森友学園よりひどい糸島市〜簿価約5億円の「きららの湯」を4月1日、日食システムに贈与契約

国では、連日、森友学園への不透明な土地の売却問題が トップニュースとなっている。 土地評価額約10億円の土地を、埋設物処理費8億1900万円を引いて、 わずか1億円ちょっとで売却したという。 しかし、まだお金を取っただけましじゃないか?と思う。 糸島市の場合は、 タダで、零円で、無償で、日食システムの社長にプレゼントするのだから。 その契約が4月1日。 反対する市民が、いま裁判に訴える運動をしている。 当然だ。市民の大切な財産を、会社をつくってわずか2年の社長に、なぜタダでやる? しかも会社の決算書は赤字なのに。 森友学園問題では、政治家の口利きがいま焦点になっているが、 きららの件でも、市の幹部やなにがし議員等が、 利害関係者の社長とすべて表示すべて表示

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