マンガとアニメの感想録とか

仕事でストレスがたまりまくり・・・(*´Д`)=з

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2012年2月2日

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あの夏で待ってる (第4話)

あの夏で待ってる

第4話「先輩はすごかった」

海人が自分のことが好きだと分かってしまったイチカ。なりゆきで好きだとバレてしまった海人。二人の関係はギクシャクとするが・・・


ギクシャクした関係

「お、おはようございます!」

「お、おはよう!」

「い、いい天気ですね!」

「そ、そうですね!」

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なりゆきでカイトの好きな人がイチカだとバレてしまい、お互いぎくしゃくとした仲に。

海人はともかく、イチカがそんな動揺してどうすんだかw 年上の余裕が見られないけど、イチカも恋愛偏差値が低めなんでしょうかねえ(^ー^;A

彼女たちの文明レベルからすれば、かなり程度の低い文明に独りで来ようなんていう行動力と決断力を持ってるくせに、恋愛に関しては完全に海人と同レベルなんでしょうかねえw

モテ男とやり手女に相談

「たとえ話なんだけど、A男くんがB子ちゃんに告白めいたことをした。直後、B子ちゃんは黙って帰ってしまった。それ以降、A男に対するB子ちゃんの態度がどうもぎこちない。B子ちゃんの心理状態を答えよ」

「・・・困ってんじゃね?」

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「A美ちゃんはB太くんに告白めいたことをされ、余りの驚きにその場から逃げ出してしまいました。ここでクエスチョン。A美ちゃんが取るべき態度とは?」

「返事をするべきね」

「・・・そうだね」

「ちなみに、A美ちゃんはB太くんのことをどう思ってるの?」

「決して嫌ってるわけじゃありません。可愛いとすら思ってます」

「なら、OKすれば?」

「問題はそう簡単ではありません。A美ちゃんが、いずれこの街を離れてしまうからです」

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お互いに恋愛問題に聡い友人に例え話で相談するも、当たり前の回答が返ってきてがっかり。エロゲの主人公並に二人とも鈍いねえ(^ー^;A 例え話が例え話になってないってのはよく使われるけど、何かもう二人とも鈍いって域を超えてる気がするなw

上から目線の女

「あら、霧島くんと谷川さんじゃない」

「なんだ、檸檬先輩か」

「ご挨拶ね。魅力的な年上の女性が、妖艶な水着姿を晒しているというのに」

「ただのスクミズですけど?」

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スクミズは妖艶になりそうだが、それ以前に檸檬先輩は予想通りの幼児体形だな(^ー^;A 隣に巨乳のイチカが立つと、そのトランジスタっぷりがよく分かるw そのくせロリキャラって立ち位置ではなく、お姉さんキャラだかなw そのギャップがいいんだろうけど、物語は平凡なんでキャラ自体が浮いてる気がするけどね(-"-;)

海人と年上のケバい女性

「海人くん? あの女性は・・・どういうこと?昨日は私に・・・もう違う女の人とデートしてるなんて!信じられない!」

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「・・・りのん、リンゲージで私をジャンプさせて。これはアレなの。海人くんのことを頼まれたから。それだけなんだから」

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海人がちょっとケバい年上の女性と車に乗っているのを見かけたら、なぜかイチカはデートしていると思い込みます。

まあ、ここらへんは恋愛モノのテンプレなんだけど、あの状態でデートしているとかどう勘違いすればできるのか不思議だw まあ、好きな相手が他の女性といちゃついてるだけで嫉妬するのと同じような感じなんでしょうけど、イチカはそこまでぞっこんには見えないしなあ。

家に乗り込んだら

「私は、お姉ちゃんさんから、海人くんのことを頼まれている者です!ここに海人くんを居させるわけにはいきません」

「ふーん。・・・いいじゃない。恋愛は自由よ」

「海人くんは高校生です!」

「分からない? お邪魔なの」

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「姉ちゃん、なんだよ。また来たのかよ」

「お、お姉さん?」

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お姉さんは哲朗のお姉さんで、既に結婚しているそうな。

海人と哲朗って幼馴染みだっけか? 既に結婚している姉ちゃんと仲がよくなるには幼馴染みくらいの設定にしなきゃ無理っぽいが、公式には哲朗と海人は親友って描いてあるだけだな。

このケバい姉ちゃんも、テンプレで主人公を誘惑してからかう知り合いって設定なんだから、哲朗の姉にすることなかったような。せめて哲朗と海人が幼馴染みだったらねえ。

哲朗と海人は親友だって設定のようだけど、一体いつからの親友なんだろうね? 幼馴染みと言わないから、高校入学して以降だと思われるが、その間、哲朗の姉ちゃんは何をしてたんだ?

雨降って地が固まった

「ごめんなさい!」

「心配かけて、こっちこそすいません」

「全面的に私が悪いです。お詫びをさせて。なんでもするから」

「・・・俺、勉強苦手なんです。教えてもらえませんか?」

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相手が哲朗の姉で既婚女性だとわかり、ようやく海人をからかってただけだと理解できたようです。
そして何でもお詫びをするというイチカに、海人は昨日の回答をして欲しいと願うも、結局、勉強を教えて欲しいという無難なお願いをしてしまい、真面目なイチカに徹底的に勉強させられるというオチw

うーん、勘違い恋愛にしてももうちょっと面白くして欲しかったなあ。

テンプレの恋愛モノって感じになっちゃってますねえ(-"-;) イチカが宇宙人である必要性があんまりないし、しかもベッタベタな恋愛モノという私の最も苦手な分野w

ちょっと見るテンション下がってきたなあw

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バクマン。2 (第17話)

バクマン。2

第17話「特別な仲と田舎」

連載が始まったら見吉と結婚すると約束した秋人だが、二人の初のギャグマンガ・タントはあっさり連載会議で蹴られてしまう。

一方、傍若無人を尽くして役目を終えた中井さんは実家に帰ることに・・・


連載ならず

「え!?ダメだった!?」

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港浦さんの好みで始めたギャグマンガ。余裕で連載できるという港浦さんの口車に乗って描いたものの、連載会議は通らずw

港浦さんは悪い人じゃないんだけど、期待を裏切る天才というか、作家に嫌われるタイプの人だよなあ(^ー^;A というか普通に仕事仲間にいても嫌われそうだけどw

勢いとノリはいいし熱意はあるんだけど、創造力に欠けて物事の判断力が鈍いからなあw 悪い人じゃないんで、仕事以外に付き合うならいい人かもしれないなw

中井さん、実家に帰る

「僕にはもうマンガを描く資格がない。じゃあ、元気で」

「・・・福田さん!蒼樹さん!」

「・・・ハイドアウトドアの時、ありがとうございました」

「いろいろ迷惑おかけして、申し訳ありませんでした」

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女性二人にフラれた中井さんは気力を失い、実家に帰ることになったようです。

女性にフラれたくらいで数十年培ってきた夢を諦めるとは思えないけどねえ。正直、中井さんの容姿では女性にフラれるとかモテないなんて子供の頃から日常茶飯じだろ。だから漫画家を目指しただろうに、それで女性問題でやる気をなくすってのが考えられないんだよねえ。そんなことなら、この歳になる前に止めてるだろw

どうも中井さんは後半から蒼樹嬢の株を上げるためだけの嫌なキャラにチョイスされたような感があるんだよなあ。あまりにあからさまな作劇過ぎたので、その頃から段々とこの作品は面白いと思わなくなってきたんだよねえ(-"-;)

高浜君の逆襲失敗

「高浜くんが担当を変えて欲しいと私に申し出てきた」

「え?! なぜだ!?」

「港浦さんとでは、自分の描きたいように掛けないからです!」

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「自分の描きたいものが描かせてもらえない。これは、自分に才能がないと自ら認めていることだ。描きたいように描いたものが圧倒的に面白い少年漫画なら、それが採用される。採用されないのは、その力がないからだ」

「!!」

「作品の結果が出なかったのを、編集部や担当の所為にする作家は、一番愚かだと考えている」

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連載終了を告げられた高浜くん。悪いのは担当の港浦さんだと編集長に担当変えを直訴。しかし、編集長は秋人や真城も読んで、結果が出ないのを担当の所為にするのはダメダメだとその場で痛烈に批判するのでしたw

高浜くんも真城のマネして編集長に直訴とかしようと思ったんでしょうかねw 主人公のマネをしてサブキャラが成功することはないんだが(笑

自分の描きたいようにして描いたマンガが面白ければ当然それでいいんだろうけど、面白くなかったり改善の余地があるとして直すのが編集。だから、描きたいものが描けないのは才能がないから、というのは正しいけど、編集の好悪で作品の方向性を決められるのが本当に正しいとは思えないけどねえ。ビジネスライクな編集なら分かるけど、港浦さんは好悪がすぐに作品に現れるからなあw

まあ、編集長としては編集の肩を持つのは当然だし、編集部を批判するような直訴をしてきた者の言うとおりにするはずもなく、受け容れるはずもない。高浜くんはそんなことも分からないほど動転してたんでしょうかねえ(^ー^;A

今回は秋人のライバルさん以外はみんな凹みモードですな。淡々と回を消化している感じだなあ・・・

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ちはやふる (第17話)

ちはやふる

第17話「みちこそなけれ」

それぞれの目標が見えてきて、練習にも一掃身が入るかるた部。

しかし、ちはやは西田先生から速く獲るやり方を改めるよう指摘され、太一と肉まんくんはこっそり試合に行ってボロ負けし、3人とも落ち込んでしまう・・・


体育大会リレーで優勝するかるた部

「意外なほど速い!!」

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部活対抗リレーで文化部で唯一勝ち残ったかるた部。ちはやのスタートダッシュの良さと肉まんくんの意外な脚力で驚きの優勝w

陸上部とかいるのに勝てるのは難しそうだけどねえ。リレーだから陸上部はハンデありなのかな? ってか文化部はハンデやれよw

肉まんくんって運動神経がこんなによかったのねw(^ー^;A サモ・ハン・キンポーと同じようなイメージでOKなんだろうな。デブで運動神経抜群のやつって身近には存在しないけど、いたらちょっと格好いいかもしれないw

女よりかるた

「うん・・・わかった、別れよう。・・・じゃあ、各自、目標に向かって頑張っていこう!」

「「「「えええええ!!??」」」」

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目標を見つけた太一はかるた一直線。そのために、彼女とのあっさりと別れてしまいましたが、それを傍らで聞いていたモテナイグループは驚嘆(笑

そいえば太一の彼女は1話に出てきてたっきりですっかり忘れてたなw あの時からずっと忘れ去られていたとなれば、そりゃ別れ話も切り出すわなw

そしてあっさり別れ話にケリを付ける太一のスマートっぷりにモテナイ4人組は動揺を隠せないようだなw ってか、奏ちゃんは少なくとも普通にモテそうだけどなあ。あとの3人はモテそうにないけどw ちはやはモテるモテない以前に、そんな感覚さえ持ってないと思ってたわ(笑

レベルアップが遅い机くん

「素振り、がんばるなって」

「考えたんですよ。遠くの札はちはやちゃんたちに叶わないけど、身体近くの札はこう、巻き込むようにすると私にも取れます。運動がむいてなくても・・・・。体育祭のあと、かるた部は運動部みたいだって言われたけど、私には文化部です。身体一つで男女一緒に戦えるのは文化だからです!」

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奏ちゃんはブレないなあw かるた部での自分の立ち位置というか、自分がどうかるたに向き合っているかというのを全くブラさないな。一方の机くんは毎回、迷いまくり。まあ、肉まんくんとか太一と比べると、圧倒的に弱いので存在意義を常に見失い勝ちなんだろうけど、その迷いの中で常に誰かが善い方向に導いてくれるので、机くんはいい友達を持って幸せだよなあ。この時間を勉強に費やしていれば、ひょっとしたら1ランクくらい上の大学に行けたかもしれないけど、高校生活の充実度は1ランク下がるどころじゃないからなw やはりこの部活動で一番変わってゆくのは机君っぽいなw

真面目な太一

(ズルくて嫌だ。自分が。一歩でも二歩でも、出し抜いてでも、人より早くかるたが強くなりたいって思ったり、ちはやと二人でどっか行きたいと思ったり・・・)

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太一は真面目だよなあ。誰でもそんなことは思うだろうに、それを卑怯とか狡いと感じてしまうのは、真性の性格の良さなんだろうけど、あの母親からどうしてこんな善い子が生まれてくるのかw 常に善を旌表し、悪を退ける明毅さを思考の中心に置いてる資性の佳さがあり、さらにイケメンだからもう手に負えんわ(笑 

こっそり金沢大会

「「うわ!!」」

「なにしてんだよ、西田!」

「おまえだって、来るなんて一言も・・・」

「狡いやつがもう独り。何でいんだよ!」

「俺は、カルタ会の先輩に誘われたから前乗りで」

「前乗り?ザけんな!」

「真島はどうやって?」

「飛行機」

「このブルジョワめ!独りで先にA級になろうって魂胆か!」

「おまえもな!」

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早く強くなりたいと思った太一は、わざわざ金沢の大会に出てA級を目指そうとするも、その大会にはこっそり肉まんくんも来ていたようですw

お互い、考えることは一緒だよなw こういう大会で優勝するのがA級の条件だったはずだから、熾烈な東京大会よりも地方の大会の方がやりやすいだろうからねえ。わざわざ交通費を使ってでも行く価値はあるんでしょうね。

でも、結果的に二人ともボロ負けだったみたいだけど(^ー^;A

ちはやは原田先生に注意

「ちはやちゃん、早く取るのを止めなさい」

「え? 何言ってるんですか!早く取らなきゃ勝てないじゃないですか!?」

「早くなくてもいいんだよ」

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クイーンの速さを目の当たりにしたちはやは、自分も速さを極めようと手を早くするも、お手つきは一向に減らず。それを見た原田先生から、速く獲ろうする執着心を捨てなさいと指摘されてちはやは悩みます。

かるたは札を取りさえすればいいから、確かに速さは絶対条件ではないのだろうけど、でも速さは必要なんじゃないのかね? 速さと正確さが必要十分条件なんだろうけど、その一方に偏り過ぎるのを窘めているんだろうか? 確かに、今のちはやから速さを覗けば、正直机くんよりも弱そうな気がするしな(^ー^;A

ちはやのダメな所

「今日はBが6枚。C10枚、AとDは0枚」

「なにそれ?」

「僕と綾瀬の、8,9月の対戦」

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「そんな細かいデータ取ってんの?」

「それってつまり、AとDの札は100%近く取れてるってこと?」

「逆に言えば、BとCのエリアは僕でもかなり取れるってことだよ。綾瀬は1字決まりとか手が付けられないけど、3字決まりには穴がある」

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机くんが恐ろしく綿密なデータを取ってましたねえ。こういうの得意そうだもんな。太一は頭良いけど、こういうのを自分の中で計算しちゃってデータ化はしそうにないしw

こういう分析はちはやは絶対やらないだろうから、机くんのデータは役立つだろうねえ。自分が無意識に苦手としている所が一目瞭然だからな。そういう所から直していくべきというのが原田先生の指摘なんだろうね。

「ちはやちゃんは、お手つきも多いですよね? 早く取りたくて、一か八かで突っ込んじゃう時、あるでしょ? たとえば、「なにはえ」と「なにわが」」

「あれは苦手な人多いよ。歌の雰囲気も凄く似てるし」

「だまらっしゃい!」

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「「なにわが」19番、「なにはえ」は88番。年代にして200年の隔たりがあります!」

「年代!?」

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机くんの指摘に加えて、奏ちゃんからも、意味を知って取るという最初に奏ちゃんが教えた方法を改めて指摘。かるたをイメージして場所を覚えるのは、文字の羅列として覚えるよりよっぽど効率良いでしょうからねw

こういう、自分ひとりでは絶対に思い付かない方法や指摘などを周りがしてくれると、強くなれるよねえ。独りで強くなるには新のような天才的な才能が必要だからな。凡人がその崇厳さに辿り着くに我、凡知を集めなければなりませんからなw

ちはやや他の部員たちが、自分では気付かぬ所をそれぞれ指摘してもらって強くなってゆくってのはいいですね。こういうレベルアップはやはり同世代のみが集まって活動するという、人生の中でほとんどこの次期にしかやる可能性のない部活動の醍醐味だよなあw
大人になると年代はばらつくしこういう指摘はしないからねえ。同世代が集まって忌憚ない指摘をしてお互い切磋琢磨してゆく。こういう姿を見せてくれないとねw

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