(多分)三度目の尿管結石

やー朝起きたら、右わき腹下から腰にかけて痛くって、なんか冷えたりしたかな?とおもったけど、

思いだしましたこの痛み。

はい、尿管結石です。

痛いので湿布を貼って、トイレへ行ってみると、ズバリ的中血尿ちゃんでしたー。

うーん予定が無い時ならまだしも、明日は大事な用事があるのに……。

で、夕方泌尿器科クリニックを受診してきまーす。

痛み止めとか、効くと良いなー。




うつ・不安障害・気分変調症に関しては一切よくなっていませんが、
サインバルタで気分だけはまだましになっている感じです。

そして夜、眠剤がうまく効かず、寝不足気味。
ピッタリの眠剤、ピッタリの薬、ほしいなー。

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ゲーセン女子

感動間違いなし!2ch発「ゲーセン女子」 
http://blog.livedoor.jp/worldfusigi/archives/5104187.html

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『心の病は脳の傷 うつ病 統合失調症 認知症が治る』

なんで夜更かししてまで書きたいかというと、借りてきてもらった本を明日返さないといけないから。
その本のことを書きます。

田辺功(エカじゃないよ 笑)著・松澤大樹/話す人
『心の病は脳の傷 うつ病 統合失調症 認知症が治る』


この松澤大樹という方は、もうちょっと高齢なのが残念でもあり、
治療をしているのが東京というので僕にとっては残念でもあり、
一回の治療費4万円というのも残念なのですが、
ま、大体は http://www2.ocn.ne.jp/~taijudr/ に書いてあるのかもしれないけれど、
読んだ感想を書きますね。

この本にはそううつ病とか解離性精神障害とかパニック障害とかは一切出てきません。
あ、この松澤大樹先生にかかる前の病院でそう診断されたという一例では出てきますが、
基本的には、うつ病・統合失調症・認知症が書かれていて、そう病も一部出てきます。

この方は精神病の方をMRIと血液検査を元に、治療をされます。
ただ、MRIを撮ると、うつ病の傷だけがあったり、
統合失調症の傷だけがあったりしたことは無いそうで、
この松澤大樹先生の治療法というか診断法が正しければ、うつ病者は統合失調症も病んでいるし、
統合失調症の方はうつ病も持っている、そう言っていて、混合型精神病と名付けているそうです。

ただ、どちらが優位というのはあるみたいですが、それでも同じ病気だという一文もあります。
別の一文ではどちらかだけの治療をしていても治らないとも書かれています。

で、まぁ海馬とか扁桃体とか神経幹細胞とか脳の中のことが書かれているわけですが、
この辺は全て理解する必要は無いと思います。
治療する側に必要なので。

ですが、治療される側に必要なこと、すなわち治療するにはについてを抜き出して書くと、
「バナナを食べて走れ」だそうです……って、ほんとに書かれています。

薬物療法についても精神科の医師に任せるとして
(この薬物療法のせいで若年性アルツハイマー病になった等ありますが)、
食事療法を書くと、
バナナ・大豆・赤身の魚類がいいそうです。
(トリプトファンが取れるから)
あと、牛肉豚肉です。
(神経幹細胞の膜を作るのに必要)
そして、映画「ツレがうつになりまして」でも出ました、野菜。
これは野菜が精神病に効くのではなく、薬物療法の副作用である便秘や肥満に良いからみたいです。

やめたほうがいいと書かれているのは、お酒とたばこ。
これは精神病の方ははまりやすいからとのことなので、
これが精神病を悪化させるとは書かれてないけどね。

他には、チーズ・牛乳(映画でも出たね♪)などの乳製品・卵・落花生・ナッツ類、だそうです。


そして、個人的にはおっくうで超苦手なんですが、
運動療法が書かれています。
出来れば朝が良くて、太陽光がいいらしいけど、どんな運動でもOK。
毎日疲れて眠れるほどの運動が理想的だそうです。


あと、暗示説得療法も書かれていて、治ると信じること。
これも医師に知ってほしいところなんだが……。


有用なのは、これくらいでしょうか?
ただ、この本は認知症も同列くらいに書かれてあるので、そこにはちょっと抵抗感がありましたが、
一般的な(松澤大樹先生以外すべてかも?)精神科医が知らない真実
(精神病を病んだ人には脳に傷が出来るとか)が書かれていて、この治療法が進めば、
みんなどんどん治るし、自殺者も減らせるのにとも思いました。

けれども逆に考えると、松澤大樹先生は御歳85歳で、東京で治療に専念されてるだけなわけで、
九州でその診断法をやってみたと一件書かれているだけで、他の医師はそっぽを向いてるので、
これが正しいとしてもすたれていってしまい、無くなるのでは?とも思いますね。



そうそう、血液検査をしてもらっている方、総ドーパミンとセロトニンの値も、調べて貰っていますか?
総ドーパミンの正常値は0.5〜6.2 セロトニンなら10〜150。
松澤式科学的検知ではこの値になると治っていると診断されるひとつかと思うので、
これを調べて貰うのも良いかも?です。

基本症状もだけどこの血液検査とMRI画像で「治った」と診断するそうですから。





また折を見て、HPの隅から隅まで読んでみようと思います。

一回の治療費は4万円だけど、
「なお、遠くの患者さんが多いので、MR撮影・読影・診療は年に3回程度で、患者さんが症状の変化・薬についての相談等については来院して受診をしていただくことになります。」
なので、地元の精神科に通いながら、松澤大樹先生の処方箋での薬を飲むという感じだったら、
受けてみる価値はあるかも?だね。

でも、死にたい死にたいって言ってるのに脳に傷はありませんと断言されちゃうのも怖いけどねー。。。


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近況報告的ブログ

最近……っていうか、いつからだろう?
半年前か一年前かももうわからないけれど、言葉を発するのが怖くなって、
言動というもの全てが怖くなってしまいました。

理由をつけるなら、これがほぼブログ停止状態になっていた理由です。

リズムが元に戻らない。
ペースが元に戻らない。

これではブログも無理だよね。

一番の原因と思えるのは、去年冬に起こった対人トラブル。

ものすごい脅迫を受けたこと。

でも「人のせいにするのがまろんの悪いところ」とも言われたので、
全ての事象は僕のせいで起こったと捉えるべきなのでしょう。

薬の副作用に合ったのも僕のせいで、うつ病になった(医者に行くという選択も含めて)のも僕のせい。
このために生きてきたんだと思えるライブに行けなかったのも僕のせい、なんでしょうね。

出来れば、今すぐ死んでしまいたい。
でも、死ぬのには痛みを伴うから、その恐怖に挑む勇気が無く、嫌々生きています。
明日が来ませんようにと祈って寝ても、次の日は訪れてしまう。

自殺者が持つ勇気、貰いたいなー。


あ、死ぬって書く人は死なないっていうのが常識のようなので、
心配ご無用?

うむ。心配はいらないけど、愛はほしいです(笑)


今日は頑張ってブログを書こうと思ったので夜更かししてますが、
最近は24時に眠って12時に起きるという状態で、自室からは出てるけど、
いわゆる引きこもりになってます。

まともに髭剃って、まともな服を着て、まともに外に行ったりするのは、月に4回ほどですかねー。

そんな感じで生きています。


そだ。先日大阪へ行ったのだけど、帰りの電車、めちゃめちゃ怖かったー。
いわゆるヤンキーっぽい人がいて、からまれたらどうしようという被害妄想で、
びくびくびくびくしてました。

ついにパニック障害も?とも思いましたが過呼吸とかそんな症状的なものは無く、
その人が降りたらほっと安心して乗り続けられたから、まだ電車には乗れる人間でいられるかな?

ただ、あんまり道に迷わない人だったけど、大阪城内でちょっと道を間違えました。

方向感覚喪失したかも、鴨。

ま、そんな感じです。


死に場所を求めてじゃないけど、年末の予定だけはこなしたい。
これが今の希望です。
まだ自信が無くて、足の手配もホテルの予約もしてないけど、頑張りたいな。

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ツイッターで拾いましたパートツー!

イメージ 1
 
シャー!!
 
この「男なら」って言葉が重い。
20年前から「男だから」とか「男なのに」とか、嫌いだったなー。
 
このショッカーには、頑張ってもらいたいけど(笑)

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