デキとレール運送貨車 6 金の鯱もちょこっと
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つづきです。 に掲載した模型化図面 をコピペ、回転、屋根を のして 、貼り重ねの部品もコピペ。 みかんの皮をむくような、 魚の三枚おろしをするような、 アジの開きでも想像していただければ わかりやすいかもしれない作業をすると、 こんなのができました。 そして、いさみやの0.3mm用紙とコピー用紙に印刷。 車体は基本的に0.3mmの二枚重ね。 2枚目は1枚目を90度回転させてます。 「ここは薄いの」というところはコピー用紙のほうから切り抜きます。 たとえば機械室の扉とか、窓のふちとか 組み立て中の画像を残さずに、とっとと箱にしちゃいました。 話は変わりますが、 先日、用事があって出かけててきました。 行った先で電車を見ると、 型式よりも、模型を作った人を思い浮かべるのは私だけでしょうか。 時々 お会いする 大王さま とか、 そのうちお会いするかもしれない volvoさま とか、 50年位したらこちらから会いに行けるかもしれない きとうさま そして、昼間の用事を済ませ、 すっかり暗くなってしまいましたが、 ここまで来たのだからと 水辺に映る白い影を眺めつつ さらに、ぐるりと回りこんで 金のしゃちほこも しゃちなら、哺乳類だから 「おへそがあるはずだ!」 と思ったのですが確認できず。 エビと、あかみそと、きしめんと、ご当地のお酒という 昼間の用事よりも重要な第2の目的を達成して、帰宅しました。 ランキングはお好みで、ポチッといただけると励みになります。 |
