がさっぱりするので気がきいてます。 店内でなぜかレタスの水耕栽培してます。サラダはこの野菜を使うのかも? たらふく餃子を食べたので一休み。パルコのスタバでのんびりしていると、3種類の豆でだしたコーヒーを試飲しませんか?とお姉さんがやってきたのでありがたくいただく。ストラップまでプレゼントしてもらいました。 餃子マップを開いていたので「餃子食べにこられたんですか?」とお姉さんに聞かれ、餃子のためにやってきてこれまで6軒回ったと答えると、「中華トントン」の餃子が美味しいですよ!とオススメされる。 なにー!トントン!?そこはまったくノーマークだったよ。。しかし今日はもう打ち止め。明日はあまり時間がないし、次回に期待だなぁ。。 パルコ前の広場にぱらぱらと人がいると思ったら、大道芸フェスティバルをやってました。 いくつか分散している会場のうちのひとつらしく、その中に見慣れたものを発見。 これはタカパーチさん! 5年くらい前に南町田で見たっきりだったけど元気にトランペット吹いてました。 雨が降り出したのでいったんホテルに戻り、夜の餃子行脚を検討しましたが、、やっぱ餃子は1日3店舗くらいでいいんじゃね?という結論に至り。相方のパソコンで調べてカンで行ってみたのが「ワインと炭火焼 ぱちぱち」。 お店のウリの名古屋コーチンは高かったので頼まないつもりが、カウンターの目の前でじうじうウマソーに焼かれていたので結局オーダー。 名古屋コーチン、うまし。。
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週末、宇都宮へ行ってきました。 いつだったか移転工事のときにぱっかり割れちゃった有名な餃子像、修復のあとが痛々しいです。 なんで宇都宮かというと、相方がこの5カ月ほど平日は宇都宮の客先へ行きっぱなしで。 週末に餃子食べに来なよーと5カ月間言われ続け、ようやく重い腰をあげたわけでございます。 着いてホテルに荷物を置き、早速お店へゴー。 ここから怒涛の餃子旅のはじまり〜。 1軒目は「みんみん」。朝10時からやっている東口店へ。 大雨にもかかわらずすでに開店前から行列。さすが餃子の町ですわ。 まずは定番焼き餃子。皮は厚めで底はカリッとしてます。餡はほんのりにんにく入り、野菜多めであっさりした感じ。さすが人気の老舗、味はソツがない。1皿6個入り240円の良心価格。 以前宇都宮に来た時に別のお店の水餃子を食べて「むむ・・」と思ったものの、有名店なのでここでも一応頼んでみた。 ・・やっぱり「むむ・・」です。なんで焼き餃子とおんなじ餃子をゆでちゃうの?私が求めてる水餃子はこういうんじゃないんだよね〜。。 思ったより皮はぶにゃっとしておらず、つるっと喉ごしはよろしい。でも次回来るとしたら焼きだけ頼むかなぁ。 写真を撮る間お預けをくらう相方。早くせい、と無言の圧力を感じる。 駅まで戻り、お次は駅ビルに入っている「さつき」へ。 餃子のお店が4店舗並ぶエリアにありますが、お昼までまだ間があるのでどこもガラ空き。 スタンダードなさつき餃子と、女性に人気というシソ餃子をオーダー。 どちらも皮は薄めで底はカリカリ、全体はもちもち。餡にはキャベツが使われてます。白菜派の私だけど、ここの餡はあまりキャベツキャベツ(?)してなくてなかなか好み。 シソ餃子のほうは青シソたっぷり。これもなかなかウマい。相方はシソが多すぎてイマイチ好きではなかったもよう。確かにもう少し細かく刻んであったほうが食べやすいかも? しかし店員のやる気のなさはもう少しなんとかならんかなぁ。お客が少ないと仕方ないのか。。 3軒目は早くも今回の真打ち、「正嗣」。 「みんみん」と並ぶ人気の老舗で、前回はあまりの行列で諦めたお店。 今回は開店の11時半に行ってみましたがやっぱり行列。おまけに開店は12時だったらしく、雨が降る中結局30分待つことに。。 まずは焼き。「みんみん」に似た厚めの皮です。こちらも野菜はキャベツ。餡はお肉があまり見当たらないけれどとってもジューシー。皮と餡のバランスがよくてこれは美味しい。お値段驚きの1皿210円。 追加オーダーはできないから!とおばちゃんに言われ、「小ぶりなので大人なら2枚いけるくらい」という張り紙があったものの、3軒目なので1皿ずつに。そこまで小ぶりでもないので、ひとり1皿で十分です。 ここなら期待できるかも、と頼んだ水餃子。ふたりでひとつ。 ・・やっぱコレか〜。宇都宮の水餃子って、どこもこうなんでしょうか。焼き餃子と同じ皮と形だとどうしても水っぽいというか、味がぼやける気がするんだけど。。 とはいえ焼き餃子は結構好み。クール便で家に送ろうかな、と思ったくらいです。 しかしお運びのオバちゃんの客に対する態度がちょっと。。こんなんじゃいくら美味しい餃子でも美味しく思えない!、と温厚な相方もご立腹(ここの餃子一番ウマい!、とモリモリ食べてたけど)。 で、買わずに出てきてしまいました。。 これでお昼のハシゴ餃子は終了。 夜は行きづらい郊外のお店が集まっている「ラパーク」内の「来らっせ」という餃子テーマパーク(?)で「幸楽」と「龍門」の餃子を食べようかと話してましたが、さすがに1日5軒のギョーザを食べるほどのギョーザ好きでもないので、、相方が出張中に2回ほど行って美味しかったという焼きとんの店「こっこのすけ」へ。 焼きとん、うまし。。 おまけ。腹ごなしと暇つぶしに行ったショッピングモールになぜかアルパカが。 超ガン見されました。 さあ明日も餃子の旅は続きます。
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開設日: 2005/3/10(木)